Ubuntuでの壁紙

Ubuntuでの壁紙

古いPCでのセットアップ作業も一段落した。
写真はLinux Ubuntuでの壁紙の様子である。
インターネットのWebブラウザーにはFirefoxを使い、
文書作成にはLibre Writerを使うことにした。
印書は前述の通りオフラインで行う。
FAT32でフォーマットしたUSBメモリを介してである。
このときはWindows10マシーンを利用して印刷を行う。
残念なのはTVとの接合でDSUB15ピンで繋いでも画面が壁紙しか映らないことだ。
Windows10のときは全て写った。
Ubuntu用にインストールしたAtom(エディター)はそのままでは機能しないようだ。
この記事はすべてLinux Ubuntu上で行っている。
大きな問題はないようだ。すべて快調である。

Linux Ubuntu Firefoxの画面


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LIVE USBの作成

LIVE USBの作成

UbuntuのLive USBをつくる

Ubuntu 18.04 LTS 日本語 Remix

Ubuntu を USB メモリ(または外付けHDD)から立ち上げて利用するために、Live USB を作っていきます。(前提として内蔵ディスクを取り外します)現在のWindows10のPCと古いPCがあるという状態です。古いPCから内蔵HDDを取り出して下の作業を行っていきます。
Live USBとは
USB メモリや USB 外付けハードディスクドライブに OS をインストールし、そこからブートして使うもの。
それまでは起動 USB とかブート USB とか呼んでいましたが、これからは Live USB で統一して書いていきます。
つまり、Ubuntu を USB メモリ(またはUSB-HDD)にインストールしてパソコンで起動するという試みです。

Live USB作成の流れ

1. 内臓HDDを本体から取り除く(Note PCの場合裏ブタを外して4つのビスを外すだけでよい)
2. インストール用メディア (USBメモリ) を作る
3. Live USB (USBメモリまたは外付けHDD)を作る
ざっくりしすぎましたが、こんな感じです。USB は二つ必要です(さらに外付けHDD)。

インストール用メディアの作成

USB メモリにインストールするためには、その前段階として CD, DVD, USB メモリなどに Ubuntu のイメージを書き込んだものを用意する必要があります。
私のノートパソコンにはディスクドライブが壊れているため、USB メモリ(または外付けHDD)を使います。

Ubuntuのバージョン

現在の最新バージョンは 18.04 LTS です。ちなみに、LTS というのは Long Term Support の略称で、通常 2 年のサポートが 5 年のものを指します。一部の派生ディストリビューションはこの法則にしたがっていませんが。

USBメモリを用意

OS イメージファイルを書き込む USB メモリを用意します。
最初にインストール用メディアとなる USB メモリを作るので、イメージが書き込めるサイズのもので構いません。具体的には、4GB(実際は1.7GB) 程あれば十分です。(ダウンロードの作業は3時間半程かかりました)
ちなみに、使い終わった USB メモリはフォーマットすれば、普通に使えるようになります。

イメージファイルのダウンロード(例えばWindows10で行う)

Ubuntu のイメージをダウンロードしてきます。
Japan Remix を使うと、完璧ではないものの日本語化された Ubuntu を利用できます。
Ubuntu Desktop 日本語 Remixのダウンロード
バージョンの選択は(17.10または18.04)で、ISO イメージを選択します。

USBメモリのフォーマット

過去に使用したことがある USB メモリはフォーマットします。新品なら必要ありません。

ソフトウェアのダウンロード

イメージファイルを USB メモリに書き込むためのソフトウェアをダウンロードします。
別のソフトウェアを勧めている方もいますが、私は Universal USB Installer をオススメしておきたいと思います。
Universal USB Installer
他の一部のソフトには、USB に OS のイメージを書き込む際に、その書き込み先にパソコン本体も表示してしまうものがあります。

インストール方法

Universal USB Installer を起動して、次の流れに従って操作します。
1. Step1 では Ubuntu を選択する
2. Step2 では Browse を押して、先ほどダウンロードしたファイル(例:ubuntu-ja-18.04-desktop-amd64.iso)を選択する
3. では書き込む USB メモリを選択する
4. Step4 ではPersistent file Size for string changes(Optional)→0のままでよい。
ここで、正しい USB メモリを選択したか確認してください。
Show All Drive にはチェックを入れないでください。
確認後 Create を押し、書き込みが終了すれば完成です。

Ubuntu の起動

完成した USB で Ubuntu を仮利用することができます。
まず、内臓HDDを取り除いてあるのでUSBが立ち上がる。
その後に Ubuntu 側の GNU GRUB でも何を起動するか聞かれるので、一番上の Try Ubuntu without installing を選択します。
ここで Install Ubuntu は選択しないでください。
インストールに成功すれば、Ubuntu のロゴが現れ、ほんの少しで OS が立ち上がります。

Live USBの作成

USBの準備
インストール用メディアが完成したので、次は Live USB として使う USB メモリ(または外付けHDD)を用意します。
• 必須:USB 2.0, 8GB
• 推奨:USB 3.0, 16GB~
USB 2.0 だと読み込み、書き込みが遅くてもっさりするかもしれないので、3.0 をオススメします。
また、8GB で結構ギリギリだと思います。Ubuntu 内にファイルを保存したい場合は、そのための容量も考えておきましょう。私は余裕をもって 64GB 買いました。
Live USB にするとそれまで入っていたデータはなくなるので、過去に使っていたものを再利用する場合は中身を確認しましょう。

作成方法

まず、インストール用メディアの USB メモリと Live USB にする USB メモリ(またはUSB-HDD)をパソコンに挿し、起動させます。
パソコンを何でブートするか聞かれるので USB メモリで起動、Ubuntu の GNU GRUB で Try Ubuntu without installing を選択します。
ログインするとデスクトップが表示されるので、左上にある Ubuntu 18.04 LTS のインストールというアプリケーションを開きます。

インストールの種類の選択

場合により少し画面は異なりますが、「それ以外」を選択します。
「続ける」を押すと、パソコンに接続されているドライブをスキャンし始め、しばらく待つと次のような画面になります。

この場合、/dev/sda (2回めに行った外付けHDDのときは/dev/sdbになった)として 64GB の USB メモリ(または500GBのHDD)が表示されています。容量の大きさで確認するといいでしょう。
外付けHDD(USB-HDD)の場合は/dev/sdbとして私の場合は500GBでした。
USB メモリが空っぽであれば、上のように何も書かれていません。
一度クリックしてハイライトし、左下の「+」を押します。

パーティションの作成

• 利用方法:ext4
• マウントポイント:/
パーティションの分け方
USB メモリの容量を全て Ubuntu に割くのではなく、一部を通常の USB メモリとして使いたい場合は、予めパーティションを作成しておくといいでしょう。
その場合は Ubuntu に入っている GParted パーティション編集ツールというソフトを利用します。左側一番上のアイコンでソフト名を入力すれば、簡単に見つけられます。
パーティションのファイルシステムは Ubuntu をインストールする部分は ext4, USB メモリの記憶領域として使う部分は FAT32 に指定します。
ext4 に Ubuntu をインストールできるだけの容量を割くことをお忘れなく。

USB の再利用

以前から利用していた USB メモリを Live USB にしたい場合は、その USB メモリを一度クリックしてハイライトすると「変更…」が押せるようになっています。
そこでパーティションの初期化を行い、Ubuntu のデータを上書きします。もちろん、そのパーティションに以前保存していたデータは消えます。
モニタの解像度は「1366x768」なのですが、パーティション画面に切り替わったときに画面が拡大され、「インストール」ボタンが画面の下に隠れてしまい、クリックすることができません。インストール画面はリサイズ不可なので結局、インストールボタンに割り当てられている「Alt+I」キーを押して、インストールを開始しました。「住んでいる地域」は東京になっているのでそのままエンター・キーを叩く、続いて「コンピューター名とユーザー名、パスワード」を入力します。
ブートローダをインストールするデバイス
インストール先はUSB メモリ(または外付けHDD)になります。そうしないと USB メモリ(または外付けHDD)から立ち上げられません。(LIVE-USBで内蔵HDDを外してあるので目的の媒体にインストールされます)
初期設定では、(内臓HDDは外してあるので)パソコン本体の HDD になっていません。 

起動

インストールが終了したら再起動するか聞かれるので、「今すぐ再起動」を選択し、パソコンが起動する。ブート選択画面で USB メモリの他に、Ubuntu が表示されていると思います。
これで立ち上がれば、Live USB は完成です。

初期設定

アップデート
Ubuntu の起動を確認したら、まず Ubuntu を最新版にアップデートします。
現在、

USBメモリ、USB-HDDとも快調に動作しています。

(この項「MKTIAの備忘録」を参照させていただきました)

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Ubuntu 18.04 LTS日本語Remix

Ubuntu 18.04 LTS日本語Remix

私の古いWindowsマシーンにLinux Ubuntuをインストールしてみた。
このマシーンはHDDが不安定で今にも止まりそうだ。
そこで外付けHDDを購入してパーティショニングしてから再インストールする予定である。
このバージョンはGUIを基本にしている。
先日私の現在使用しているWindowsマシーンにインストールしたVirtualBox仮想マシーンは端末の訓練のためだけであるが、このUbuntu版はアプリケーションも使える。
そこで古いマシーンのLinuxでキャプチャしたスクリーンショットをFAT32でフォーマットしたUSBにLibreOffice Writerで作った文書をWindowsマシーンのWordを使って印書した手順を次に示す。

① USB(FAT32)をLinuxM/Cに挿入する。
② 画面左上に「3.9GBボリューム」が表示される
③ 左ペインのファイル(ノーティラス)をクリック
④ 表示された右ペイン「ドキュメント」アイコンをダブルクリック
⑤ 予め*1作成しておいた文書をクリック
⑥ Ctrl+C
⑦ 左ペインの「3.9GBボリューム」をクリック
⑧ 右ペインの白地の所でCtrl+V
⑨ 赤地の「3.9GBボリューム」の右側の▲マーク(アンマウント)でクリック
⑩ 「3.9GBボリューム」アイコンが消える
⑪ USB(FAT32)を抜く

*1 ScreenShotを撮る→ピクチャーにSAVE
  文書にDrag & Drop
  文書をドキュメントフォルダに書き込む
  ①~⑪でWindowsM/CにUSBを挿入、文書アイコンをダブルクリック
  あとはWindowsM/CのWord操作で印刷

  コードなどは考慮しなくてよい

Linux Ubuntu Desktop画面

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Linux-command一覧

Linux-command一覧

Linuxを勉強し始めた。
主なLinuxのコマンドは以下の通り。

$ ls
$ ls -a(隠しファイルも含めて表示)
$ ls -l(容量やアクセス権限などファイルの詳細を表示)
$ pwd (現在のディレクトリの場所を表示)
$ cd [cp -オプション コピー元 コピー先]
$ cp -r(フォルダの中身も含めてコピー)
$ mv (移動したいファイルorフォルダ) (移動先のファイルorフォルダ)
$ mv a.txt b.txt(リネームしたのと同じ効果)
$ rm (ファイルの削除を行うコマンド)
$ rm -r (ファイルの中身を含めて)
$ mkdir [mkdir 新しいフォルダの名前]
$ rmdir [rmdir 削除するフォルダの名前]
$ cat [cat テキストファイルの名前]
    テキストファイルの中身を表示するコマンド

$ sudo 任意のコマンド (root権限で任意のコマンドを実行する)
$ sudo -u user1 任意のコマンド(user1ユーザーの権限で任意のコマンドを実行する)
$ sudo -u user1 -i(user1ユーザーとしてシェルにいログインする)

apt:パッケージのインストール・アップグレード・削除・パッケージ情報の表示など
$ sudo apt update(パッケージリストを更新する)
$ sudo apt full-upgrade(インストールされているすべてのパッケージをアップデートする)
$ sudo apt install パッケージ名(パッケージをインストールする)
$ sudo apt remove パッケージ名(パッケージをアンインストールする)
$ apt show パッケージ名(パッケージの情報を表示する)
$ apt search 検索文字列(パッケージを検索する)

dpkg:Debパッケージの操作をします
$ sudo dpkg -i Debファイル(手元にあるDebファイルからパッケージをインストールする)
$ dpkg -l(Installされているパッケージの一覧を表示する)
$ dpkg -L パッケージ名(任意のパッケージに含まれるファイルの一覧を表示する)
$ dpkg -S ファイル名(そのファイルが含まれるパッケージ名を表示する)

$ less (catと異なり、カーソルキーで前後にスクロールしたりキーワードで検索できます

$ head A.txt (A.txtの先頭10行を表示)[$ head -n 3 A.txt (先頭3行)]
$ tail A.txt (A.txtの末尾10行を表示)[$ tail -f A.txt](10行表示あと追記の度に表示)

$ grep 検索文字列 A.txt(検索文字列を含む行を表示)[-v](以外を)

ネットワーク系command
$ ip
$ ss
$ host
$ ping

その他command
$ top (システムの稼働状況を表示)
$ free -s

wildcard

## * ##
$ cp *.* /demo

## ? ##
$ rm ?????

$ls [0-9]*
$ls [a-zA-Z]*

##{指定}##
$ rm*.{jpg,png}

以上

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学校計算ドリルテストその2

学校計算ドリルテストその2

当プログラムは自己責任でお使いください。

※本プログラムをご利用の方はお問い合わせフォームより「学校計算ドリルテスト」希望の旨、メールアドレスを記入し申し込んでください。折り返し本プログラムを添付し送らさせて戴きます。「種別」は「活動に関するお問い合わせ」でお願いします。

本プログラムを使用したいかなる結果も当サイトでは責任を負いかねます。
プログラムの改変は各自の自由です。
第3者への配布も自由ですがそれによる結果についても当方は責任を負いかねます。
またいかなるサポートも致しません。
四則演算でマイナスになることはありません。(マイナス結果を考慮する改変大歓迎!)

手順
①resetボタンを押してください
②表示されたら実行を押してください(何も表示されてなくても)
③Listに自分の名前があったらそれをクリックしてください
④赤の×をクリックしてください(パネルをクローズするという事)

上記オペレーションは違和感があるでしょうがその通りにしてください

入力のカレントポインターは「K1」(黄色の部分)にありまあす、この数値を変えていただければNEXT LINEポイントになります。「K1」は絶対に4以上にしてください。そうでなければヘッダー部分が破壊されます。(この時はオリジナルファイルからやり直しになります)

このプログラムの中身を見るには「ファイル」、「オプション」、「リボンのユーザー設定」、「(開発)にチェックを入れてOK」メニュー・バーに「開発」の文字が入ってから実行してください。

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学校計算ドリルテスト

学校計算ドリルテスト

Excel VBAで四則演算のプログラムを作った。
1~4桁指定でき、最初テスト受験者を登録してから行う。

①resetボタンを押してください
②表示されたら実行を押してください
③Listに自分の名前があったらそれをクリックしてください
④赤の×をクリックしてください
⑤名簿に追加したいものがあればYesをそうでなければNoを
⑥Yesの時は入力してあるものを消してから自分の入力をしてください
⑦加減乗除を選択してください
⑧桁数を選択してください
⑨解答欄に答えを入れてください
⑩checkをクリックしてください
⑪青字が正解、赤字が不正解です
⑫Sheet2をクリックして自分の加減乗除、桁数欄に表示されています
⑬確認したら①に戻って他の加減乗除、桁をやってください
商を求める計算では 余りも正解でないと正解数には入れられません
ボタン2は関係ありません

Sub チェック()
Dim i As Long ‘カウンタ変数 ※→「開発」→「マクロ」→「Module1」→「ツール」→「マクロ」→「チェック」→「編集」
Dim myTemporary As Long ‘あまりの処理
Dim myAmari As Long
Dim myGANS As Long ‘Counter Good Answer
Dim SRT_BS As Long ‘Displacement Count Area
Dim ST_PTR As Long ‘生徒のラインナンバー
Dim myANSWR As Boolean ‘割り算の商と余りが両方あってなければいけない
‘ Code
myGANS = 0 ‘Initialize
myANSWR = False
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
myOperator = Cells(1, 10).Value

For i = ORG_CLM To DST_CLM
‘A列の値とC列の値の和がE列に入力された答えと正しいか判定
If myOperator = “+” Then
SRT_BS = 5
If Cells(i, NUM1_RW).Value + Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “-” Then
SRT_BS = 10
If Cells(i, NUM1_RW).Value – Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “*” Then
SRT_BS = 15
If Cells(i, NUM1_RW).Value * Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “/” Then
SRT_BS = 20
If Int(Cells(i, NUM1_RW).Value / Cells(i, NUM2_RW).Value) = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myANSWR = True

Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に

End If
myTemporary = Int(Cells(i, NUM1_RW).Value / Cells(i, NUM2_RW).Value)
myAmari = Cells(i, NUM1_RW).Value – myTemporary * Cells(i, NUM2_RW).Value
If Cells(i, AMAR_RW).Value = myAmari Then
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbBlue
If myANSWR = True Then
myGANS = myGANS + 1
End If
Else
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbRed
End If
End If
Next i
If myGANS = SEIKAI_SU Then
MsgBox “全問正解です。おめでとう!”
Else
MsgBox “もうちょっと!”
End If

SRT_RW = Cells(1, 13).Value ‘Bias Locate depend on 横 operator
Sheets(“Sheet2”).Select
SRT_BS = SRT_BS + SRT_RW ‘Fix Count Location
ST_PTR = Cells(1, 14).Value ‘Current 生徒の行
Cells(1, 15).Value = SRT_BS ‘横のLocation
Cells(ST_PTR, SRT_BS) = myGANS ‘正解数を入れる
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Change Manage Page To Question Page
End Sub

Sub リセット()
Dim i As Long ‘カウンタ変数
Dim myTemporary As Long
UserForm3.Show ‘Show List2
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
If IsNumeric(Cells(1, 11).Value) Then
‘ MsgBox “True”
If Cells(1, 11).Value = 0 Then
ST_NUM = 4
Cells(1, 11).Value = ST_NUM
Else
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘前回からの登録簿のスタート値を使用
‘MsgBox ST_NUM
End If
Else
ST_NUM = 4 ‘生徒ライン番号初期化
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘生徒ライン番号初期化
MsgBox ST_NUM ‘for debug
End If
If MsgBox(“追加登録しますか?”, vbYesNo) = vbYes Then ‘追加登録をするか?
Do While Cells(1, 12).Value <> “End” ‘後でENDをセットするルーチンを作る事
If Cells(1, 12).Value = “End” Then ‘登録作業エンド
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
End If
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Error Flag On?
Do While Cells(1, 10).Value = “Error”
FRM_USER.Show ‘User Form Show Registry ID
Loop
Cells(1, 10).ClearContents ‘Error Flag On?
Loop ‘New Loop End
Else
MsgBox “今回は登録しません。”
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 12).Value = “End”
End If
‘問題出題
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Servey Loop End
If Cells(1, 12).Value = “End” Then
Cells(1, 12).ClearContents ‘For debug
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
UserForm1.Show ‘UserForm1 Show 加減乗除
UserForm2.Show ‘桁数セット
End If
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
myBias = Cells(1, 11).Value ‘WorkCell for Bias Value
myOperator = Cells(1, 10).Value ‘Workarea for Operator

For i = ORG_CLM To DST_CLM
Cells(i, ANSW_RW).ClearContents ‘値をクリア
Cells(i, AMAR_RW).ClearContents
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlack ‘文字色を黒に
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbBlack
Cells(i, NUM1_RW).Value = Int(Rnd * myBias) ‘A列に1桁~4桁のランダムな数値を入力
Cells(i, OPR_RW).Value = myOperator ‘四則演算子を入れる
Cells(i, NUM2_RW).Value = Int(Rnd * myBias) ‘A列に1桁~4桁のランダムな数値を入力
If myOperator = “-” Then
myTemporary = Cells(i, NUM1_RW)
If Cells(i, NUM1_RW) < Cells(i, NUM2_RW) Then Cells(i, NUM1_RW) = Cells(i, NUM2_RW) Cells(i, NUM2_RW) = myTemporary End If End If If myOperator = "/" Then myTemporary = Cells(i, NUM1_RW) If Cells(i, NUM1_RW) < Cells(i, NUM2_RW) Then Cells(i, NUM1_RW) = Cells(i, NUM2_RW) Cells(i, NUM2_RW) = myTemporary If Cells(i, NUM2_RW) = 0 Then 'Escape 0 devide Cells(i, NUM2_RW) = 1 End If Else If Cells(i, NUM2_RW) = 0 Then 'Escape 0 devide Cells(i, NUM2_RW) = 1 End If End If End If Next i End Sub Option Explicit Dim strMSG As String Public ST_NUM As Long Private Sub TextBox2_Change() MsgBox "Box2" Unload Me End Sub Private Sub TextBox3_Change() MsgBox "Box3" Unload Me End Sub Private Sub FRM_USER() MsgBox "FRM_USER()" Unload Me End Sub Private Sub CMD_OK_Click() 'UserForm_Click() 'MsgBox "Execute _Click() on Registry" Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If OptionButton1.Value = True Then '登録終了 Cells(1, 12).Value = "End" End If If OptionButton2.Value = True Then Cells(1, 12).ClearContents End If If OptionButton3.Value = True Then Cells(1, 13).Value = "指定" 'Fix Row End If '入力内容のチェック If Trim$(TXT_NAME.Text) = "" Then strMSG = "氏名が入力されていません。" ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) = "" Then strMSG = "生徒Noが入力されていません。" ElseIf Trim$(TXT_SCLNM.Text) = "" Then strMSG = "学校名が入力されていません。" ElseIf IsNumeric(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> True Then
strMSG = “生徒Noが数字ではありません。”
ElseIf Len(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> 5 Then
strMSG = “生徒Noは5桁で入力してください。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) < 10000 Then strMSG = "生徒Noは10000以上で入力してください。" End If Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If Trim$(strMSG) <> “” Then
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Set Error Flag
MsgBox strMSG
Else
Cells(1, 10).ClearContents ‘Clear Error Flag
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘生徒の番号をセット

Cells(ST_NUM, 1).Value = Trim$(TXT_NAME.Text) ‘氏名
Cells(ST_NUM, 2).Value = Trim$(TXT_CODE.Text) ‘生徒No
Cells(ST_NUM, 3).Value = Trim$(TXT_SCLNM.Text) ‘学校名
ST_NUM = ST_NUM + 1 ‘Sheet2の行No
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘Save 生徒No
End If
Unload Me
End Sub
Option Explicit

Private Sub CommandButton1_Click()
ListBox1.RowSource = “Sheet2!A4:A103” ‘Set List
‘Unload Me
End Sub
Private Sub ListBox1_Click()
‘MsgBox Cells(ListBox1.ListIndex + 1, 1) ‘Display ST_NUM 生徒No
‘MsgBox ListBox1.ListIndex ‘Line No. ST_PTR – 4
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 14).Value = ListBox1.ListIndex + 4
‘MsgBox ListBox1.ListIndex + 4 ‘Line NO. ST_PTR
End Sub

Option Explicit
Dim strMSG As String
Public ST_NUM As Long
Private Sub TextBox2_Change()
MsgBox “Box2”
Unload Me
End Sub

Private Sub TextBox3_Change()
MsgBox “Box3”
Unload Me
End Sub

Private Sub FRM_USER()
MsgBox “FRM_USER()”
Unload Me
End Sub
Private Sub CMD_OK_Click() ‘UserForm_Click()
‘MsgBox “Execute _Click() on Registry”
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
If OptionButton1.Value = True Then ‘登録終了
Cells(1, 12).Value = “End”
End If
If OptionButton2.Value = True Then
Cells(1, 12).ClearContents
End If
If OptionButton3.Value = True Then
Cells(1, 13).Value = “指定” ‘Fix Row
End If
‘入力内容のチェック
If Trim$(TXT_NAME.Text) = “” Then
strMSG = “氏名が入力されていません。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) = “” Then
strMSG = “生徒Noが入力されていません。”
ElseIf Trim$(TXT_SCLNM.Text) = “” Then
strMSG = “学校名が入力されていません。”
ElseIf IsNumeric(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> True Then
strMSG = “生徒Noが数字ではありません。”
ElseIf Len(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> 5 Then
strMSG = “生徒Noは5桁で入力してください。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) < 10000 Then strMSG = "生徒Noは10000以上で入力してください。" End If Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If Trim$(strMSG) <> “” Then
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Set Error Flag
MsgBox strMSG
Else
Cells(1, 10).ClearContents ‘Clear Error Flag
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘生徒の番号をセット

Cells(ST_NUM, 1).Value = Trim$(TXT_NAME.Text) ‘氏名
Cells(ST_NUM, 2).Value = Trim$(TXT_CODE.Text) ‘生徒No
Cells(ST_NUM, 3).Value = Trim$(TXT_SCLNM.Text) ‘学校名
ST_NUM = ST_NUM + 1 ‘Sheet2の行No
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘Save 生徒No
End If
Unload Me
End Sub

Option Explicit
Public myOperator As String
Const OPR_RW As Integer = 2

Private Sub CommandButton1_Click() ‘UserForm_Click()
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
If OptionButton1.Value = True Then
myOperator = “+”
End If
If OptionButton2.Value = True Then
myOperator = “-”
End If
If OptionButton3.Value = True Then
myOperator = “*”
End If
If OptionButton4.Value = True Then
myOperator = “/”
End If
‘MsgBox myOperator
Cells(1, 10).Value = myOperator ‘Save Operator as String
Unload Me
End Sub

‘Private Sub UserForm_Click()
‘ ‘UserForm.Show
‘ MsgBox “Before CommandButton1”
‘End Sub
Private Sub UserForm_Click()

End Sub

Option Explicit
Public myBias As Long
Public SRT_RW As Long
Private Sub CommandButton1_Click() ‘UserForm_Click()
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
SRT_RW = 0 ‘Initialize Operator Bias Location
‘MsgBox “Before CommandButton1”
If OptionButton1.Value = True Then ‘1桁
myBias = 10
SRT_RW = SRT_RW + 0
End If
If OptionButton2.Value = True Then ‘2桁
myBias = 100
SRT_RW = SRT_RW + 1
End If
If OptionButton3.Value = True Then ‘3桁
myBias = 1000
SRT_RW = SRT_RW + 2
End If
If OptionButton4.Value = True Then ‘4桁
myBias = 10000
SRT_RW = SRT_RW + 3
End If
‘MsgBox myBias
Cells(1, 11).Value = myBias ‘Save 桁数
Cells(1, 13).Value = SRT_RW
Unload Me
End Sub

‘Private Sub UserForm_Click()
‘ MsgBox “Here is UserForm2”
‘UserForm2.Show
‘End Sub
Private Sub UserForm_Click()

End Sub
Option Explicit

Private Sub CommandButton1_Click()
ListBox1.RowSource = “Sheet2!A4:A103” ‘Set List
‘Unload Me
End Sub
Private Sub ListBox1_Click()
‘MsgBox Cells(ListBox1.ListIndex + 1, 1) ‘Display ST_NUM 生徒No
‘MsgBox ListBox1.ListIndex ‘Line No. ST_PTR – 4
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 14).Value = ListBox1.ListIndex + 4
‘MsgBox ListBox1.ListIndex + 4 ‘Line NO. ST_PTR
End Sub

※本プログラムをご利用の方はお問い合わせフォームより「学校計算ドリルテスト」希望の旨、メールアドレスを記入し申し込んでください。折り返し本プログラムを添付し送らさせて戴きます。「種別」は「活動に関するお問い合わせ」でお願いします。

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Python(変数と組み込み型)

Python(変数と組み込み型)

Python(変数と組み込み型)をまとめました。
I. 変数と組み込み型
1. コレクション型

シーケンス型 文字列、リスト、タプル
マップ型 ディクショナリ

2. 変更可能、変更不可能

変更可能な組み込み型 リスト、ディクショナリ
変更不可能な組み込み型 文字列、タプル

3. 組み込み型
Pythonでよく使われる組み込み型
Pythonでは代入を行うことで新しい変数を作る
例)mach = 1225
topspeed = 40000
topspeed / mach
数値 数を表現するために利用するデータ型です。数値の精度によって整数型、浮動小数点型に分かれています。
[例] 10、3.1415、0xFF、0b110
文字列 文字を順番に並べたテキストデータです。
[例] “abc”、”string”、”日本語”
リスト 複数の要素を順番に並べて利用するためのデータ型です。リストには、数値や文字列を入れたり、リストにリストを入れることもできます。リストにはいろいろな型のオブジェクトを入れることができます。リストに入っている要素は順番(インデックス)を使って指定したり取り出すことができます。また、要素を自由に追加したり、削除することができます。
[例] [1,2,3]、[“python”,”あいう”,[4,5,6]]
タプル リストと同じで、複数の要素を順番に並べて利用するためのデータ型です。一度定義したら要素の追加や変更ができないのがリストと異なる点です。
[例] (1,2,3,4)、(“abc”,5,”def”)
ディクショナリ
(辞書) リストと同様に、複数の要素を入れることができるデータ型です。要素を順序で管理する代わりにキーと呼ばれる索引を使って管理します。キーを使って要素を追加したり、取り出すことができます。
[例] {‘spam’:’スパム’,’ham’:’ハム’,1:’one’}
ほかにbool型、byte型、set型などがあります。

4. int()関数
文字列を数値に変換する。
5. float()関数
小数点の付いた文字列を数値(浮動小数点型の数値)に変換する。
6. 数値を文字列に変換する
str()
7. 文字列の長さを調べる
len(文字列)
8. 文字列の置換や検索を行う
検索したい文字列 in 検索対象の文字列
TrueやFalse(真偽(bool)値)
9. メソッドを使った処理
1) 文字列.replace(検索文字列,置換文字列)
2) replace()メソッドを呼び出しても、元の変数は変わりません。
10.インデックスを使って要素を取り出す
  1) digits = “1234”
digits[2]
→‘3’
11.1文字の文字列を文字コード(キャラクターコード)相当の数値に変換する
1) ord(文字列)
ord(digits[2])
→51
12.文字コード(数値)から1文字の文字列を得るには
1) chr(数値)
chr(52)
→’4’
13.リストを使う
a = [1, 2, 3, 4, 5]
1) インデックスの利用
a[2]
→3
a[-1]
→5
14.スライスを利用して要素を取り出す
1) a[1:3]
→[2, 3]
2) a[3:4]
→[4]
コロン(:)の後ろに指定する数値には、取り出したい要素のインデックスに1を加えた整数を指定する必要がある。
3) a[2:]
→[3, 4, 5]
4) a[:3]
→[1, 2, 3]
5) a[2:100]→エラーにならない
→[3, 4, 5]
6) リストを使った足し算、掛け算
a) リストを足し算すると連結になります
b) リストを掛け算すると同じものをその回数分繰り返します
a = [1, 2, 3] * 3
→[1, 2, 3, 1, 2, 3, 1, 2, 3]
c) 要素の置き換え、削除
a = [1, 2, 3, 4, 5]
a[1] = “二”
→[1, ‘二’, 3, 4, 5]
d) リストの要素を削除するにはdel文を使います
del リスト[インデックス]
e) リスト要素の検索
検索値 in リスト
→True、Falseで返る
f) ある要素が何番目にあるかどうか調べるには、リストの持つindex()メソッドを使う。リストに存在しない要素を渡すとエラーになる。
g) リストの最大値、最小値
max(リスト)
min(リスト)
h) リストのソートと順序の反転
リスト.sort()
リスト.reverse()
i) リストで利用できるその他のメソッド
リスト.append(追加要素)
append()はリストの末尾に要素を追加する。
j) リストの要素を分割してリストの末尾に追加したい場合には、extend()というメソッドを使う。
リスト.extend(追加するリスト)
a = [1, 2, 3, 4, 5]
a.extend([200, 300, 400])
→[1, 2, 3, 4, 5, 200, 300, 400]
k) 多次元配列をリストで表現する
            board = [[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],←0番目のリスト
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],←1番目のリスト
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 1, 2, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 2, 1, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0]]
             board[3][4]
→2
l) ディクショナリ(辞書)を使う
             ディクショナリでは、順序の代わりに(Key)で要素を管理します。
         ディクショナリでは、見出し語と対応する要素を紐づけて管理する。
        ディクショナリを定義する
        キーを使って要素を取り出す
        ディクショナリに新しいキーと要素を追加する
        キーを使って要素を削除する
        キーの一覧と確認
m) タプルを使う
          タプルがリストと異なるのは、要素を書き換えることができない
          タプルを定義する
          t = (1, 2, 3, 4, 5)
t[1]→2
t[2:4]→(3, 4)
・タプルの足し算
          ・タプルの利点
        n) 組み込み型相互の変換
          ・list([シーケンス])
          ・tuple([シーケンス])
          ・str([オブジェクト])
          ・a = list(t)
→[1、2、3、4、5]
          ・t2 = tuple(a)
→(1, 2, 3, 4, 5)

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Canon scanner Trouble解決

Canon scanner Trouble解決

キャノン多機能プリンターMF4330dのスキャナートラブルが解決した。
当初レジストリのトラブルではないかという事で、
プロセスモニターなどで追いかけてきたが、
レジストリには瑕疵がなくプリンターのドライブの問題ではないかとの
指摘を受けスキャナーのドライバーのファームウェアを
インストールするタイミングでプリンターを一旦オフラインにして
ファームウェアを送り込んだところスキャナーが正常に動いた。
めでたしめでたし。

相模湾を車中から望む

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Atomの実行・ショートカット・キー

Atomの実行・ショートカット・キーなど

2018/05/11
① 開発環境の開始方法
1) GitHub Desktop Iconをダブルクリック
2) 表示された画面のRepository IconメニューのOpen in Atomをクリックする
3) IDLEは使わない
・実行Windowを中心に持ってくるとエラーが出ない(現象は出なくなった)
・IDLEではなしにインタラクティブシェルを使う
・テストの時もAtomを最初から使う
②  Atomの実施
1) .pyモジュールを実行結果のWindowを中心下で行うとエラーが出ない(現象は出なくなった)
2) ショートカットキー
・Atomのコードを実行
a) Alt + R ・・・・・・・実行開始
b) Ctrl + Shift + C ・・・実行停止
c) Ctrl + S ・・・・・・上書き保存 
d) Ctrl + Shift + P ・・・Atomでのマスターキー
e) Ctrl + \ ・・・・・・エクスプローラを閉じる・開く
f) Ctrl + 0 ・・・・・・エディタ側とエクスプローラ側の切り替え
g) Ctrl + T ・・・・・・ファイルを候補に出して開くことができる
h) Ctrl + B ・・・・・・タブがいっぱいになった時・検索
i) Ctrl + F ・・・・・・ファイル内検索、置換
j) Ctrl + L ・・・・・・行選択
k) Ctrl + K ・・・・・・→:横に分割、↓:縦に分割
l) Ctrl + Shift + K ・・・→、↓でカーソル移動
m) Ctrl + W ・・・・・・現在いるパネルを閉じる
・トグルで閉じる(反対の動作)
・ESC・キーで抜ける
・Version名は#(コメント文に)
・Path名も#(コメント文に)
③  TerminalのOperationを覚える
④ Atomのモジュールも適宜インストール
⑤ Demo Programの印刷:秀丸エディタに読み込み、用紙をたてにして印刷

上記操作は自己責任でお願いします。生じたいかなる結果も当サイトは責任を負いかねます。

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Python開発環境構築

Python開発環境構築

Python開発環境構築を行った
途中トラブルも見舞われ構築に3日もかかってしまった
まだAtomの操作に慣れていないのでこれからというところ
構築に関してメモを取ったのでここに表示する
最初32bitでPython開発環境を構築しようとしたが
途中64bitに変更したので読者は迷われると思う
でも実行時に両者を選択できるので両システムをインストールしても問題ない

Python開発環境設定
2018/05/09
① Python開発環境設定手順(当文書)作成
② 64bitに合わせる(両方混在)
1) 今ある64bitをアンインストール
2) 32bitと64bitの残骸を削除
3) 32bitと64bitの環境変数を削除
4) 64bit on win32で行く
5) エラーメッセージの検討
・どのモジュールが64bit?
・python -m pip install ipykernel(コマンドプロンプトで実施)
・python -m ipykernel install – -user(コマンドプロンプトで実施)
③  Sign in to GitHub・GitHubでRepository Nameを設定
1) x86-64 executable installer(32bitも混在できる、実行時選択)
・Customize installation
・☑install launcher for all user(Recommended)
・☑Add Python 3.7 to Path
・Optional Fitures
全部に☑
・Advance Option
下の2つにはチェック無(その他は☑)
④ Gitの再インストールは必要?→不要
⑤ Atomの再インストールは必要?→不要
⑥ Atom のインストール
1) Hydrogen(日本語化は済)
・Setupインストール(各種パッケージのインストール)
2) Atomのhydrogenの設定で右端のCopyを押す
・utf-8で秀丸エディタを使って作成
・Atomの環境設定でペースト(どこで?)→Atomでやる→IDLEは使わない
⑦  Repository Nameに新規に「X/MyPythonPrograms」と名付ける
1) ??Data
2) ??DataPython
3) ??????
⑧ 日本語化の再インストールは?(Atomについて)→不要
⑨ Atomの実行の仕方
⑩ PythonのGitHubとAtomによる環境構築について
⑪ 整合性が取れているのはどのモジュール同志か?→混在可能
⑫ Welcomeの頁でbin,srcなどのFileをcheckしてみる(32bitか64itか?)
⑬ Control Panelで全関係モジュールを洗い出す(リスト有)
⑭ Atomのタブと空白を混在させないための機能があるか?(atom-beautifyインストール)

Atomの実行
2018/05/09
① 開発環境の開始方法
1) GitHub Desktop Iconをダブルクリック
2) 表示された画面のRepository IconメニューのOpen in Atomをクリックする
3) IDLEは使わない
・実行Windowを中心に持ってくるとエラーが出ない
・IDLEではなしにインタラクティブシェルを使う
・テストの時もAtomを最初から使う
②  Atomの実施
1) .pyモジュールを実行結果のWindowを中心下で行うとエラーが出ない
2) ショートカットキー
・Atomのコードを実行
a) Alt + R ・・・・・・・実行開始
b) Ctrl + Shift + C ・・・実行停止
c) Ctrl + S ・・・・・・上書き保存
・Version名は#(コメント文に)
・Path名も#(コメント文に)
③  TerminalのOperationを覚える
④ Atomのモジュールも適宜インストール

※上記の事柄について当サイトはいかなる責任も持ちません。単なる参考として考えてください。

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