街に出かけてみた

街に出かけてみた。スマホの不具合を解決するためである。現象は回避できたが、原因は分からずじまい。その後例によってとんかつ屋に寄った。食したのは「ひれロース盛り合わせ御飯」である。ロースはこれぞとんかつといった感じで脂がのってうまかったし、ひれは淡白であったがそれなりにうまかった。ご飯と、キャベツと、みそ汁を追加注文して腹いっぱいになった。夕食に満足して、そのほかのお店に寄らないで家路についた。

ひれロース盛り合わせ御飯
ひれロース盛り合わせ御飯

街へ出たついでにとんかつ屋「和幸」で「ひれロース盛り合わせ御飯」を食した

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新3ヶ年計画(ver0.1)

新3ヶ年計画(ver0.1)

layout: “post”

title: “3ヶ年計画ver0.0”

date: “2020-09-26 09:24”

5ヶ年計画を立ててから2年経過した。AIエンジニアになる夢はこの年で無理だと分かったので(数学など昔取った杵柄がいまさら大変)AIの概要が分かりつつあることもあって(これに満足して)、方針転換して、これも当初の目的にもあったWEBデザイナー(WEBプログラマー)になることにした。WEB構築にはDjangoフレームワークを使用するつもりだ。

そうはいっても当初のAI関連のアクティビティも可能な限り追及する。

筆者は何事にも標準化とドキュメンテーションが重要だと考える。システム開発の標準化とそれにのっとったシステムデザインが重要だと考える次第である。この開発の出力としてドキュメンテーションがあるわけである。オブジェクト指向のシステムデザインにはプロトタイプの作成の工程の作業が入っている。筆者の現役時代のシステム開発工程にはなかったフェーズである。開発工程には①要求仕様、②概要設計③基本設計④詳細設計⑤プログラミング⑥デバッグ・テスト⑦ユニットテスト⑧結合テスト⑨仮本番⑩併行本番⑪運用などがあり、④~⑦(プロトタイプ)を繰り返して実際の本番での不具合を吸収するといった作業である。これはDjangoフレームワークを使って機械学習などのシステムを載せていくということを通じて独学で実行して行くといったことが目標である。

AIエンジニアに最低限必要な知識(以下はネットより借用)

まずは、AIエンジニアに最低限必要な知識を大きく6つに分けて見ました。

ここでは、将来AIエンジニアとして業務を行うにあたり、大きく分けて6つの内容の基礎知識の全体像を把握してください。

①プログラミングスキル

– Python(Django フレームワークを中心にして)

– numpy、pandas、matplotlib、(scikit-learn)、TensorFlowやkeras

この中で特にpandasを使いこなせると良いです。

機械学習を行う上で、データ前処理が必須なのですが、データ前処理を行う上で便利なライブラリです。

②数学(これについては労力を割かない)

– 微分、線形代数、ベクトル、行列、確率など

③統計の知識(これについても労力を割かない)

– (標準偏差、分散、確率分布、推定、検定など)など

④機械学習の基礎知識

教師あり学習と教師なし学習

前処理、特徴量設計、学習と評価

単回帰、重回帰分析、最小二乗法、パーセプトロン、ロジスティック回帰

決定木、ランダムフォレスト、サポートベクトルマシン、K-means

ディープラーニングの実装スキル及び知識

(scikit-learn)

TensorFlowやKerasなどのフレームワークの知識。

(scikit-learnで学習済みモデルを作るまでの流れなど。)

1.データの収集とデータの前処理欠損値の補完や外れ値の削除。

2.特徴量の設計(特徴量の選択)

3.モデル開発(モデルの選択と学習)

4.モデル評価・・・交差検定、混合行列で評価など。

⑤SQLを使ってデータベースを操作する知識。(DjangoのSQLite3の処理方法を学ぶ)

– (select、insert、update、delete、where、like、limit、sum、avg、max、group by、having、order by、テーブル結合、ビュー、サブクエリ、caseなど)など。

⓺(クラウドの知識-基本的にやらない)

– (AWSやGCPやAzureなどのクラウドインフラ回りの知識)。

大きく6つもあり以外と多いなと思われたかもしれませんが、一度に全てやるのではなく、まずは①と④の2つに絞ることをお勧めします。

理由は、実際にプログラムを書き、目に見える形にすることで継続して学びやすくなるからです。

はじめに理論から入ると独学だと挫折してしまうので。

人工知能を独学で勉強するオススメの方法

必要な知識は前の節で紹介しましたが、どのようにそれらを学べば良いのでしょうか。

①から⑥を学ぶ上で、以下のような順で知識を身につけていくことをお勧めしています。

フェーズ1 pythonによる機械学習プログラミングと人工知能概論を学ぶ。

フェーズ2 機械学習プログラミング。

フェーズ3 Kaggleに挑戦。

フェーズ4 SQL、スクレイピング、クラウドなどの技術も身につける。

フェーズ5 機械学習スキルを活用してプロダクト制作をする。

フェーズ6 教える(多分これはしないと思う)。

このフェーズごとに学んでいくことがもっとも自分自身に負荷をかけず、楽しく学ぶことができると考えています。

フェーズ1ではプログラミング初学者の方を指しております。

もし、プログラミングを初めてという方は是非フェーズ1から目を通してください。

フェーズ2では実際にフェーズ1で学んだ内容をベースに、機械学習プログラミングに関する勉強方法を説明して参ります。

既にscikit-learnを使った機械学習プログラミングを行なっている方は飛ばして頂いても構いません。

フェーズ3ではKaggleといったコンペティションを通じて実践的なプログラミングを学ぶ方法を記述しています。(これもしないと思います)

フェーズ4 機械学習をやる上で、データベースからデータを取り出すことは頻繁に行われますので、SQLの知識は必須です。ここでは、SQLの他にスクレイピング(データ収集用)、クラウドなどの技術の身につけ方を紹介します。(まずはSQLite3から)

フェーズ5 機械学習スキルを活用してプロダクト制作に取り掛かりましょう。このレベルまで到達した方は、プロダクトを通じて学ぶことが多いです。

フェーズ6 人に教えることで自分の分かっていなかったことが明確になることがあります。なので、友人などに機械学習を教えて自分の理解を深めることもよいでしょう。

以降、6つのフェーズごとに、どのようにこれらに取り組めば良いのか、お勧めの書籍などを紹介しながら説明していきます。

# 開発環境構築

1.           PCにIpython、Python、PyCharm設定

・DjangoではPython単体でデバッグ

・urls.py,views.py,forms.py,base.html,index.html,models.pyなど

・WSLとemacsでWebの練習問題をコピペで開発

・WEBのTopページをデザインおよび開発

・Topページ(index.html)の下でdemo.py demo.html demo.css demo.jsを開発

・各demoxx.pyデザイン、demoxx.htmlデザイン、代表.cssデザイン

・モジュール名を標準化

・モジュール一覧表を作成

・Djangoで構成するとどうなるか

2.           Git、GitHub設定ー協力者選定

・GitHubを勉強(バインダーのもの)

3.           ドキュメント計画策定

・モジュール一覧表を作成

・Pythonプログラム・ジャーナル整理

・HTMLジャーナル整理

・JSプログラム・ジャーナル整理

4. 開発計画

1. Python習得計画

2. 実機練習

3. Pythonプログラミング(コマンドプロンプトとPyCharm上で)

4. デバッグ

5. モデル構築

6. Ipytonデバッグ(WSL上でJupyternotebook)それをPyCharm環境下で開発(numpy,pandasの習得)

 PCにIpython、Pyton、Atom、PyCharm設定

– Toshiba dynabook Satellite B554/K 使用

– ドキュメンテーション

– 開発環境下でテスト

– 逐一ブログアップ

# Git、GitHub設定ー協力者選定

– GiTHub学習

– 協力者要請

# ドキュメント計画策定

– 3ヶ年計画

– 1年間のスケジュール

– 3年間のスケジュール

– 最終計画

# 読書計画

– Qiita掲載中のドキュメント精読(仕掛中)

– オブジェクト指向で何故作るのか(購入済み)

– 新しいLinuxの教科書(購入済みー実機で参照したのち熟読)

– みんなのPython(購入済みー仕掛中、早めに)

– 日経Linux(購入)

– ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装(購入済みー熟読)

– SQLite3学習(結婚相談作成・SQLite3 Queryを中心に学習)

– Qiitaでコピペしたドキュメント勉強(仕掛中)

– (プログラミング(Python)、統計的機械学習、深層学習(Deep Learning)、機械学習のための数学、確率・統計)

– やさしく学ぶ 機械学習を理解するための数学のきほん

– Ipython Interactive Computing and Visualization Cookbook(購入済みー最後に)

-現場で使えるDjangoの教科書(基礎編)

– その他

-Django(Python)でシステム開発できるようになる記事_入門編

-Djangoとは?基礎知識+使い方を解説!

-Djangoアプリの設計哲学!MTVモデルをmodelsを通して学ぼう!

-templateとHTMLを使ってWebページを表示しよう

-viewsを使ってページを表示させよう

-urls.py(URLConf)の役割と使い方

-Django、通常のフォームセットのサンプルコード

-Djangoのクラスベースビューのas_viewて何なの?

-adminサイトの作り方からカスタマイズまで!

-Databaseの使い方

-クラスの使い方を簡単解説で楽々マスター

-脱初心者のためのオブジェクト指向再入門

-オブジェクト指向のクラスってなに?専門用語から設計まで徹底解説

-URLディスパッチャー

・Django Memo

-結婚相談アプリを構築するうえで

-Applicationを追加するときの変更箇所

-Forms(create関連の作成)Models.py?

-user_data_create.htmlの関連(hidden内容)

-sample programとpythonの再study

-MTVとForms(models.py?)とDBのインターフェースの理解

-src(Atom)のPyCharmでの実施と理解

以上

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Djangoを使ってみた

Djangoの各モジュールでWEB処理したところ

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>templates test</title>
</head>
<body>
{% block body %}
{% endblock %}
</body>
</html>
親のテンプレート
親のテンプレート
{% extends "base.html" %}

{% block body %}

<p>This is {{app}} test.</p>
<h2>I am {{ccc}} for test.</h2>
<h3>His name is {{ddd}} from DataBase.</h3>
<p>
{% for i in num %}
{{ i }}<br>
{% endfor %}
</p>

{% if is_weekday %}
<p>Today is weekday.</p>
{% else %}
<p>Today is holiday.</p>
{% endif %}
{% endblock %}
子のテンプレート
子のテンプレート
# from django.shortcuts import render

# Create your views here.
from django.shortcuts import render
# from django.http.response import HttpResponse
from myapp.models import Person


def index_template(request):
    p = Person(last_name="Python", first_name="Taro")
    myapp_data = {
        'ddd': p.last_name,
        'app': 'Django',
        'ccc': 'studied',
        'num': range(10),
        'is_weekday': False,
    }
    return render(request, 'index.html', myapp_data)
myapp/views.py
myapp/views.py
from django.urls import path
from . import views

urlpatterns = [
    path('templates/', views.index_template, name='index_template'),
]
myapp/urls.py
myapp/urls.py
# from django.db import models

# Create your models here.
from django.db import models


class Person(models.Model):
    last_name = models.CharField(max_length=20)
    first_name = models.CharField(max_length=20)
    created = models.DateTimeField(auto_now_add=True)
    saved = models.DateTimeField(auto_now=True)
myapp/models.py
myapp/models.py

文字が小さく見ずらい時はWindows拡大鏡をお使いください。Windows・キー + 「+」(プラス・キー)(Windows・キーはキーボード左下、左から3~4番目のキー。抜けるにはWindows・キー + 「ESCキー」を押します)
Enlighterのコードは窓の右上アイコンの「<>」を押すと明るい表示になります。

base.htmlは親のtemplate fileであり、index.htmlは継承を行う子のtemplateである。views.pyはパラメータを渡したり、配列を渡したり、状況に応じて表示内容を変えるブーリアン定数を渡したりしている。
Database関連の受け渡しは嘘っぽい。勉強をして出直してきます。
(Samurai Blogを参照させていただきました。)

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和、西暦相互変換プログラムのメニューへの追加

西暦・和暦相互変換プログラムの該当メニュー

西暦←→和暦相互変換プログラムのメニューへの追加を行った。これはPowerShellでオフラインでデバッグを行い、「野性の証明のSampleフォルダ」へのアップロードを実行した結果である。記事の終わりの方のリンクをクリックするとプログラムの実行ができるようになっている。

西暦・和暦相互変換プログラムの該当メニュー
西暦・和暦相互変換プログラムの該当メニュー
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Djangoのインストール

PythonプログラムでWEBを開発するフレームワークであるDjangoを今日インストールした。これからはDjangoプロジェクトをPyCharmで開発していく。

テストプログラムによる結果表示
テストプログラムによる結果表示
ターミナルの実行結果(ログ)
ターミナルの実行結果(ログ)
Django等インストール後のパッケージ一覧
Django等インストール後のパッケージ一覧
FlaskとDjangoのモジュール一覧
FlaskとDjangoのモジュール一覧
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Translate Text

20/08/06現在の「メモ帳」の様子

今日はiPhone SEを購入してから2ヶ月目の記念日である。この1ヶ月は「ショートカット」の導入などでiPhoneを使ってきた。例えば「Translate Text」、「低電力モードへの切り替え」などである。「Translate Text」は音声入力で日本語の文章を入力し、「英語」や「ドイツ語」などに翻訳してもらって、「メモ帳」などに翻訳結果を落とし込んでいる。翻訳は気の利いた訳し方はしないが簡単な英語で正確である。2番目の「低電力モードへの切り替え」は最寄りの駅以上に離れた場合「iPhone」を低電力モードに自動的にしてくれるものである。2つとも便利に使わさせてもらっている。

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集めた(または書いた)資料一覧

集めたまたは書いた資料一覧

集めた(または書いた)資料一覧(20/08/06)

AI No.1バインダー

  1. Atomのインストール(各種パッケージのインストール)
  2. Emacs入門ガイド
  3. UBUNTUのインストール
  4. fdiskコマンドの書式
  5. Linuxのマウント(mount)について
  6. Linuxファイルシステムの種類や作成方法について
  7. Linuxパーティションとは?パーティションの区切り方を詳細解説
  8. Linuxのフォーマットの方法
  9. Ubuntu日本語フォーラム
  10. Ubuntu 18.04 LTS 日本語 Remix
  11. UbuntuのLive USBをつくる
  12. Installing on Linux(英文)
  13. Python開発環境設定
  14. Atomの実行
  15. OBJECT指向入門
  16. 外付けHDDにUbuntuをインストールするまで
  17. Recovery手順18-08-04
  18. 作業手順(外付けHDD)
  19. システムジェネレーションその4
  20. ライセンス認証済み
  21. WSLでmatplotlibやgnuplotがプロットできない
  22. AnacondaなしでAtomのHydrogenをいれる
  23. Windows Subsystem for Linux
  24. オブジェクト指向をより理解するために実際に書いて説明する
  25. オブジェクト指向と10年戦って分かったこと
  26. なぜオブジェクト指向は難しいのか
  27. 正しい名前を付けることが大切な理由
  28. Chromeを使うなら必ずServiceWorkerを無効にしよう
  29. オブジェクト指向のいろは
  30. 初心者向け独学でAIエンジニアになりたい人向けおすすめの勉強方法
  31. Python Flaskを使用したWebサーバーの作成
  32. What is GitHub?(英文)
  33. GitHubって何?(日本文)
  34. WSL(flask)とUSBのやり取り(Logなど)
  35. データベースコンソールの操作
  36. ローカル接続(データベース)
  37. 独自SSL証明書導入
  38. 今まで学習したこと(flask関連)
  39. Demoxx関連ジャーナル
  40. 機械学習/ディープラーニング初心者が2018年にやったこと、読んだ論文
  41. Deep Learning学習計画表(AI技術者になるために)(日本語)
  42. Octave入門
  43. 【Deep Learning入門】0から勉強して3ヶ月でポリープ検出AIを作った

AI No.2バインダー

  1. Coursera Machine Learning関連資料

AI No.3バインダー

  1. はじめにーディープラーニング入門:Chainerチュートリアル
  2. Chainerが作った「ディープラーニング入門」が凄すぎる!
  3. Pythonチュートリアル
  4. [2019年5月版]機械学習・深層学習トレンド・リンク150
  5. 【Python入門】クラスの継承についてやさしく解説
  6. オブジェクトデータメソッド
  7. Qiitaでよい記事を書く技術
  8. NumPyとは?
  9. Deep Learning実践開発講座(DL4US)公開用リポジトリ
  10. 経験零から始めるAI開発
  11. PyCharmでライブラリをインストールする
  12. PyCharmの使い方
  13. NumPyでndarray型の配列を新規作成する方法
  14. Python学習手順
  15. PythonのプログラムをWebサイトに転送して動かすまで
  16. ロリポップ!FTP(フォルダの作成、編集)
  17. ロリポップ!FTP(ファイルのアップロード)
  18. 入門の第一歩!PowerShellの概要を知ろう
  19. 【Python】フレームワークFlaskの基本をマスター
  20. 40年でソフトウェア開発の景色はどのぐらい変わったのか?
  21. Windows標準機能「ペイント」で複数の画像を1つにまとめる方法
  22. Windows10で「あ」「A」のウザい表示を消す方法
  23. IT業界のルー大柴と渡り合うためのカタカナ用語一覧
  24. RSSって何?RSSの仕組みを理解し、RSSリーダー「Feedly」を使ってみよう!
  25. chrome使用時に右下に表示される広告・通知を消す方法【Windows10】

AI No.4バインダー

  1. Windowsのポチポチ業務を爆速化できるPowerShell、はじめのハードルぐーーんと下げてみます!
  2. Windowsのポチポチ業務を爆速化できるPowerShell、キーボードを使わずささっと起動する方法
  3. Windowsのポチポチ業務を爆速化できるPowerShellの絶対条件!ディレクトリとその移動をマスターしよう!
  4. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、コマンドレットを腹の底から理解する!
  5. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、オンラインヘルプでコマンドレットを使い倒す!
  6. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、統合開発環境ISEを紹介します!
  7. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、スクリプトを実行するための準備
  8. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、フォルダを作るスクリプトの作り方
  9. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、if文を使いフォルダの有無で処理を分岐させる方法
  10. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、ForEach-Objectで配列の全要素を処理する方法
  11. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、パイプラインを使いコマンドレット間で値を引き渡す方法
  12. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、ファイルを別フォルダにコピーし名称を変更する方法
  13. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、ファイル名を変更する方法
  14. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、正規表現で複雑なファイル名変更をする方法
  15. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、タスクスケジューラでスクリプトを決まった日時に起動する方法
  16. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、ファイルをバックアップするスクリプトの作り方
  17. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、関数を作ってスクリプトから呼び出す方法
  18. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、関数をコンソールで登録して呼び出す方法
  19. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、短いワードでサッと関数を呼び出すエイリアスの使い方
  20. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、関数やエイリアス保存場所のドライブを紹介します
  21. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、elseifで日付の元号を判定する方法
  22. Windowsのポチポチ業務を爆速化するPowerShell、日付を操るDatetime型
  23. 自称IT企業があまりにITを使わずに嫌になって野に下った俺が紹介するWindowsの自動化の方法
  24. 【 Remove-Item 】コマンドレット――ファイルやフォルダを削除する
  25. About Execution Policies
  26. PowerShellでIf文を利用した条件分岐を行う
  27. PowerShellでIf文を利用した条件分岐を行う(比較演算子)
  28. PowerShell実例集ジャーナル
  29. 各種「開発環境稼働方法」など一覧
  30. Python中級者への道しるべ
  31. WP SyntaxHighlighterを使ってみる
  32. IT業界で働く者の基礎知識となるクラウドネイティブとは?
  33. Windows 10で日本語入力できない、半角/全角キーが効かなくなった場合の解決方法
  34. 各種指示書
  35. PyCharmでデバッグを行う方法
  36. PyCharm 2019.2
  37. Windows PowerShell ドライブの管理
  38. Gutenberg移行後の最初の編集
  39. WordPress5.0の新エディタ「Gutenberg(グーテンベルグ)」の使い方
  40. Gutenbergの便利な使い方とテーマ対応状況
  41. Enlighter snapshot各種
  42. 200109どうやってAIを学習するか?
  43. ゴリゴリの文系がAIをほぼ独学した半年
  44. Pythonでゼロからでもサービス開発・公開できる学習ロードマップ
  45. データベース接続確立エラー(パスワード変更)

iPhone No.1バインダー

  1. 「Googleフォト」の使い方
  2. ガラケーからスマホへの機種変更
  3. iPhoneの使い方
  4. iPhoneの設定
  5. ソフトウェアキーボードの基本操作
  6. iPhoneキーボードハンドリング
  7. Yahoo乗換案内
  8. iOSの中で、アプリケーション同士が連携するための仕組み
  9. ブログ記事の下書きにiPhone「メモ帳」が最強!
  10. 高スパ「iPhone SE」と「iPhone11」どちらを選ぶ
  11. Siriショートカットの使い方と便利な作成例
  12. ブックマークの登録・削除・編集する
  13. iPhoneの標準ブラウザ「Safari」の基本操作・便利機能・小ワザまとめ
  14. 音声認識編集記号

iPhone No.2バインダー

  1. iPhone充電記録
  2. BackUpEtoUSB日付入り.ps1(PowerShell_ISE)
  3. Pipenvを用いたPythonの環境構築
  4. PyCharmが使用するディレクトリ
  5. PyCharmでライブラリをインストールする
  6. AnacondaなしでAtomのHydrogenを入れる
  7. OutlookからGmailへの連絡先の移行について
  8. メールソフトの設定
  9. リカバリガイド(Windows10)
  10. 知らないと損、iPhoneの操作を自動化する「ショートカット」アプリの使い方 基本ガイド
  11. iPhoneの「ショートカット」って何?おすすめショートカット12個!登録していると便利だぞ

総集編 Index

  1. 開発環境稼働方法
  2. Flask構造P
  3. emacsの操作
  4. DeepLearningモジュール一覧表
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文書ファイル等のバックアップ

設定→名無しの権兵衛、Apple ID、iCloud… (設定の1番上) → Apple ID → iCloud → iCloudストレージを管理→バックアップ→このiPhone →情報

「未設定Apple ID iCloudバックアップを実行できません」というメッセージに対して

バックアップがとられていることは知らなかった。

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iPhone SE丸1ヶ月記念日

今日はiPhone SE 1ヶ月記念日

今日はiPhone SE丸1ヶ月記念日だ。この間色々なことがあった。dアカウントの処理で「生体認証」でトラブったり、その影響で家内の携帯メールが送受信できなくなったり、新たにインストールしたAppが有料でアカウント情報を削除するのに苦労したりした。

私の方はブログの記事をAppleのAppの「メモ」を使って音声入力する道を開いた。新設したフォルダには「iPhone関連」、「PC関連」、「AI関連」、「Blog記事原稿」、「接触記録」などWEBブラウザからインポートしたり、自分で音声入力したりして、私にとっての「Idea Machine」になっている。思いつくまま記事を起こして、現在ではそのアイテム数は100に迫ろうとしている。また「iPhone Tips」になっている。

そのほか「”Hey Siri”」でロック画面から指生体認証でログインしている。また「ショートカット」でプログラミングして、簡単なActionを実行して自動実行の道を切り開こうとしている。

この1ヶ月は本当に新しいものことだらけであった。私の狙いは新しい知識をブログにアップすることであったから、iPhoneとPCの連携は必須であった。このため「Gmail」を両者で同期させるのは必須であったし、iPhoneで撮った写真であったり、スクリーンショットなども共通化したかった。このため、iPhoneとPCで共通するApp「Googleフォト」を使える必要もあった。私たち夫婦が購入したiPhoneは64GBモデルであったので、将来的にパンクするのは目に見えているし、そのためにも「Googleフォト」は必須であった。

1ヶ月は長いようで大変短かった。今後はPCとiPhoneでAI関連の知識を獲得していきたい。

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※ 修正

iOS13でのショートカットの作成

iOS13.5.1でのSiriショートカットの作り方がiOS12(WEBでの実例)と若干違っているので、ここで実例を挙げて述べてみる。

iOS13.5.1でのSiriショートカットの作り方がiOS12(WEBでの実例)と若干違っているので、ここで実例を挙げて述べてみる。気になったのが「Wi-Fiオフ/モバイルデータ通信オン」であるがこの順で実行(アクション)すると、インターネット・エラーになってしまうことだ。これを防ぐには「モバイルデータ通信オン/Wi-Fiオフ」の順にしなければならない。これだと長くなるので私は「外オン」に短縮した。このほか「内オン」を作成した。これだと短くて忘れない。今回のショートカットの作成はすでに作成済みの「内オン」を作成していく順番を示す。だから「画面10」「画面11」の「完了」はタップしない。画面12の「⑫」のように作成するとそうなる。

画面1~画面3
画面1~画面3

画面1 ショートカットをタップする。

画面2 「ショートカットを作成」をタップする。

画面3 「アクションを追加」をタップする。

画面4~画面6
画面4~画面6

画面4 「検索欄」に「WiFi」を入力し、「Search」をタップ、候補の「Wi-Fiを設定」をタップする。

画面5 青い文字「オン」タップすると、「オン」と「オフ」のトグルになる。最終的に「オン」にする。続いて「次へ」をタップする。

画面6 「検索欄」に「通信」を入力する。

画面7~画面9
画面7~画面9

画面7 「検索」をタップする。

画面8 「アクション」の一番目の項目、「モバイルデータ通信を設定」をタップする。

画面9 新規ショートカットで第2アクション「モバイルデータ通信をオンに変更」の「オン」をタップして「オフ」にする。(基本的に青文字はタップして変更できる)

画面10~画面12
画面10~画面12

画面10 ICONの右に「内オン」を入力する。

画面11 「完了」をタップすれば画面12のように⑫のように「ショートカット」ができる。今回はやらない。(既にできているので)

画面12 マイショートカットの出来上がり。この後待ち受けにICONを作成する。

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