Atom-WSL-PyCharm相関図

Atom-WSL-PyCharm相関図を簡単にまとめましたので中間報告的に記述します。(長短含めて)

Atom-WSL-PyCharm相関図

2019/01/06
Atom
① 印刷できない。
② Flaskがない。
③ データベースがない。
④ Moduleの管理が難しい。
⑤ Pythonの各属性を色表示できる。
⑥ JupyterのModuleを引き込むことができる。
⑦ Hydrogenでstep by stepのデバッグができる。(◎)
⑧ Windows特にExplorerが生で使える。
⑨ Demo Programが多数存在する。(◎)

WSL(Windows Subsystem for Linux)
① 印刷できない。
② データベースがない。
③ Jupyterのmoduleを引き込むことができない。
④ Step by stepのデバッグができない。
⑤ Windowsとのやり取りがUSB経由である。
⑥ Pythonの各属性を色表示できる。(◎)
⑦ Flask環境下でデバッグできる。(◎)
⑧ Linuxのコマンドがじかに実行できる。(◎)
⑨ Moduleの管理が比較的しやすい。

PyCharm
① Step by stepのデバッグができない。
② 有料でないとSQLite3(DB)が使えない。
③ 慣れていない。
④ Linuxのコマンドが使えない。
⑤ Jupyterとの連携がとりにくい。
⑥ 有料でデータベースが使える。(◎)
⑦ 印刷ができる。(◎)

以上

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demo30.pyの新構成

LAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

昨日今日とSQLを両PCでインストールしてみた。

flaskをインストールしていたPCにはmssqlをインストールしていたが失敗。

これにLAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

mssqlをremoveしたがこれも失敗、このPCでのインストールを断念した。

家内のPCを借りてMySQLをインストールしたがこれもまたpasswordを入力するところで失敗。これもまた断念することになった。

まる2日間費やしたが私にはSQLは不要の様だ。

そこでdemo29.pyに追加してdemo30.pyを構成してみたのがアイキャッチ画像のものだ。

demo30.pyのlogin処理が成功したのち/(スラッシュ)の入力で呼び出される

/program1で呼び出される

/program2で呼び出される

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Accessを使用してみた

昨日関連本が自宅まで届いて今日は3章のクエリまでon machineで学習した。身近な住所録管理に応用してみようと思う。それから将来のSQLの足掛かりにするつもりだ。

Accessをやってみた

中古PCについてきたOffice365の中にあるAccessを使ってみた。
直感的にはまだまだ操作できないが会社時代使っていた、
T/MAKERというデータベースとデータベース以外のスプレッドシート
ワードプロセッサーにもなったソフトウェアと本質的には変わらないので
意外と素直に入れたと思う。
データベースが基本的に持っているテーブルの作成、クエリ、リレーションシップ、レポート、フォームは基本的にはT/MAKERと一緒である。
昨日関連本が自宅まで届いて今日は3章のクエリまでon machineで学習した。
身近な住所録管理に応用してみようと思う。それから将来のSQLの足掛かりにするつもりだ。

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