学校計算ドリルテストその3

学校計算ドリルテストその3(手順)

学校計算ドリルテストその3

当プログラムは自己責任でお使いください。

※本プログラムをご利用の方はお問い合わせフォームより「学校計算ドリルテスト」希望の旨、メールアドレスを記入し申し込んでください。折り返し本プログラムを添付し送らさせて戴きます。「種別」は「活動に関するお問い合わせ」でお願いします。

本プログラムを使用したいかなる結果も当サイトでは責任を負いかねます。
プログラムの改変は各自の自由です。
第3者への配布も自由ですがそれによる結果についても当方は責任を負いかねます。
またいかなるサポートも致しません。
四則演算でマイナスになることはありません。(マイナス結果を考慮する改変大歓迎!)

手順
①resetボタンを押してください
②表示されたら実行を押してください(何も表示されてなくても)
③Listに自分の名前があったらそれをクリックしてください
④赤の×をクリックしてください(パネルをクローズするという事)

上記オペレーションは違和感があるでしょうがその通りにしてください

画像による手順

191112data1

プログラム・アイコンをダブルクリックすると表示される。
191112data2

「reset」ボタンをクリックしたとき表示されるパネル。
191112data3

「実行」をクリックすると名前一覧表が表示される。
191112data4

名前をクリックしたのち*1✖をクリックすると追加登録が表示される。
191112data5

前の画面で「yes」の時あらかじめ入っている名前を削除後登録したい名前・番号・小学校名ラジオボタン複数の時「登録継続」をクリック1件だけの時「登録終了」をON。
191112data6

加減乗除を選択後実行をクリック。
191112data7

桁数を選択後実行をクリック。
191112data8

この後問題が表示される。(10問)
191112data9

答えを入力。
191112dataa

「check」ボタンをクリック。正誤が表示される。
191112datab

正答数8が入っている。
191112datac

「sheet2」のタブをクリック⑩正答数8が入る。
191112datad

「sheet1」に戻る。
191112datae

「reset」ボタンをクリック。
191112dataf

「実行」をクリック。名前一覧表に「data5」で入力した「吉田康生」が表示されている。
191112datag

✖で抜けると「追加?」いいえをクリック。
191112datah

今回は登録しません。OKをクリック。
191112datai

四則演算を選択。
191112dataj

問題が表示される。
191112datak

解答入力後「check」ボタンをクリック。全問正解、OK*2
191112datal

「sheet2」をクリック。
191112datam

吉田康生の欄に正答数10が入っている。
*1 名前をクリックすると自動的に「sheet2」が開く。
*2 「sheet2」をクリックし確認→「sheet1」をクリック「reset」ボタンをクリック。

入力のカレントポインターは「K1」(黄色の部分)にありまあす、この数値を変えていただければNEXT LINEポイントになります。「K1」は絶対に4以上にしてください。そうでなければヘッダー部分が破壊されます。(この時はオリジナルファイルからやり直しになります)

このプログラムの中身を見るには「ファイル」、「オプション」、「リボンのユーザー設定」、「(開発)にチェックを入れてOK」メニュー・バーに「開発」の文字が入ってから実行してください。

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二番煎じ

前回の二番煎じ。我慢してください。

二番煎じ

前の回のプログラムの焼き直し

今回は”/?age=xx”と入力

画面に「Your age is xx」と表示されるだけ。

Linux/WSLコンソールがショートカットキーによるコピペに対応 ~Windows 10 RS5
上のリンクはWSLとWindows10の間でコピペができるというものです。要参照のこと!

emacsで編集、前回の二番煎じ。我慢してください。

モジュール管理表

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Accessのマニュアル

かんたんな実例でAccessの各機能をやさしく紹介してくれている。だがマニュアルの題名はいささかオーバーだ。

Accessのマニュアル

最近Accessの勉強をしている。以下がマニュアルの章立てである。
2018-10-22-accessデータベース本格作成入門.markdown
このマニュアルはエクセルで集めた売上データから、販売データを作り商品マスターや顧客マスターを作り最後に請求書を印刷するようになっている。
かんたんな実例でAccessの各機能をやさしく紹介してくれている。
だがマニュアルの題名はいささかオーバーだ。

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プリンターとの接続

Linuxマシンから直接印刷できるようになった。WriterやCalcといったAppをWord、Excelに変換しないで直接印刷できるメリットは大きい。

プリンターとの接続

長い間USBメモリーを介してUbuntuで作った文書などをWindows10で印刷していたものをUSBケーブルを介してであるがLinuxマシンから直接印刷できるようになった。
プリンターはEPSON EP-903Aである。
これは大変な進歩である。印刷を行うたびに家内のマシンを借りなければならないところを、直接私のマシンから印刷できるようになったからだ。
WriterやCalcといったAppをWord、Excelに変換しないで直接印刷できるメリットは大きい。
作業が大変楽になるであろう。
Ubuntu環境下で印刷できる場面は他にもある。これが実行できるようになったのだからこの差は大きい。

下の写真はドライバーのインストール画面である。

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学校計算ドリルテストその2

学校計算ドリルテストその2

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手順
①resetボタンを押してください
②表示されたら実行を押してください(何も表示されてなくても)
③Listに自分の名前があったらそれをクリックしてください
④赤の×をクリックしてください(パネルをクローズするという事)

上記オペレーションは違和感があるでしょうがその通りにしてください

入力のカレントポインターは「K1」(黄色の部分)にありまあす、この数値を変えていただければNEXT LINEポイントになります。「K1」は絶対に4以上にしてください。そうでなければヘッダー部分が破壊されます。(この時はオリジナルファイルからやり直しになります)

このプログラムの中身を見るには「ファイル」、「オプション」、「リボンのユーザー設定」、「(開発)にチェックを入れてOK」メニュー・バーに「開発」の文字が入ってから実行してください。

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学校計算ドリルテスト

学校計算ドリルテスト

Excel VBAで四則演算のプログラムを作った。
1~4桁指定でき、最初テスト受験者を登録してから行う。

①resetボタンを押してください
②表示されたら実行を押してください
③Listに自分の名前があったらそれをクリックしてください
④赤の×をクリックしてください
⑤名簿に追加したいものがあればYesをそうでなければNoを
⑥Yesの時は入力してあるものを消してから自分の入力をしてください
⑦加減乗除を選択してください
⑧桁数を選択してください
⑨解答欄に答えを入れてください
⑩checkをクリックしてください
⑪青字が正解、赤字が不正解です
⑫Sheet2をクリックして自分の加減乗除、桁数欄に表示されています
⑬確認したら①に戻って他の加減乗除、桁をやってください
商を求める計算では 余りも正解でないと正解数には入れられません
ボタン2は関係ありません

Sub チェック()
Dim i As Long ‘カウンタ変数 ※→「開発」→「マクロ」→「Module1」→「ツール」→「マクロ」→「チェック」→「編集」
Dim myTemporary As Long ‘あまりの処理
Dim myAmari As Long
Dim myGANS As Long ‘Counter Good Answer
Dim SRT_BS As Long ‘Displacement Count Area
Dim ST_PTR As Long ‘生徒のラインナンバー
Dim myANSWR As Boolean ‘割り算の商と余りが両方あってなければいけない
‘ Code
myGANS = 0 ‘Initialize
myANSWR = False
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
myOperator = Cells(1, 10).Value

For i = ORG_CLM To DST_CLM
‘A列の値とC列の値の和がE列に入力された答えと正しいか判定
If myOperator = “+” Then
SRT_BS = 5
If Cells(i, NUM1_RW).Value + Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “-” Then
SRT_BS = 10
If Cells(i, NUM1_RW).Value – Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “*” Then
SRT_BS = 15
If Cells(i, NUM1_RW).Value * Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “/” Then
SRT_BS = 20
If Int(Cells(i, NUM1_RW).Value / Cells(i, NUM2_RW).Value) = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myANSWR = True

Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に

End If
myTemporary = Int(Cells(i, NUM1_RW).Value / Cells(i, NUM2_RW).Value)
myAmari = Cells(i, NUM1_RW).Value – myTemporary * Cells(i, NUM2_RW).Value
If Cells(i, AMAR_RW).Value = myAmari Then
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbBlue
If myANSWR = True Then
myGANS = myGANS + 1
End If
Else
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbRed
End If
End If
Next i
If myGANS = SEIKAI_SU Then
MsgBox “全問正解です。おめでとう!”
Else
MsgBox “もうちょっと!”
End If

SRT_RW = Cells(1, 13).Value ‘Bias Locate depend on 横 operator
Sheets(“Sheet2”).Select
SRT_BS = SRT_BS + SRT_RW ‘Fix Count Location
ST_PTR = Cells(1, 14).Value ‘Current 生徒の行
Cells(1, 15).Value = SRT_BS ‘横のLocation
Cells(ST_PTR, SRT_BS) = myGANS ‘正解数を入れる
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Change Manage Page To Question Page
End Sub

Sub リセット()
Dim i As Long ‘カウンタ変数
Dim myTemporary As Long
UserForm3.Show ‘Show List2
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
If IsNumeric(Cells(1, 11).Value) Then
‘ MsgBox “True”
If Cells(1, 11).Value = 0 Then
ST_NUM = 4
Cells(1, 11).Value = ST_NUM
Else
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘前回からの登録簿のスタート値を使用
‘MsgBox ST_NUM
End If
Else
ST_NUM = 4 ‘生徒ライン番号初期化
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘生徒ライン番号初期化
MsgBox ST_NUM ‘for debug
End If
If MsgBox(“追加登録しますか?”, vbYesNo) = vbYes Then ‘追加登録をするか?
Do While Cells(1, 12).Value <> “End” ‘後でENDをセットするルーチンを作る事
If Cells(1, 12).Value = “End” Then ‘登録作業エンド
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
End If
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Error Flag On?
Do While Cells(1, 10).Value = “Error”
FRM_USER.Show ‘User Form Show Registry ID
Loop
Cells(1, 10).ClearContents ‘Error Flag On?
Loop ‘New Loop End
Else
MsgBox “今回は登録しません。”
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 12).Value = “End”
End If
‘問題出題
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Servey Loop End
If Cells(1, 12).Value = “End” Then
Cells(1, 12).ClearContents ‘For debug
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
UserForm1.Show ‘UserForm1 Show 加減乗除
UserForm2.Show ‘桁数セット
End If
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
myBias = Cells(1, 11).Value ‘WorkCell for Bias Value
myOperator = Cells(1, 10).Value ‘Workarea for Operator

For i = ORG_CLM To DST_CLM
Cells(i, ANSW_RW).ClearContents ‘値をクリア
Cells(i, AMAR_RW).ClearContents
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlack ‘文字色を黒に
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbBlack
Cells(i, NUM1_RW).Value = Int(Rnd * myBias) ‘A列に1桁~4桁のランダムな数値を入力
Cells(i, OPR_RW).Value = myOperator ‘四則演算子を入れる
Cells(i, NUM2_RW).Value = Int(Rnd * myBias) ‘A列に1桁~4桁のランダムな数値を入力
If myOperator = “-” Then
myTemporary = Cells(i, NUM1_RW)
If Cells(i, NUM1_RW) < Cells(i, NUM2_RW) Then Cells(i, NUM1_RW) = Cells(i, NUM2_RW) Cells(i, NUM2_RW) = myTemporary End If End If If myOperator = "/" Then myTemporary = Cells(i, NUM1_RW) If Cells(i, NUM1_RW) < Cells(i, NUM2_RW) Then Cells(i, NUM1_RW) = Cells(i, NUM2_RW) Cells(i, NUM2_RW) = myTemporary If Cells(i, NUM2_RW) = 0 Then 'Escape 0 devide Cells(i, NUM2_RW) = 1 End If Else If Cells(i, NUM2_RW) = 0 Then 'Escape 0 devide Cells(i, NUM2_RW) = 1 End If End If End If Next i End Sub Option Explicit Dim strMSG As String Public ST_NUM As Long Private Sub TextBox2_Change() MsgBox "Box2" Unload Me End Sub Private Sub TextBox3_Change() MsgBox "Box3" Unload Me End Sub Private Sub FRM_USER() MsgBox "FRM_USER()" Unload Me End Sub Private Sub CMD_OK_Click() 'UserForm_Click() 'MsgBox "Execute _Click() on Registry" Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If OptionButton1.Value = True Then '登録終了 Cells(1, 12).Value = "End" End If If OptionButton2.Value = True Then Cells(1, 12).ClearContents End If If OptionButton3.Value = True Then Cells(1, 13).Value = "指定" 'Fix Row End If '入力内容のチェック If Trim$(TXT_NAME.Text) = "" Then strMSG = "氏名が入力されていません。" ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) = "" Then strMSG = "生徒Noが入力されていません。" ElseIf Trim$(TXT_SCLNM.Text) = "" Then strMSG = "学校名が入力されていません。" ElseIf IsNumeric(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> True Then
strMSG = “生徒Noが数字ではありません。”
ElseIf Len(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> 5 Then
strMSG = “生徒Noは5桁で入力してください。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) < 10000 Then strMSG = "生徒Noは10000以上で入力してください。" End If Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If Trim$(strMSG) <> “” Then
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Set Error Flag
MsgBox strMSG
Else
Cells(1, 10).ClearContents ‘Clear Error Flag
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘生徒の番号をセット

Cells(ST_NUM, 1).Value = Trim$(TXT_NAME.Text) ‘氏名
Cells(ST_NUM, 2).Value = Trim$(TXT_CODE.Text) ‘生徒No
Cells(ST_NUM, 3).Value = Trim$(TXT_SCLNM.Text) ‘学校名
ST_NUM = ST_NUM + 1 ‘Sheet2の行No
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘Save 生徒No
End If
Unload Me
End Sub
Option Explicit

Private Sub CommandButton1_Click()
ListBox1.RowSource = “Sheet2!A4:A103” ‘Set List
‘Unload Me
End Sub
Private Sub ListBox1_Click()
‘MsgBox Cells(ListBox1.ListIndex + 1, 1) ‘Display ST_NUM 生徒No
‘MsgBox ListBox1.ListIndex ‘Line No. ST_PTR – 4
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 14).Value = ListBox1.ListIndex + 4
‘MsgBox ListBox1.ListIndex + 4 ‘Line NO. ST_PTR
End Sub

Option Explicit
Dim strMSG As String
Public ST_NUM As Long
Private Sub TextBox2_Change()
MsgBox “Box2”
Unload Me
End Sub

Private Sub TextBox3_Change()
MsgBox “Box3”
Unload Me
End Sub

Private Sub FRM_USER()
MsgBox “FRM_USER()”
Unload Me
End Sub
Private Sub CMD_OK_Click() ‘UserForm_Click()
‘MsgBox “Execute _Click() on Registry”
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
If OptionButton1.Value = True Then ‘登録終了
Cells(1, 12).Value = “End”
End If
If OptionButton2.Value = True Then
Cells(1, 12).ClearContents
End If
If OptionButton3.Value = True Then
Cells(1, 13).Value = “指定” ‘Fix Row
End If
‘入力内容のチェック
If Trim$(TXT_NAME.Text) = “” Then
strMSG = “氏名が入力されていません。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) = “” Then
strMSG = “生徒Noが入力されていません。”
ElseIf Trim$(TXT_SCLNM.Text) = “” Then
strMSG = “学校名が入力されていません。”
ElseIf IsNumeric(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> True Then
strMSG = “生徒Noが数字ではありません。”
ElseIf Len(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> 5 Then
strMSG = “生徒Noは5桁で入力してください。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) < 10000 Then strMSG = "生徒Noは10000以上で入力してください。" End If Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If Trim$(strMSG) <> “” Then
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Set Error Flag
MsgBox strMSG
Else
Cells(1, 10).ClearContents ‘Clear Error Flag
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘生徒の番号をセット

Cells(ST_NUM, 1).Value = Trim$(TXT_NAME.Text) ‘氏名
Cells(ST_NUM, 2).Value = Trim$(TXT_CODE.Text) ‘生徒No
Cells(ST_NUM, 3).Value = Trim$(TXT_SCLNM.Text) ‘学校名
ST_NUM = ST_NUM + 1 ‘Sheet2の行No
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘Save 生徒No
End If
Unload Me
End Sub

Option Explicit
Public myOperator As String
Const OPR_RW As Integer = 2

Private Sub CommandButton1_Click() ‘UserForm_Click()
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
If OptionButton1.Value = True Then
myOperator = “+”
End If
If OptionButton2.Value = True Then
myOperator = “-”
End If
If OptionButton3.Value = True Then
myOperator = “*”
End If
If OptionButton4.Value = True Then
myOperator = “/”
End If
‘MsgBox myOperator
Cells(1, 10).Value = myOperator ‘Save Operator as String
Unload Me
End Sub

‘Private Sub UserForm_Click()
‘ ‘UserForm.Show
‘ MsgBox “Before CommandButton1”
‘End Sub
Private Sub UserForm_Click()

End Sub

Option Explicit
Public myBias As Long
Public SRT_RW As Long
Private Sub CommandButton1_Click() ‘UserForm_Click()
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
SRT_RW = 0 ‘Initialize Operator Bias Location
‘MsgBox “Before CommandButton1”
If OptionButton1.Value = True Then ‘1桁
myBias = 10
SRT_RW = SRT_RW + 0
End If
If OptionButton2.Value = True Then ‘2桁
myBias = 100
SRT_RW = SRT_RW + 1
End If
If OptionButton3.Value = True Then ‘3桁
myBias = 1000
SRT_RW = SRT_RW + 2
End If
If OptionButton4.Value = True Then ‘4桁
myBias = 10000
SRT_RW = SRT_RW + 3
End If
‘MsgBox myBias
Cells(1, 11).Value = myBias ‘Save 桁数
Cells(1, 13).Value = SRT_RW
Unload Me
End Sub

‘Private Sub UserForm_Click()
‘ MsgBox “Here is UserForm2”
‘UserForm2.Show
‘End Sub
Private Sub UserForm_Click()

End Sub
Option Explicit

Private Sub CommandButton1_Click()
ListBox1.RowSource = “Sheet2!A4:A103” ‘Set List
‘Unload Me
End Sub
Private Sub ListBox1_Click()
‘MsgBox Cells(ListBox1.ListIndex + 1, 1) ‘Display ST_NUM 生徒No
‘MsgBox ListBox1.ListIndex ‘Line No. ST_PTR – 4
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 14).Value = ListBox1.ListIndex + 4
‘MsgBox ListBox1.ListIndex + 4 ‘Line NO. ST_PTR
End Sub

※本プログラムをご利用の方はお問い合わせフォームより「学校計算ドリルテスト」希望の旨、メールアドレスを記入し申し込んでください。折り返し本プログラムを添付し送らさせて戴きます。「種別」は「活動に関するお問い合わせ」でお願いします。

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