System Generation(最終?)

システムジェネレーションその4、Sony VAIO(VGN-NW51FB CORE2Duo)にUbuntuをインストールするまで。TV録画用などの外付けHDDはシステムには向いていないようです。それで中古PC(Windows10)を購入する予定だったがこのマシンは倅に譲りSonyのVAIOを使用。

System Generation(最終?)

システムジェネレーションその4
Sony VAIO(VGN-NW51FB CORE2Duo)にUbuntuをインストールするまで
① 2018/08/16実施
② 自分の必要なモジュールの選定
③ インストール順番を考える
④ ディスクのレイアウトを考える(今回は1パーティション)
⑤ Ubuntu 18.04 LTS 日本語RemixマスターUSBメモリーを使用(ISO-image)
⑥ Live-USBメモリーの作成(既成)
⑦ 内蔵HDDの作成
・パーティションの削除(今回はやらない)
・複数のパーティションの作成(今回は1パーティション)
・fdisk(不要)
・fsck(不要)
・MBRの作成(自動作成)
・1つは’/’
・1つは’/home’(今回は不要)
⑧ Firefoxのお気に入りのインポート(IE11から)
⑨ Firefoxのお気に入り整理(前回のFirefoxのJSONファイルのリストア)
⑩ ・DailyCheck(今回は前回システムのお気に入りのバックアップから復元)
・Software
・Linux
・Ubuntu
・Atom
・GitHub
・Blogetc
・Finance
・Other
⑪ 端末の背景を白地に(編集メニューの→Preference→色)
⑫ タッチパッドを殺す(マウスオンリー)(Doc→デバイス→マウス・タッチパッド)
⑬ emacs,LaTeXのインストール(最後にやる)
⑭ pip,pip3,dumpのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
⑮ Python3.6のインストール(Firefoxコピー・ペースト)
⑯ Thunderbird(メールソフト)のセットアップ
⑰ パーティションの中身の印刷(最後の最後にやる)
⑱ 壁紙の設定
⑲ 電源の設定に注意(暗く、ブラックアウトなし)
⑳ Ipythonのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
㉑ Jupyter notebookのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
㉒ Anaconda3のインストール(Firefoxお気に入りから)
・md5sumの実施(Document参照)
・bashの実施(細心の注意が必要)(Document参照)
㉓ Atomのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
・パッケージのインストール(Document参照)
㉔ Gitの設定
㉕ GitHubの設定
㉖ GIMP(GNU Image Manupulation Program)のインストール
㉗ FlightGear(Game)のインストール
※ ⑮、⑳、㉑、㉒と㉓の順番は間違わないように!システム・ジェネレーションを4度もやってしまったので。Atom-Hydrogenでエラーになってしまう。
※ Anaconda3をatomの前にやっておかないと(正常に行われるとあるはずの)アイキャッチ画像にあるようなIpythonやPython3.6のフォルダーの中身が空になってしまうようです。
※ モジュールのインストールは「#」ではなくて「$」で行うほうが良いようです。Anaconda3もユーザーライブラリーに入れたほうが良いようです。たまたまかも知れませんが、IpythonやPython3.6が正常にpathに載ったのもそのせいだと思っています。
※ TV録画用などの外付けHDDはシステムには向いていないようです。それで中古PC(Windows10)を購入する予定だったがこのマシンは倅に譲りSonyのVAIOを使用。(8/18追記)

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5ヶ年計画

リンクをクリックすると私の5ヶ年計画の文書が見られます。目標、目的はあえて述べません。それは私自身の能力によるからです。

2018-08-17-5ヶ年計画.markdown
上のリンクをクリックすると私の5ヶ年計画の文書が見られます。
目標、目的はあえて述べません。それは私自身の能力によるからです。
1.Atomのパッケージのインストールで
・markdown-writer
・markdown-scroll-sync
・tool-bar
・tool-bar-markdown-writer
を入れておく
2.Atomでmarkdownの文書を作る
3.プレビューする
4.プレビュー画面で右クリック
5.HTML文書作成をクリック
6.Wordpressテキスト画面にHTML文書をドラッグ・アンド・ドロップする
7.リンクが貼られます
以上です。

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CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストール

CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストールを行った。家での稼働する一番古いPCである。Linuxように東芝製の中古のPCが届いたのであるがこれがまた素晴らしい内容のPCで入っていたWindows10とOffice2016を殺すのが忍びなく倅のPCと交換したわけである。開発環境の構築の方はPIP,PIP3,Python3.6,IPython,Jupyter notebook,Anaconda,Atom,GIMP,emacs,LaTeX,FlightGearをインストールして完了できた。

CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストール

昨日、CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストールを行った。家での稼働する一番古いPCである。Linuxように東芝製の中古のPCが届いたのであるがこれがまた素晴らしい内容のPCで入っていたWindows10とOffice2016を殺すのが忍びなく倅のPCと交換したわけである。先日書いたスペックよりも型番はB553ではなくB554でレビューで書かれたようなOfficeを自分でインストールする必要もなく(プリインストールされていた)なにせHomeエディションでなくパワーポイントも入ったビジネスエディションであった。ハードウェアはキーボートも使用感はなく、WiFiアダプターが予めセットされていて天板に多少擦れ傷のある他は宣伝どおり新品のようであった。ただし底板のビスが1つ外れそうになっていたことを除けば、望外の品物であった。これからこのマシンをLinuxで潰すのは忍びなく冒頭のVAIOの使用と相成った。
実際のインストールは付録についていたDVDよりのインストールであったが途中でLOOPに入ってしまいやめようと思うたびDVD装置がちょっと動くのでやめるわけも行かず、4時間ほど時間が経ってしまった。また選択のボタンが途中画面の下に隠れてしまうなどのトラブルもあり、先日作ったUSBメモリのISOイメージのインストールメディアがあったのでそれを起動ディスクにしたら小一時間でインストールは終了した。ラッキーだったのは東芝でだめな外部装置からの起動がVAIOではBOOTデバイスとして指定できたことだった。このためUSBメモリを使ったISOイメージがBOOTデバイスになり得たことである。しかしアイキャッチ画像にもあるとおり1パーティションの構成になってしまった。
開発環境の構築の方はPIP,PIP3,Python3.6,IPython,Jupyter notebook,Anaconda,Atom,GIMP,emacs,LaTeX,FlightGearをインストールして完了できた。

Atomでのsinカーブの表示、jupyter notebookでの数々のデモ・プログラムの実行・IPythonの実行、Jupyter notebook環境での.ipynbモジュールの.pyモジュールへの変換、及びそのモジュールをAtom環境下での実行確認、それぞれでうまくいった。

実施でのトラブルはJupyter notebookでの実行時モジュールが0バイトだとJSON Unreadableになってしまうことであった。これはインターネットでかなり調べた。

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シスジェンのときに使うお気に入り

Ubuntuのシステムジェネレーションのときに使ったお気に入りです。

シスジェンのときに使うお気に入り

Ubuntuのシステムジェネレーションのときに使ったお気に入りです。(アイキャッチ画像)
それとそれに対応したURLです。ご自身の責任で参照・実行してください。

IT用語No.01Atom
IT用語No.02
IT用語No.03
IT用語No.04
IT用語No.05
IT用語No.06Python
IT用語No.07
IT用語No.08
IT用語No.09
IT用語No.10Ipython
IT用語No.11Anaconda
IT用語No.12GitHub
IT用語No.13

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Tangentのグラフ

マシーンは東芝製でCPUはCORE-i5(2.5GHz)でMemory 8GB,HDDは新品で1TB,DVD装置,画面サイズ15.6,Windows10,Office2016Home Edition,無線LANでこんなフルスペックで2万7千弱(会社使用を個人向けに改造)。

Tangentのグラフ

Windows10中古マシーンが届くのを今か今かと待っている。
このブログは私の古いPCにUbuntuOSを外付けHDDにインストールしたものを使って書いている。Bootするとこのマシーンは永久に使うことができなくなると思うので、スリープ状態にしてこの3日間使い続けている。
外付けHDDはシステム用途にするとMBRなどシリンダー0-トラック0を頻繁にアクセスするのでディスク・エラーになってしまうものと思われる。今度の中古マシーンは内蔵HDDが新品らしいから期待して待っている。
ただし嫌な予感もする。マシーンは東芝製でCPUはCore-i5(2.5GHz)でMemory 8GB,HDDは新品で1TB,DVD装置,Windows10,Office2016Home Edition,無線LANでこんなフルスペックで2万7千弱(会社使用を個人向けに改造)なんだから眉唾ものである。しっかり動くことをただただ祈るのみといったところ。
マシーンはこの16日には届く予定である。
そこでこのシステムジェネレーションを前に、旧マシーンを使ってタンジェントを表示させたところでscreenshotした。

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ボディー・ケア・セット

ボディー・ケア・セット

家内がロクシタンのボディー・ケア・セットを頂いた。
女性だけあってもらってたいへん喜んだ。
ありがとうございます。

ロクシタンのボディケアセット


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システムジェネレーションその3

システムジェネレーションその3

外付けHDDにUbuntuをインストールするまで
① 2018/08/09実施
② 自分の必要なモジュールの選定
③ インストール順番を考える
④ ディスクのレイアウトを考える
⑤ Ubuntu 18.04 LTS 日本語RemixマスターUSBメモリーを作る(ISO-image)
⑥ Live-USBメモリーの作成
⑦ Live-HDDの作成
・パーティションの削除
・複数のパーティションの作成
・fdisk
・fsck
・MBRの作成(自動作成)
・1つは’/’
・1つは’/home’
⑧ Firefoxのお気に入りのインポート(IE11から)
⑨ Firefoxのお気に入り整理(前回のFirefoxのJSONファイルのリストア)
⑩ ・DailyCheck
・Software
  ・Linux
・Ubuntu
・Atom
・GitHub
・Blogetc
・Finance
・Other
⑪ 端末の背景を白地に
⑫ タッチパッドを殺す(マウスオンリー)
⑬ emacs,LaTeXのインストール
⑭ pip,pip3,dumpのインストール
⑮ Python3.6のインストール
⑯ Mailspringのセットアップ
⑰ パーティションの中身の印刷
⑱ 壁紙の設定
⑲ 電源の設定に注意
⑳ Ipythonのインストール
㉑ Jupyter notebookのインストール
㉒ Anaconda3のインストール
・md5sumの実施
・bashの実施(細心の注意が必要)
㉓ Atomのインストール
・パッケージのインストール
㉔ Gitの設定
㉕ GitHubの設定
㉖ GIMP(GNU Image Manupulation Program)のインストール
㉗ FlightGear(Game)のインストール
※ ⑮、⑳、㉑、㉒と㉓の順番は間違わないように!システム・ジェネレーションを3度もやってしまったので。Atom-Hydrogenでエラーになってしまう。
※ Anaconda3をatomの前にやっておかないと(正常に行われるとあるはずの)アイキャッチ画像にあるようなIpythonやPython3.6のフォルダーの中身が空になってしまうようです。
※ モジュールのインストールは「#」ではなくて「$」で行うほうが良いようです。Anaconda3もユーザーライブラリーに入れたほうが良いようです。たまたまかも知れませんが、IpythonやPython3.6が正常にpathに載ったのもそのせいだと思っています。
※ TV録画用などの外付けHDDはシステムには向いていないようです。それで中古PC(Windows10)を購入する予定です。(8/10追記)

今回のシステムジェネレーションによるディスクレイアウト


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家内のネイル

家内のネイル

またまた家内の女子会がある。
そこで例によって嫁からネイルを施してもらった。
今回は夏らしくブルーを基調にしたものである。
とても綺麗である。
プロとはいえとても良い仕上がりである。
家内も大変喜んだ。どうも有難う。

女子会用に施してもらったブルーを基調にしたネイル・アート

女子会用に施してもらったブルーを基調にしたネイル・アート


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Recovery手順

Recovery手順-18-08-04

またディスク・トラブルである。
これで2ヶ月の間に4度ディスク・トラブルに見舞われた。
シ*****製である。
私は35〜6年前米国にいた頃ウィンチェスター型ディスクと呼ばれていた、HDDを
かの地ですごい会社もあるものだと関心したものだが今はもう往時の面影はない。
信頼性の高さは日本製に移ってしまった。
そこで、バックアップを取っていたので下記要領でリカバリーを図ったのだが失敗してしまった。(失敗例だが私を笑ってやってください)
アイキャッチ画像はその後作ったバックアップ用のLive-USBのレイアウトです。
この火曜日(評判の良い)バッファロー製の外付けHDDが来る。そこで再々度Live-HDDを作る予定である。

Recovery手順-18-08-04

① USBメモリーの挿入→Boot
② 外付けHDDの挿入
③ Disklayoutの確認
  # df -Th
④ sda sdb(sdb1・sdb2)のサイズの確認
⑤ dump programがsda側にあるか確認(なければ# sudo apt install dump)
⑥ backup file 4つの確認
  # mount /dev/sda1 /mnt
  # cd /mnt/home
  # ls
⑦ sdb1 フォーマット(system fileだからダメ-パーミッション?)
  # mkfs -t ext4 /dev/sdb1
⑧ sdb1にカレントレレクトリを移す
  # mount /dev/sdb1 /media
  # cd /media
⑨ Restore(BackUp0)を実施 sda1(失敗)
  restore -rf /mnt/dump-sda1.dumpbackup
⑩ Restore(BackUp1)を実施 sda1
  restore -rf /mnt/dump-sda1.dumpbackup1
⑪ メモリー、HDDともPCから外す
⑫ 外付けHDDからBoot
⑬ 一通り(Mail,Internet,Atom,disklayout etcを実施)
⑭ 異常がなければShutdown→Reboot
⑮ 異常があればUSBメモリーからBoot→外付けHDDを後から挿入
⑯ sdb2フォーマット(# mkfs -t ext4 /dev/sdb2)
⑰ sdb2にカレントレレクトリを移す pwd で確認
⑱ Restore(Backup0)を実施 sda2
⑲ Restore(Backup1)を実施 sda2
⑳ メモリー、HDDともPCから外す
㉑ 外付けHDDからBoot
㉒ 一通り(Mail,Internet,Atom,disklayout etc実施)
㉓ 異常がなければshutdown→Reboot→成功
㉔ 異常があれば善後策を考える
以上

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