白黒PNGファイルの呼び込み

「Deep Learning」の教科書よりの再掲だけど「else:」の「:」がなかったり私自身の間違いもあったので修正した。青みがかったり、黄色みがかったり「白黒」じゃないよね?

白黒PNGファイルの呼び込み

「Deep Learning」の教科書よりの再掲だけど「else:」の「:」がなかったり私自身の間違いもあったので修正した。
青みがかったり、黄色みがかったり「白黒」じゃないよね?
「Access」の勉強が進んでない、「手順」だけ述べているだけでそうする理由が書かれていない。
覚えにくいわけだよ!ゆっくりやろうっと!

↑人気ブログランキングに参加しています。よろしければ1票を!

pathの問題

最終的に「path」を「Python」ではなしにその下の下「ch01」まで繰り下げてやってみた。その結果アイキャッチ画像のように表示が正常に行われた。

pathの問題

「Deep Learning」の本がやってきてからその本の例題をやってみた。
GitHubのリポジトリからプログラムのダウンロードしてから例題をやってみた。
「File or Directory not found」が表示された。
WSLを使っているので「../dataset/」のあたりがいけないのかな?と思って、
その辺を重点的に書き換えてみた。
どれもうまくいかなかった。
最終的に「path」を「Python」ではなしにその下の下「ch01」まで繰り下げて
やってみた。その結果アイキャッチ画像のように表示が正常に行われた。

↑人気ブログランキングに参加しています。よろしければ1票を!

Deep Learning

「ゼロから作るDeep Learning」が送られてきた。手にとってこの本をざっと目を通した。ずっしりとした手ごたえのある本である。

Deep Learning

「ゼロから作るDeep Learning」が送られてきた。
手にとってこの本をざっと目を通した。
ずっしりとした手ごたえのある本である。
「10万部の読者が選んだディープラーニング入門書」と帯に書いてあるから「入門書」なのであろう。
言語「Python」と「数学」が必須知識である。
「Python」はまだしもいまさら「数学」はないだろう、昔のことで忘れてしまった。
でも「5ヶ年計画」を策定してしまったのでやらざるを得ない。
50年前だったらスイスイだったのに!
さあ、やろう!

Deep Learning リポジトリ

↑人気ブログランキングに参加しています。よろしければ1票を!

オブジェクトとインスタンス

これからは「Deep Learning」と「Python」と「Access」を交互に進めていくことにした。

オブジェクトとインスタンス

久しぶりに「Python3」のマニュアルに戻った。
これからは「Deep Learning」と「Python」と「Access」を交互に進めていくことにした。
今回は「Python」インスタンスについてである。

↑人気ブログランキングに参加しています。よろしければ1票を!

Anaconda無しのHydrogen

先日、Anaconda無しのHydrogenを当コマンドプロンプトにインストールした。これはWSL(Windows Subsystem for Linux)をUbuntu上で実現してPython3を走らせると「No kernel for grammar Python found」になってしまうのを防ぐ手立てになった。

Anaconda無しのHydrogen

先日、Anaconda無しのHydrogenを当コマンドプロンプトにインストールした。
これはWSL(Windows Subsystem for Linux)をUbuntu上で実現してPython3を走らせると「No kernel for grammar Python found」になってしまうのを防ぐ手立てになった。
これは今年の5月から出ていた現象だった。追及しても一人ではどうにもならなかった。
それが今回「Qiita」の記事でコマンドプロンプトにHydrogenをインストールする方法を知りPythonのプログラムをデバッグできる状況になった。
これは私にとって大きな福音である。
アイキャッチ画像はPythonのListとTupleを使ったデバッグの様子である。

↑人気ブログランキングに参加しています。よろしければ1票を!

Object指向プログラミング

Object指向プログラミングは本で読んだことはあるが本格的なプログラミングを行ったことがない。当ブログでオブジェクト指向の記事を書いているにもかかわらず、である。

Object指向プログラミング

Object指向プログラミングは本で読んだことはあるが本格的なプログラミングを行ったことがない。当ブログでオブジェクト指向の記事を書いているにもかかわらず、である。現役時代プログラミングとしてはCOBOLが一番コード量として多かった。次はアセンブラー、その次はFORTRANである。構造化言語としてはC言語。業務では無しにスタディーとしてまたはサンプルコーディングとしてはかなり色々な言語を扱った。今回人生の締めくくりとしてPythonをシステム開発言語として選んだのであるがオブジェクト指向言語でもあるPythonを一から学ぶにあたって、オブジェクト指向についてもあちこちGGって学び直しているところである。GGった結果本当のオブジェクト指向のプログラミングについて極めるには10年かかるそうである。開発計画ではシステム構築に5年しか予定していないのでこれでは年数があまりにも足りなさ過ぎる。この老人に冷や水の挑戦を思い直したほうが良いのではと現在感じている次第である。とまれ行きがけの駄賃である、計画通りやってやろうとも思っている。

↑人気ブログランキングに参加しています。よろしければ1票を!

Accessのマニュアル

かんたんな実例でAccessの各機能をやさしく紹介してくれている。だがマニュアルの題名はいささかオーバーだ。

Accessのマニュアル

最近Accessの勉強をしている。以下がマニュアルの章立てである。
2018-10-22-accessデータベース本格作成入門.markdown
このマニュアルはエクセルで集めた売上データから、販売データを作り商品マスターや顧客マスターを作り最後に請求書を印刷するようになっている。
かんたんな実例でAccessの各機能をやさしく紹介してくれている。
だがマニュアルの題名はいささかオーバーだ。

↑人気ブログランキングに参加しています。よろしければ1票を!