loginをFlask下で作ってみた

ワークエリアに代入しないで2次元ディクショナリを直接参照できれば良いのだが!後日修正してここに掲載する予定である。

loginをFlask下で作ってみた

loginをFlask下で作ってみた。Qiitaに載っていた問題を自分なりに作ってみた。
2次元ディクショナリをPythonプログラムの中に作りidとpasswordをADRに入力しid,passwordとも一致したら画面に「success」と表示する。失敗したら「fail」と表示する。
2次元ディクショナリのキーワードの参照の仕方がわからなかったので一度ワークエリアに代入した。
問題は2番目の要素以外に「success」が表示されないで「fail」になってしまうことだ。
ワークエリアに代入しないで2次元ディクショナリを直接参照できれば良いのだが!後日修正してここに掲載する予定である。
「work_data」の代わりに「user_data[i][“id”]」にしたが結果は同じであった。結果は表示しない。
過去にも一度画面にCSSの属性が表示されるとそれ以降CSSを変えても元のままになってしまう現象があった。
「http://localhost:5000/login?id=hoge&pass=foo」と入力するわけである。
課題では「url_for」も使ってみよとあったが「demo18.py」にてやってみたがまだうまくいっていない。

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range(Python)

Cで学んだものとしてはこれらの便利なデータ構造やfor文の機能はびっくりだ。

range(Python)

Pythonのfor文はC言語のfor文とは性格が異なる。どちらかというと他の言語のforeachやC++でいうところのrange-based-forに近い。つまりリストやディクショナリなどのシーケンスの要素を一つづつとりだし、指定した変数に入れるという動作を要素の数だけ繰り返す。
Cで学んだものとしてはこれらの便利なデータ構造やfor文の機能はびっくりだ。

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四則演算の他、余り、べき乗の計算を追加した

ブラウザーのアドレスフィールドから「+」の文字を入力するとoperatorとして認識されない。

四則演算の他余りべき乗の計算を追加した

ブラウザーのアドレスフィールドから「+」の文字を入力するとoperatorとして認識されなくて「Illeagal operator」となるため英字一文字の入力することにした。ついでに余りとべき乗も追加した。
a:add
s:subtract
m:multiply
d:divide
r:reminder
p:power
である。
アイキャッチ画像は10の2乗を計算しているところ。

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四則演算をFlask下でプログラミングする

Flaskのフレームワークの下でADRフィールドに「5000/?op=+&a=14&b=22」と入力すると結果に「36」が表示される。

四則演算をFlask下でプログラミングする

Flaskのフレームワークの下でADRフィールドに例えば「5000/?op=+&a=14&b=22」と入力すると結果に「36」が表示される。
op=に「+」「-」「*」「/」をつけると加減乗除ができる。
Python3では除算の時「/」をつけると割り切れなくなると実数表示される。そのため内部では「//」整数の結果になるようにしている。(Python2の結果)と同じようにしている。
今回デバッグして一つ分かったことは関数などで左のかっこが一つ多いと次の「:」にSyntacs Errorが付くということである。考えてみれば文法上致し方ないと思うが。ちょっと迷った。

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for文をAtom上のHydrogenを使ってみる

Hydrogenを使ってみる。

for文をAtom上のHydrogenを使ってみる

便利な補助関数としてrange, enumerateがある。rangeは0から指定した数までのリスト(正確には違う…),enumerateは要素のインデックスと要素のペアのリストを返してくれる。

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demo07の別解

関数のそのものをintにしたりstrにしたりすることにより実現しました。

demo07の別解

前の回の正解を表記します。
関数のそのものをintにしたりstrにしたりすることにより実現しました。

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ADRから入力して画面に演算結果を表示する

Pythonのプログラムを作って入力した2つのパラメータの演算結果を画面に表示する。

ADRから入力して画面に演算結果を表示する

Pythonのプログラムを作って入力した2つのパラメータの演算結果を画面に表示する。
Pythonのプログラムの演算子を変えることによって四則演算にも応用できる。

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WSLとWin間のコード変換について(コピペ)

2018/12/14下記の記事は間違えでemacs→秀丸エディタではctrl+c(copy)、ctrl+v(paste)が単純にできる。お詫びして訂正いたします。WSL → Win10Proでは(限定的ではあるが)できる。1行の範囲内であれば問題ない。例えばWSL上のエラーメッセージをWin側でググってみるなどといったことは可能。

WSLとWin間のコード変換について(コピペ)

2018/12/11
2018/12/14下記の記事は間違えでemacs→秀丸エディタではctrl+c(copy)、ctrl+v(paste)が単純にできる。お詫びして訂正いたします。

① 2018/12/11現在で以下のことはWindows10Proのカレントバージョンに限定した話である。
② WSL → Win10Proでは(限定的ではあるが)できる。
③ 1行の範囲内であれば問題ない。
④ 例えばWSL上のエラーメッセージをWin側でググってみるなどといったことは可能。
⑤ 画面1はWSLのemacsでコピーしたソースプログラムをWin上で走る「秀丸エディタ」の中にペーストした状態である。なおTerapadではできない。改行コードは80文字のスペースに置き換わる。(調べれば改行の指定などができる可能性もある)
⑥ 画面2はスペースキー80文字をそれぞれ80文字分消去していったものである。
⑦ 画面3はそれを「.py」でセーブしたところである。秀丸エディタにはPythonのモードはないがコメントや「’」で囲われたところなどが色で示される。
⑧ このことからコード量の少ないものには構わないが多くなると実用に耐えない。
⑨ コピーコマンドはCtrl+Shift+C(WSL内で)
⑩ ペーストコマンドはCtrl+Shift+V(Win内で)
⑪ Win10Pro → WSLは基本的にできない。(もっと調べる必要があるが)これをやるには前のほうのブログで示した方法しかないのではないか。(USBメモリ経由で)
⑫ ⑪でペーストしようとすると「F12」を押した状態になる。抜けるにはもう一度「F12」を押す。

以上

画面2

画面3

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二番煎じ

前回の二番煎じ。我慢してください。

二番煎じ

前の回のプログラムの焼き直し

今回は”/?age=xx”と入力

画面に「Your age is xx」と表示されるだけ。

Linux/WSLコンソールがショートカットキーによるコピペに対応 ~Windows 10 RS5
上のリンクはWSLとWindows10の間でコピペができるというものです。要参照のこと!

emacsで編集、前回の二番煎じ。我慢してください。

モジュール管理表

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Chrome上のサンプルプログラムをFlaskフレームワークに囲い込む

Windows上のデータ(例えばブラウザ上のサンプルプログラム等)をWSL上の環境のFlaskフレームワークで動作させたい場合、諸画面の操作で行える。

Chrome上のサンプルプログラムをFlaskフレームワークに囲い込む

Windows上のデータ(例えばブラウザ上のサンプルプログラム等)をWSL上の環境のFlaskフレームワークで動作させたい場合、諸画面の操作で行える。

 

画面1

TerapadでChrome上のサンプルプログラムをコピペする。

画面2

USBメモリーにコピペする。

画面3

WSL上でUSBをマウントする。

◎:USBをマウントする

①:USBからカレントディレクトリにモジュールをコピーする

②:Shift_JISのファイルをUTF-8に変換する

③:緑のShift_JISファイル

④:白のUTF-8に変換されたファイル

画面4

emacs上で表示した。

画面5(結果が画面上に表示される)

ADRフィールドにhttp://localhost:5000/?who=岡田次郎<Enter>を入力する。

 

画面1

画面2[/caption]
画面3

画面4

画面5

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