Sさんからのお土産

Sさんからのお土産

今回の札幌訪問でSさんから「白い恋人」、その娘のMちゃんからは「リンゴのパイケーキ」を頂いた。
どちらも美味しくいただいている。
「白い恋人」の方は半分ほど頂いた。
「リンゴのパイケーキ」の方はすべて頂いてしまった。
どちらも本当に美味しかった。
Sさん、Mちゃん有難うございました。

白い恋人

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長兄から頂いたアメリカンチェリー

長兄から頂いた甘くて大粒のアメリカンチェリー。

長兄から頂いたアメリカンチェリー

今年も届いた長兄からのアメリカンチェリー。
大粒で甘くてとても美味しいアメリカンチェリー。
冷蔵庫で冷やして夫婦で頂いた。
長兄と奥様に感謝感謝である。
190625長兄から頂いた甘くて大粒のアメリカンチェリー

アメリカンチェリー

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札幌最終日

札幌最終日

滞在最終日、腰痛はますますひどくなりこのままだと新千歳国際空港へたどり着くのが難しい状況にあったので朝早く立つことにした。
ホテルからJR札幌駅にはタクシーを使うことにした。
空港で痛み止めを買い求め、さっそく服用した。痛み止めは30分ほどで効き始め、やっと危機から脱出した。
スーパーラウンジに立ち寄り新聞を読んだ。昼飯時間だったので、空港内のフードコートに立ち寄りラム肉定食を頼んだ。
結構おいしかった。
新千歳国際空港フードコート内松尾ジンギスカン、特上ラム肉定食


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札幌初日

札幌初日

航空機が航空会社の都合で機体変更になり、我々の予定も変更になった。午後一番の便を午前の便に変更した。いつもだと午後3時のチェックインとなるが、何時間か空きができてしまったので、エルムの森で時間をつぶすことになった。
JR札幌駅北口を出て北大正門前に向かった。当日は最高気温が15度ということでジャンパーを羽織った。雨の予想はなかったのでハンドキャリーした傘をロッカーに置いて出たが、途中小雨に降られた。カフェは午後一時を過ぎ客はまばらですいていた。まずコーヒーを頼み、時間がたったのでカツサンドを追加注文した。美味しかったが値段も高かった。店内で新発売のおかきも買い求めた。カフェで一時間半ほど滞留してホテルに向かった。

北海道大学インフォメーションセンター内カフェ

北大正門前・エルムの森周辺、北大本部前

羽田国際空港内スーパーラウンジで食べた昼の弁当

JR札幌駅北口付近に立つ北大を示す標識

北大正門前


新発売おかき

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札幌での法事

札幌での法事

今回は義妹の一周忌で帰札した。3泊4日での帰札だった。一日目は午後に北大に寄った。二日目は霊廟で一周忌の法要を行い、帰り出席者全員で藻岩山のふもとにあるイタリアンレストランで会食した。三日目は私が腰痛で外出できなかったため、家内が道立近代美術館の展覧会の「東山魁夷」に行ってきた。私はホテルの部屋でおとなしくしていた。今日四日目は朝早くからホテルを出発し新千歳国際空港内でゆっくりし、帰京した。
ブログではメインである法要のあった二日目から述べたい。朝から義妹の旦那のSさんと甥っ子がホテルまで迎えに来てくれた。いつもながらありがたかった。坊さんが読経してもらっている間、私は腰が痛くて大変つらかった。読経が終わった後それぞれが線香を上げる番になって私はそこで粗相をしてしまった。線香をまともに上げられないのである。旦那のSさんに詫びた。法事は小一時間で終わった。車でSさんに連れられ「レストランテ・フォレスタ・ビアンカ」に到着した。大変しゃれたお店である。Sさんもなかなかやるもんだと思った。以下に掲げるYouTubeのごとく、フルコースでおなか一杯食べてその上とても美味しく至福の時間になった。我々夫婦が札幌にお邪魔するとき東京からお土産を持参するのだが今回は法事ということもあって故人の写真を持参するにとどめた。Sさんからは食事のうえに「白い恋人」まで頂き娘のMちゃんからも土産をいただいてしまった。今回なんとお礼を申し上げればよいのだろうか。以下にごちそうになったメニューを紹介する。
メニューの「鶏肉のソテー」と「サーモン」は逆。
レストランテ・フォレスタ・ビアンカ昼食の前

レストランテ・フォレスタ・ビアンカ
レストランテ・フォレスタ・ビアンカ(パイナップルジュースと、マンゴージュース)

サラダ(カツオのたたきをメインにしたサラダ)

サラダ完食

パン(オリーブオイル)ローズマリーとガーリック(私はガーリック家内はローズマリー)

ポテトの冷製ポタージュ

クリームベース・小エビとズッキーニのスパゲティ

トマトベース道産鶏肉の軽いラグーとモッツアレラスパゲティー

鶏肉のソテー

サーモン(アスパラとトマトのせ)

コーヒーのサーブ

デザート・3ヶ盛り

家内のデザート3ヶ盛り

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熱海訪問

熱海訪問

先月末、長兄のパソコンのファイルの定期バックアップに1泊2日で行ってきた。
作業は写真と文書のバックアップを取り、システムイメージのバックアップを外付けHDDに取った。
前回はシテムイメージのバックアップに失敗したが今回はうまくいった。
初日に作業が終わったので2日目はゆっくりマンションの温泉につかってきた。
とても良い気持ちになった。有難いことである。
食事は奈良市中谷本舗の柿の葉寿司をごちそうになった。大変美味しかった。
1人前の他、お言葉に甘えて追加のお寿司を全部平らげてしまった。御免なさい。
美味しいものを腹いっぱい食べて大変満足した。駄目ですね~

柿の葉寿司

柿の葉寿司

写真はネットより借用。

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メニューの追加(Python,lions,NHK超AI入門,Linux,WSL,レジストリ,システムジェネレーションetc.)

メニューの追加(Python,lions,NHK超AI入門,Linux,WSL,レジストリ,システムジェネレーション,Atom,Emacs,markdown,Python,Flask)

「野生の証明」のメニューに「Lions」、「展覧会」、「食事」、「NHK超AI入門」、「Linux」、「WSL」(Windows Subsystem for Linux)、「レジストリ」、「システムジェネレーション」、「Atom」、「Emacs」、「markdown」、「Python」を追加した。
アイキャッチ画像は「Linux」、「WSL」のパスを示している。
①「活動」→「趣味」→「lions」
①-1「活動」→「趣味」→「展覧会」
①-2「活動」→「趣味」→「食事」
②「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Deep Learning」→「NHK超AI入門」
③「コンピューター」→「ソフトウェア」→「オペレーティングシステム」→「Linux」(→「Flask」)
④「コンピューター」→「ソフトウェア」→「オペレーティングシステム」→「Windows10」→「WSL」
⑤「コンピューター」→「ソフトウェア」→「オペレーティングシステム」→「Windows10」→「レジストリ」
⑥「コンピューター」→「ソフトウェア」→「システムジェネレーション」
⑦「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Editor」→「Atom」
⑧「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Editor」→「Emacs」
⑨「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Editor」→「markdown」
⑩「コンピューター」→「ソフトウェア」→「言語」→「その他の言語」→「Python(Object指向)」→「Python」

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ヒースの起用法に疑問

まだ間に合います、平井投手に続くセットアッパーを早く作ってください。新人投手でも構いません。

ヒースの起用法に疑問

埼玉西武ライオンズの辻初彦監督の我慢強さには普段から頭の下がる思いでいっぱいのライオンズの一ファンです。
その我慢強さから今期の増田達至投手の再生がありましたし、マーティン投手の最近の好投にも表れています。
しかし、ヒース投手・マーティン投手の弱点はある時ノーコンで四球を出すことで、彼らはそれが嫌で球を揃え滅多打ちに合うことです。
辻監督は増田投手のようなコントロールは抜群なセットアッパーを早急に育てなければなりません。
今日のようにベイスターズの楠本選手に逆転満塁ホームランで負けるようなことが度々あってはなりません。
そうしないと今交流戦は勿論今シーズンの成績も高くは望めません。
まだ間に合います、平井投手に続くセットアッパーを早く作ってください。新人投手でも構いません。
森脇投手をもっと教育し、経験を積ませることで、ヒース投手とのポジションチェンジを考えるのも一法です。
現投手陣でよくやっているのは分かりますがライオンズファンとして今日のような負けは納得できません。
画像は6/9現在のパリーグ及び交流戦の順位表(日刊スポーツのサイトから借用)

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「クリムト展」を見てきた

19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムト。華やかな装飾性と世紀末的な官能性を併せ持つその作品は、今なお圧倒的な人気を誇る。

「クリムト展」を見てきた

上野の都美術館で「クリムト展」を見てきた。
19世紀末ウィーンを代表する画家。華やかな装飾性と世紀末的な官能性を併せ持つその作品は、今なお圧倒的な人気を誇る。
彼の境遇は母と姉と妹との生活であった。
そのため自画像を含め男性の肖像を描いたものはなく、女性賛美に満ちている。
作品の「ユディトI」には圧倒された。
彼は浮世絵に(東洋美術など)影響された。
油絵に金粉を施した技法は新境地を開いた。
印象派などの絵画展とはまた違った絵の楽しさを教えられた。
見てよかった。
そののち、同館2階の上野精養軒レストラン「ミューズ」でミューズ・ランチをいただいて家路についた。
上野精養軒レストラン「ミューズ」の裏庭、都美術館で行われた「クリムト」の展覧会を見てののちに

上野精養軒レストラン「ミューズ」で食べたミューズ・ランチ

クリムト展のチラシから

グスタフ・クリムトの立て看板

「グスタフ・クリムト」展覧会ー都美術館

上野精養軒のミューズ・ランチ


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