数学ソフトウェアパッケージOCTAVEを使ってみた

この言語は線形代数が得意で行列、複素数、三角関数など数学の問題を解くのに便利である。50年前を思い出しながら行列演算をやってみた。

数学ソフトウェアパッケージOCTAVEを使ってみた

online seminar「機械学習」(Stanford U. Andrew Ng先生)で使っているといわれる、OCTAVEを使ってみた。
この言語は線形代数が得意で行列、複素数、三角関数など数学の問題を解くのに便利である。
関数をプロットするのも得意でアイキャッチ画像を見ていただければわかると思う。
このソフトウェアはMATLABとほぼ互換性があるということだ。
インストールも簡単である。
最新Versionは4.4.1でCLIとGUI版両方を持っている。
50年前を思い出しながら行列演算をやってみた。
簡単にできた。

plotした関数

行列演算の様子


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ADRバーからparameterを入力(login画面ではない)

ADRバーからparameterを入力(login画面ではない)

ADRバーからparameterを入力(login画面ではない)

今まではログイン画面からユーザー名を入力し該当するプログラムにそれを引き渡していた。

今回はセッションが生きていればADRバーからパラメーターを入力し該当するプログラムに引き継ぐことができる。

セッションが生きていなければはじかれる。

詳しい写真は「neverjpのぶらり日記」のほうを参照してほしい。

neverjpのぶらり日記

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2019/01/06現在Python関連Program一覧表

ここまでWSL(Ubuntu)Flask下で開発してきたモジュール一覧表です。しばらく、Blogを更新しないかもしれませんがご了承ください。

2019/01/06現在Python関連Program一覧表

ここまでWSL(Ubuntu)Flask下で開発してきたモジュール一覧表です。
ここらで「Pythonの勉強」を端折ってきてしまいました。しばらく、Blogを更新しないかもしれませんがご了承ください。

モジュール一覧表

モジュール一覧表

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Atom-WSL-PyCharm相関図

Atom-WSL-PyCharm相関図を簡単にまとめましたので中間報告的に記述します。(長短含めて)

Atom-WSL-PyCharm相関図

2019/01/06
Atom
① 印刷できない。
② Flaskがない。
③ データベースがない。
④ Moduleの管理が難しい。
⑤ Pythonの各属性を色表示できる。
⑥ JupyterのModuleを引き込むことができる。
⑦ Hydrogenでstep by stepのデバッグができる。(◎)
⑧ Windows特にExplorerが生で使える。
⑨ Demo Programが多数存在する。(◎)

WSL(Windows Subsystem for Linux)
① 印刷できない。
② データベースがない。
③ Jupyterのmoduleを引き込むことができない。
④ Step by stepのデバッグができない。
⑤ Windowsとのやり取りがUSB経由である。
⑥ Pythonの各属性を色表示できる。(◎)
⑦ Flask環境下でデバッグできる。(◎)
⑧ Linuxのコマンドがじかに実行できる。(◎)
⑨ Moduleの管理が比較的しやすい。

PyCharm
① Step by stepのデバッグができない。
② 有料でないとSQLite3(DB)が使えない。
③ 慣れていない。
④ Linuxのコマンドが使えない。
⑤ Jupyterとの連携がとりにくい。
⑥ 有料でデータベースが使える。(◎)
⑦ 印刷ができる。(◎)

以上

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demo30.pyの新構成

LAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

昨日今日とSQLを両PCでインストールしてみた。

flaskをインストールしていたPCにはmssqlをインストールしていたが失敗。

これにLAMP(Linux,apache,MySQL,PHP)のインストールを試みたが失敗。

mssqlをremoveしたがこれも失敗、このPCでのインストールを断念した。

家内のPCを借りてMySQLをインストールしたがこれもまたpasswordを入力するところで失敗。これもまた断念することになった。

まる2日間費やしたが私にはSQLは不要の様だ。

そこでdemo29.pyに追加してdemo30.pyを構成してみたのがアイキャッチ画像のものだ。

demo30.pyのlogin処理が成功したのち/(スラッシュ)の入力で呼び出される

/program1で呼び出される

/program2で呼び出される

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login,logout,user処理プログラムの関連

login,logout,user処理プログラムの関連

demo29.pyでログイン・ログアウト処理をする。

chech29.htmlでform(入力フォーム)処理をする。

index29.htmlでloginの結果を表示する。

login成功で5000/で(‘/’)を挿入するとdemo06.htmlが呼び出される。

demo29.py関連図、check29.html、index29.html、demo06.html関連図

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Flaskを使って今まで学習したこと

今まで学習したこと

2019/01/03

① FlaskをWSLにインストールする
② ディレクトリはflask(/)、templates、static、css、images、jsからなる。
③ Python Programの中で「app.route(‘/’)改行def index()」でデコレータ。
④ render_templateをimportすることでrender_template(‘demoxx.html’, name = ‘吉田’)をコーディングすることでnameパラメータによりhtmlファイルにデータを渡せる。
⑤ Python Programの先頭付近でapp = Flask(__name__)、最後にif __name__ == “__main__”改行、app.run(debug=True)を指定する。
⑥ demoxx.htmlの最後ででjsを呼び出せる。
⑦ js内のalertでdialogMSGを表示させられる。
⑧ requestのimportでwho = request.args.get(“who”)をコーディングすることによりADR領域に/?who=xxxxxxをタイプインすることで.pyにて受け取れる。
⑨ return “yyyy”で画面にyyyyを表示できる。return whoでwhoの内容が表示される。
⑩ htmlの中で{% if name %}のように書くことで制御文が構成できる。{% else %}等。
⑪ ADR領域にパラメータが複数ある時には&をデリミターにすることができる。
⑫ url_for、redirectを使ってreturn redirect(url_for(“func”))とコーディングすることにより(‘/’)で入ってきてもfuncにリダイレクトできる。
⑬ html= “””と“”“ return htmlでPythonプログラムの中にhtmlファイルを含めることができる。
⑭ formの中にtype=”text”とすると入力がテキスト形式、passwordとすると入力が伏字になって「・・・」のようになって画面には表示されない。placeholder=”名前”のようにすると入力マスに薄い字で「名前」と表示される。
⑮ Python Programの中でcheckxx.htmlを呼びmy_email = request.form[“emel”]としreturn render_template(‘indexxx.html’,age=my_age…,eml=my_email,…)とすればデータの入力および結果の表示ができる。
⑯ 二次元ディクショナリのコーディングはif user_data[i][“pass”] == passwdのようにする。[i]のiはループカウントになる。
⑰ session管理はdemo29.py(demo28.py)のようにすればよい。

以上

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WSLへmssqlをインストールしてみた(失敗)

mssqlのwebsiteではWSLはサポートしていないと書いてあったが、無理して私のPC環境にインストールしてみたが、見事にけられた。

 

WSLへmssqlをインストールしてみた。
mssqlのwebsiteではWSLはサポートしていないと書いてあったが、無理して私のPC環境にインストールしてみたが、見事にけられた。
余計な時間を使ってしまった。見かけ上はインストールは成功に見えたのだが。

****************************
SQL install to Ubuntu on WSL
****************************
Ubuntu 18.04 にツールをインストールします。
SQL Server をインストールします。
Ubuntu で SQL Server を構成するには、ターミナルで次のコマンドを実行し、mssql-server パッケージをインストールします。

wget -qO- https://packages.microsoft.com/keys/microsoft.asc | sudo apt-key add –
Microsoft SQL Server の Ubuntu リポジトリを登録します。

sudo add-apt-repository “$(wget -qO- https://packages.microsoft.com/config/ubuntu/18.04/mssql-server-2017.list)”

上ではなしにプレビューを試したいときに。

sudo add-apt-repository “$(wget -qO- https://packages.microsoft.com/config/ubuntu/18.04/mssql-server-preview.list)”

SQL Server をインストールするには、次のコマンドを実行します。

sudo apt-get update
sudo apt-get install -y mssql-server

パッケージのインストールが完了したら、mssql-conf setup の実行後に、SA パスワードの設定とエディションを選択する指示に従います。

sudo /opt/mssql/bin/mssql-conf setup

SA アカウントは強力なパスワードを指定していることを確認してください。(最小長さが 8 文字で、大文字と小文字のアルファベット、10 進数の数字や英数字以外の記号を含む)。

構成が完了したら、サービスが実行されていることを確認します。

systemctl status mssql-server

**********************************************************

1.パブリック リポジトリの GPG キーをインポートします。

curl https://packages.microsoft.com/keys/microsoft.asc | sudo apt-key add –

2.Ubuntu の Microsoft リポジトリを登録します。

curl https://packages.microsoft.com/config/ubuntu/18.04/prod.list | sudo tee /etc/apt/sources.list.d/msprod.list

3.ソースの一覧を更新して、unixODBC 開発者のパッケージをインストール コマンドを実行します。

sudo apt-get update
sudo apt-get install mssql-tools unixodbc-dev

注意:最新バージョンに更新するmssql ツール次のコマンドを実行します。

sudo apt-get update
sudo apt-get install mssql-tools

4.省略可能な: 追加/opt/mssql-tools/bin/をパスbash シェル内の環境変数。させるsqlcmd と bcpログイン セッションでは、bash シェルからアクセス可能な変更、パスで、 ~/.bash_profile次のコマンドでファイル。

echo ‘export PATH=”$PATH:/opt/mssql-tools/bin”‘ >> ~/.bash_profile

させるsqlcmd と bcp対話型/非ログイン セッションでは、bash シェルからアクセス可能な変更、パスで、 ~/.bashrc次のコマンドでファイル。

echo ‘export PATH=”$PATH:/opt/mssql-tools/bin”‘ >> ~/.bashrc
source ~/.bashrc

**************************************************
CREATE DATABASE TestDB
SELECT Name from sys.Databases
GO
USE TestDB
CREATE TABLE Inventory (id INT, name NVARCHAR(50), quantity INT)
INSERT INTO Inventory VALUES (1, ‘banana’, 150); INSERT INTO Inventory VALUES (2, ‘orange’, 154);
GO
SELECT * FROM Inventory WHERE quantity > 152;
GO
sqlcmd コマンド プロンプトの終了
QUIT
****************************************************
エラーメッセージは
****************************************************
Sqlcmd: Error: Microsoft ODBC Driver 17 for SQL Server : TCP Provider: Error code 0x2749.
Sqlcmd: Error: Microsoft ODBC Driver 17 for SQL Server : A network-related or instance-specific error has occurred while establishing a connection to SQL Server. Server is not found or not accessible. Check if instance name is correct and if SQL Server is configured to allow remote connections. For more information see SQL Server Books Online..
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PyCharmをテストで使ってみた

因みに、私の環境ではSQLは使えないが新プロジェクト名に「SQL」と名付けてしまったので悪しからず。

PyCharmをテストで使ってみた

「PyCharm」をテストで使ってみた。
因みに、私の環境ではSQLは使えないが新プロジェクト名に「SQL」と名付けてしまったので悪しからず。
コマンドプロンプト内の「Atom」で展開した「Python」プログラムをCtrl+Cでコピーし「PyCharm」内でCtrl+Vでペーストするとこれができてしまう。
アイキャッチ画像は「test01.py」というファイル名でセーブして「Run」で実行したところです。
ちゃんと実行してくれました。
でも私は「PyCharm」を使うつもりはありません。

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