Coursera machine Learning参加断念

Coursera machine Learning参加断念

次のような理由でコース参加をあきらめた。
様々な基本知識の欠落、時期尚早。
英語力不足。
基本数学知識の欠落。
オブジェクト指向言語の未収得。
5ヶ年計画で目標はAIのリテラシーが分かればよい。
大仰にする必要なしの結論からだ。
これで5年かけて徐々に計画を進めるとの方針が決まった。

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数学ソフトウェアパッケージOCTAVEを使ってみた

この言語は線形代数が得意で行列、複素数、三角関数など数学の問題を解くのに便利である。50年前を思い出しながら行列演算をやってみた。

数学ソフトウェアパッケージOCTAVEを使ってみた

online seminar「機械学習」(Stanford U. Andrew Ng先生)で使っているといわれる、OCTAVEを使ってみた。
この言語は線形代数が得意で行列、複素数、三角関数など数学の問題を解くのに便利である。
関数をプロットするのも得意でアイキャッチ画像を見ていただければわかると思う。
このソフトウェアはMATLABとほぼ互換性があるということだ。
インストールも簡単である。
最新Versionは4.4.1でCLIとGUI版両方を持っている。
50年前を思い出しながら行列演算をやってみた。
簡単にできた。

plotした関数

行列演算の様子


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ADRバーからparameterを入力(login画面ではない)

ADRバーからparameterを入力(login画面ではない)

ADRバーからparameterを入力(login画面ではない)

今まではログイン画面からユーザー名を入力し該当するプログラムにそれを引き渡していた。

今回はセッションが生きていればADRバーからパラメーターを入力し該当するプログラムに引き継ぐことができる。

セッションが生きていなければはじかれる。

詳しい写真は「neverjpのぶらり日記」のほうを参照してほしい。

neverjpのぶらり日記

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2019/01/06現在Python関連Program一覧表

ここまでWSL(Ubuntu)Flask下で開発してきたモジュール一覧表です。しばらく、Blogを更新しないかもしれませんがご了承ください。

2019/01/06現在Python関連Program一覧表

ここまでWSL(Ubuntu)Flask下で開発してきたモジュール一覧表です。
ここらで「Pythonの勉強」を端折ってきてしまいました。しばらく、Blogを更新しないかもしれませんがご了承ください。

モジュール一覧表

モジュール一覧表

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Atom-WSL-PyCharm相関図

Atom-WSL-PyCharm相関図を簡単にまとめましたので中間報告的に記述します。(長短含めて)

Atom-WSL-PyCharm相関図

2019/01/06
Atom
① 印刷できない。
② Flaskがない。
③ データベースがない。
④ Moduleの管理が難しい。
⑤ Pythonの各属性を色表示できる。
⑥ JupyterのModuleを引き込むことができる。
⑦ Hydrogenでstep by stepのデバッグができる。(◎)
⑧ Windows特にExplorerが生で使える。
⑨ Demo Programが多数存在する。(◎)

WSL(Windows Subsystem for Linux)
① 印刷できない。
② データベースがない。
③ Jupyterのmoduleを引き込むことができない。
④ Step by stepのデバッグができない。
⑤ Windowsとのやり取りがUSB経由である。
⑥ Pythonの各属性を色表示できる。(◎)
⑦ Flask環境下でデバッグできる。(◎)
⑧ Linuxのコマンドがじかに実行できる。(◎)
⑨ Moduleの管理が比較的しやすい。

PyCharm
① Step by stepのデバッグができない。
② 有料でないとSQLite3(DB)が使えない。
③ 慣れていない。
④ Linuxのコマンドが使えない。
⑤ Jupyterとの連携がとりにくい。
⑥ 有料でデータベースが使える。(◎)
⑦ 印刷ができる。(◎)

以上

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demo30.pyの新構成

LAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

昨日今日とSQLを両PCでインストールしてみた。

flaskをインストールしていたPCにはmssqlをインストールしていたが失敗。

これにLAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

mssqlをremoveしたがこれも失敗、このPCでのインストールを断念した。

家内のPCを借りてMySQLをインストールしたがこれもまたpasswordを入力するところで失敗。これもまた断念することになった。

まる2日間費やしたが私にはSQLは不要の様だ。

そこでdemo29.pyに追加してdemo30.pyを構成してみたのがアイキャッチ画像のものだ。

demo30.pyのlogin処理が成功したのち/(スラッシュ)の入力で呼び出される

/program1で呼び出される

/program2で呼び出される

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login,logout,user処理プログラムの関連

login,logout,user処理プログラムの関連

demo29.pyでログイン・ログアウト処理をする。

chech29.htmlでform(入力フォーム)処理をする。

index29.htmlでloginの結果を表示する。

login成功で5000/で(‘/’)を挿入するとdemo06.htmlが呼び出される。

demo29.py関連図、check29.html、index29.html、demo06.html関連図

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Flaskを使って今まで学習したこと

今まで学習したこと

2019/01/03

① FlaskをWSLにインストールする
② ディレクトリはflask(/)、templates、static、css、images、jsからなる。
③ Python Programの中で「app.route(‘/’)改行def index()」でデコレータ。
④ render_templateをimportすることでrender_template(‘demoxx.html’, name = ‘吉田’)をコーディングすることでnameパラメータによりhtmlファイルにデータを渡せる。
⑤ Python Programの先頭付近でapp = Flask(__name__)、最後にif __name__ == “__main__”改行、app.run(debug=True)を指定する。
⑥ demoxx.htmlの最後ででjsを呼び出せる。
⑦ js内のalertでdialogMSGを表示させられる。
⑧ requestのimportでwho = request.args.get(“who”)をコーディングすることによりADR領域に/?who=xxxxxxをタイプインすることで.pyにて受け取れる。
⑨ return “yyyy”で画面にyyyyを表示できる。return whoでwhoの内容が表示される。
⑩ htmlの中で{% if name %}のように書くことで制御文が構成できる。{% else %}等。
⑪ ADR領域にパラメータが複数ある時には&をデリミターにすることができる。
⑫ url_for、redirectを使ってreturn redirect(url_for(“func”))とコーディングすることにより(‘/’)で入ってきてもfuncにリダイレクトできる。
⑬ html= “””と“”“ return htmlでPythonプログラムの中にhtmlファイルを含めることができる。
⑭ formの中にtype=”text”とすると入力がテキスト形式、passwordとすると入力が伏字になって「・・・」のようになって画面には表示されない。placeholder=”名前”のようにすると入力マスに薄い字で「名前」と表示される。
⑮ Python Programの中でcheckxx.htmlを呼びmy_email = request.form[“emel”]としreturn render_template(‘indexxx.html’,age=my_age…,eml=my_email,…)とすればデータの入力および結果の表示ができる。
⑯ 二次元ディクショナリのコーディングはif user_data[i][“pass”] == passwdのようにする。[i]のiはループカウントになる。
⑰ session管理はdemo29.py(demo28.py)のようにすればよい。

以上

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新年に当たって

今後の5ヶ年計画を英語でブログにアップしたができる限りその計画に従うという意味です。

新年に当たって

今年もよろしくお願いします。
年末、今後の5ヶ年計画を英語でブログにアップしたができる限りその計画に従うという意味です。
いい年をしてと皆さんは思われるでしょうけれどその通りです。
決して無理はしません。
身の程をわきまえて行動いたします。
皆さん、応援のほどよろしく願います。

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