demo30.pyの新構成

LAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

昨日今日とSQLを両PCでインストールしてみた。

flaskをインストールしていたPCにはmssqlをインストールしていたが失敗。

これにLAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

mssqlをremoveしたがこれも失敗、このPCでのインストールを断念した。

家内のPCを借りてMySQLをインストールしたがこれもまたpasswordを入力するところで失敗。これもまた断念することになった。

まる2日間費やしたが私にはSQLは不要の様だ。

そこでdemo29.pyに追加してdemo30.pyを構成してみたのがアイキャッチ画像のものだ。

demo30.pyのlogin処理が成功したのち/(スラッシュ)の入力で呼び出される

/program1で呼び出される

/program2で呼び出される

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Flaskを使ったデモの実施

Flask下で開発する各モジュールをPythonプログラム、HTML、CSS、JSでもってデモンストレーションしてみる。

Flaskを使ったデモの実施

Flask下で開発する各モジュールをPythonプログラム、HTML、CSS、JSでもってデモンストレーションしてみる。「Qiita」の記事を参照しながら最初はvimで直前ではemacsで開発した。数学のライブラリが必要な場合はCommand PromptからAtomで開発し通常のPythonはUbuntuの端末でということになる。後で整合性の観点で問題にならなければよいが。MySQL用にAccessを並行して進めているがまだ手についていない。以下短いデモプロで実施した手順を端末の画面などで説明する。

① Demo02.pyを実行(Ubuntu端末で)
② Demo02.pyで呼び出されたJSのmain.js内でalertがダイアログを表示、OKをクリックするとDemo02.py内で引数「多和田投手」が渡されdemo02.htmlの行が表示される。この時style.cssで定義された赤い文字で表示さてバックグラウンドの水色も表示される。またdemo02.htmlで合わせて定義された写真も表示される。
③ Ubuntu画面でdemo02が走った。
④ 実行を止めるにはCtrl + Cで行う。
⑤ 実行が停止された。
⑥ Demo02.htmlをdemo03.htmlとし新たにemacsでそれを編集する。
⑦ EmacsでC-zで一時的に抜ける。そしてUbuntu内でlsコマンドを実施。
⑧ 作業が終わったので「fg」コマンドでemacsに戻る。
⑨ Emacsの作業中のdemo03.htmlが表示される。

この一連の作業で今後開発を進める。

以上

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PythonのFlaskで学ぶ〜プログラムの再利用・ルーティング〜

仕様かバグかわからないが、CSSモジュール名が「style.css」でないとバックグラウンドの色指定ができない。

PythonのFlaskで学ぶ〜プログラムの再利用・ルーティング〜

今、下のリンクを参照しながらFlaskフレームワークを勉強している。
仕様かバグかわからないが、CSSモジュール名が「style.css」でないとバックグラウンドの色指定ができない。
リンクの記事は後程読んでDEMOプログラムを開発しようと思う。
2番煎じだが今回は勘弁してほしい。
PythonのFlaskで学ぶWebアプリケーション制作講座 第3章 〜プログラムの再利用・ルーティング〜

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WEBフレームワークとは?

フレームワークとは?

フレームワークとは?今更聞けないWebフレームワークを始めから丁寧に
上記記事を全面的にコピーさせていただきました。

Webフレームワークとは?

Web制作などのプログラミングでは、フレームワークを使うことが頻繁にあります。フレームワークの基礎知識や特徴についてみて述べます。

さまざまなシステム開発を効率化してくれる機能群、と表現できます。機能群だけではなく、ソフトウェアの骨組みまでを用意してくれているため、少ないコードで意図する機能やデザインが実現できます。それぞれのフレームワーク特有の書き方を学ぶ必要はあるのですが、プログラミングのビギナーにとって、とてもありがたいものです。
WebサイトやWebアプリケーションなどのフロントエンドを実装するためのWebアプリケーションフレームワークや、プログラムのテストに特化したテスティングフレームワークなど。以降では、特に断りのない限りWebアプリケーションフレームワークについて述べます。

フレームワークのメリットとデメリット

フレームワークは便利だからといって、盲目的に使うことはあまりオススメしません。それは、フレームワークには良いところだけでなく欠点もあるからです。フレームワークの魅力を最大限享受するため、フレームワークのメリットとデメリットについて述べます。

メリット

フレームワークの最大のメリットは、何と言っても生産性が向上できることでしょう。フルスタックなフレームワークの場合、すでに必要な機能群が準備されていることになります。フレームワークの書き方がわかっていれば、従来よりも圧倒的に速くプログラムがつくれます。
速いだけではなく、運用管理の工数・コストを減らすことにも効果があります。プログラミングの仕方は千差万別。同じ機能であったとしても、つくる人によってコードは変わってくるもの。これが原因でプログラムの運用管理が大変になることもよくあります。しかしフレームワークを使えばコードの書き方が統一されるため、個々人による違いを大幅に減らせるのです。機能追加や改修もし易くなり、バグが発生するリスクを減らすことにもつながります。

デメリット

まずあげられるのは、学習コストです。フレームワークはとても便利なのですが、フレームワーク特有のコードが書けなければいけません。つまり、プログラミング言語の書き方だけでなく、フレームワーク特有の書き方についても勉強が必要です。
また、フレームワークではコーディングの量を減らすことができると言いました。これはメリットでもあるのですが、裏を返せばデメリットとも言えます。仕組みがわかっていなくても、その機能を使うことができてしまうからです。プログラミングの技術を上げたいのなら、フレームワークを使わない場合の書き方についても学んでおくこと。

フレームワークの具体例3つ

Ruby on Rails

Web関連のプログラミング言語の中ではめっぽう人気のRuby。Ruby on Railsは、Rubyのためのオープンソースのフレームワークです。「設定より規約」や「同じことを繰り返さない」などの設計思想は、他の言語やフレームワークへも影響しているほど世界的に評価されています。
Ruby on Railsを使っている企業としては、クックパッドやWantedly、価格.comなどが有名です。

React

Reactは、Facebookが開発したJavaScriptのフレームワークです。JavaScriptではGoogle製のAngularJSも有名なのですが、最近ではReactの名前を聞くことも多くなってきました。Reactの設計はFluxを用いていて、Webアプリケーションではフロント側の機能を担当します。Facebookで使われていることからもわかるように、規模の大きなアプリケーションに向いているフレームワークと言えます。
Reactは開発元のFacebookやInstagram、Airbnbなどで利用されています。

Bootstrap

Twitter社が公開しているCSSフレームワークです。CSSと聞いてわかるとおり、WebサイトやWebアプリケーションのレイアウトをするための機能が豊富に揃っています。代表的なものとしては、グリッドシステムがあります。Bootstrapでは画面を12分割しています。このグリッドレイアウトを使うことで、CSSのプログラミングに慣れていなくても、自由にページ要素を配置することができるのです。リキッドレイアウトにすることも可能で、スマホ対応などのレスポンシブデザインも簡単に実現できます。
Bootstrapの活用事例としては、ドットインストールやQiita、SlideShareが知られています。

フレームワークとは?今更聞けないWebフレームワークを始めから丁寧に
以上を参照させていただきました。

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昨日のデモで使ったソースデータ

WordPressの都合上インデントは無視します。代わりに「neverjpのぶらり日記」(2018/12/6付け)を参照してください。

============================
demo01.html(/flask/templates
============================
<!DOCTYPE html>
<html lang=”ja”>
<head>
<meta charset=”UTF-8″>
<link rel=”stylesheet” href=”/static/css/demo01.css”>
<title>Deep Learning first TEST</title>
</head>
<body>
<title>Hello from Flask</title>
{% if name %}
<h1>{{ name }}さん!テンプレートからのHello Worldだよ!</h1>
{% else %}
<h1>テンプレートからのHello Worldだよ!</h1>
{% endif %}

<p>
<img src=”/static/images/0umi1.jpg” alt=”pic01″>
</p>

<script src=”/static/js/main.js”></script>
</body>
</html>
======================
demo01.py(/flask)
======================
from flask import Flask, render_template
app = Flask(__name__)

@app.route(‘/’)
def demo01():
html = render_template(‘demo01.html’, name = ‘児島’)
return html

#デバッグモードで走らせる
if __name__ == “__main__”:
app.run(debug=True)
============================
demo01.css(/flask/static/css
============================
.demo01 {
color: #f00;
}
=========================
main.js(/flask/static/js)
=========================
(function(){
‘use strict’;

alert(‘アラートだよ〜。’);

})();
==============================
挿入写真(/flask/static/images)
==============================
<img src=”/static/images/0umi1.jpg” alt=”pic01″>

WSLでFlaskを走らせる

WSLでFlaskが使えるかテストしてみた。問題なく動いたが注意したい何点かある。以下箇条書きにしたので参照願いたい。約2日間でデモぐらいまでに至った。

WSLでFlaskを走らせる

WSLでFlaskが使えるかテストしてみた。問題なく動いたが注意したい何点かある。以下箇条書きにしたので参照願いたい。約2日間でデモぐらいまでに至った。

① 前提としてWSLにPython3,Pip3,Flask,nkf,Vimがインストールされているものとする
② Python2は全角文字が使えないから注意が必要
③ Flaskはlocalhost上でHTML、CSS、Python、JSが連携して動く
④ Windows上でエディター(秀丸、TeraPadなど)を使って編集しその後USBメモリーに落としたものをWSL上に転送しnkfを使ってShift-JISをUTF-8に変換する
⑤ ソースの修正はWSL上でVimを使って行う
⑥ ディレクトリ構造はflaskをルートにtemplates,staticその下にcss,js,imagesを配置する
⑦ flaskフォルダーには.pyモジュールを置きtemplatesフォルダーには.htmlファイル、cssフォルダーには.cssモジュール、jsフォルダーには.jsモジュール、imagesフォルダーには.jpg、.gif、.pngなどのモジュールを入れる
⑧ ④マウントの仕方
$ sudo mount -t drvfs f: /mnt/usb/
fドライブにUSBメモリーをマウントする
$ cp -r /mnt/usb/demo01.* ./
USBメモリーのdemo01と付いたモジュールをWSLのカレントディレクトリに転送する
$ cp -r /mnt/usb/main.js ./
USBメモリーのmain.jsをカレントディレクトリに転送する
$ mv main.js static/js/
カレントディレクトリ上のmain.jsモジュールをstatic/jsフォルダーに転送する
⑨ Shift-JISのモジュールをUTF-8にコード変換する(WSL上で)
$ nkf -w < demo01.py > demo01utf.py
変換後demo01.pyにリネームしておく
⑩ demo01の実行の仕方
~/flask$ python3 demo01.py

「pythonのフレームワークのflaskを触ってみた。」を参照させていただきました。

pythonのフレームワークのflaskを触ってみた。

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JSアラート


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