notebookでturtle描画

notebookでturtle描画

Atom環境下で実績のあるturtle描画のpythonプログラムをコピペでjupyter notebookに持っていき実行してみる。
① Atomを開き目的のプログラムをコピーする。
② 端末から’jupyter notebook’と入力しブラウザーを立ち上げる。
③ WEBが動いたらNewでpython3を選択する
④ In [1]にプログラムをぺーストする
⑤ file menuで’Rename’を実行
⑥ file menuで’Download as’で’.ipynb’を選択(.pyにしても強制的になる)
⑦ save(画像参照)
⑧ ▶RUN実行(アイキャッチ画像参照)
⑨ Python Turtle graphics(クローズボタンは効かない、シャットダウン時に自動的に消える)
⑩ logout
⑪ ブラウザを閉じる
⑫ 端末で’Ctrl + C’入力-シャットダウン
⑬ 次からjupyter notebookを実行した場合’Rename’で指定したプログラム名が表示される

Turtle Graphics格納画面


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Dump & Restore(2回め)

Dump & Restore(2回め)

Dump & RestoreのDump(2回め)を行った。
私のマシンの電源が不安定で昨日Boot時にUbuntuのCUIの部分が走り始めてしまった。
# fsck.ext4 -y /dev/sda1 (ファイルシステムの整合性の検査)
をやって、BootのF10キーを押してGUIにかろうじて戻ってきて、事なきを得た。
そこでマシンが生きているうちにDumpをやってしまおうと2回めの操作をした。
それがアイキャッチ画像である。
これはパーティション2のものだがこれに先立ってパーティションの1もやっている。
Dump先はUSBメモリーである。
49%も使ってしまっている。(容量は64GB)
でも、システムディスクの作成は約1ヶ月を要した。
その苦労のことを考えればLive-USBを作っておいたのは大正解である。
それにしても、Linuxのスタビリティーの悪さはどうだ。
この2ヶ月の間で3回もダウンしているぞ!
それに比べてWindows10のほうが遥かに安定している。2年間ダウンしたことが1度もない。
今回は愚痴で終わってしまった。
でも、上記苦労をしてもUbuntuの有用性は非常に高い。

Dump後のサイズ


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閑話休題

閑話休題

このところLinux、Ipythonなどに偏って書いてきました。
この辺で一息入れましょう。
いまコンビニのセブンイレブンでは沖縄フェアーをやっています。
今日は家内を車で迎えに行ったついでに、セブンイレブンに立ち寄りました。
のどが渇いてしかも暑かったので好物のチョコミントのアイスバーを買いました。
ついでに西武ライオンズの山川選手の応援歌にも出てくるオリオンビールを買いました。
写真がそれらの商品です。
チョコミントは世の中静かなブームだそうです。
うちが冷蔵庫に常備しているフルーツバーを買いました。
それと森永の「BAKE」ミント・チョコです。

セブンイレブンで買った食べ物(沖縄フェアー)


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lsmagicの扱いについて-その2

lsmagicの扱いについて-その2

結局まだ解決がついていないのだが、原書でプログラムの保存先およびIpythonでのリポジトリのPATHを提示しているのでここで述べておきます。作成元はアイキャッチ画像からも分かると思いますがcpコマンドのコピー先も表示しておきます。
/etc/asterisk/cdr_mysql.conf です。例えば
——————————
cd /usr/src/asterisk-addons/configs/cdr_mysql.conf.sample
cp lsmagic1 /etc/asterisk/cdr_mysql.conf
——————————
という具合です。
間違えていたらごめんなさい。

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lsmagic実施

lsmagic実施

① root権限でIpythonを実施
② %lsmagic実施
③ プログラム入力
In [1]で「%lsmagic」を入力
f = open(‘lsmagic1’,’w’)→ファイルに追加のときは’a’を指定
str = In [1]
f.write(str)
f.close()
④ ファイルのアップロードでlsmagic1を開く(.ipynb→.pyへ)ただしplain Textを変換
⑤ 本当のアップロード
⑥ ファイル/フォルダー リストに表示されている→クリック
⑦ テキストをコピー,In [1]の中にペイスト
⑧ ファイル・メニューからRename,download asから.pyを選ぶ
⑨ ▶RUNでIpython②で行った結果と同じものが表示された
⑩ Atom環境下に持っていって実施したがだめ
⑪ 自動変換でもだめ、%lsmagicを直接入力してもだめだった

→原書で当たっているがそもそもコマンドを端末から入力しても’>>>’のプロンプトが出ない。In [1]…Out [1]…がプロンプトされてしまう。
Ipython(Anaconda)のインストールがまずかったのか、でもPython3.6のほうは上記のプロンプト’>>>’が出る。インストールのやり直しを何回も行っているため、怖くて現状を改変したくない。どなたかこの辺のこと知っている人はいないだろうか?当ブログの「お問い合わせ」から教えていただければありがたい。

jupyter notebookでのファイルの選択

ファイルの選択

jupyter notebookにはこの方式だとテキストだけしか渡らない

テキストをコピー

notebook側にペースト

notebook側で実行

Atom側で実施、うまく行かなかった

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乱数発生-pythonの場合-Atomで実施

乱数発生-Pythonの場合-Atomで実施

同じテーマをIpython(.ipynb)の場合と
それをIpythonで(.py)でSAVEしてATOM環境下に持ってきてデバッグした場合を2回に分けて掲載する。その2回めである。
前回は端末より「jupyter notebook」と叩いて実行した例である。
プログラムは「.py」でSAVEしただけでCodeには一切手を入れていない。
Ipythonが自動で全部変換している。
プログラム・ファイルをただIpython下のライブラリからAtom管理下のリポジトリに移しただけである。

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乱数発生-Ipythonの場合

乱数発生-Ipythonの場合

同じテーマをIpython(.ipynb)の場合と
それをIpythonで(.py)でSAVEしてATOM環境下に持ってきてデバッグした場合を2回に分けて掲載する。
今回は端末より「jupyter notebook」と叩いて実行した例である。
1行目には画面の都合で省略してしまったが
「%matplotlib inline」とだけある。それを次回のように自動的に変換している。

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markdownを使ってみた

markdownを使ってみた

markdownを使ってみた。
写真からもわかるようにsubject,作成日(自動)など案内に従って入力していくと自動的に文章が出来上がっていく。
プレヴューも簡単にできた。
写真の挿入も試みたがうまく行ったかわからない。
HTMLの変換も行ったが、随分大きなサイズになってしまってこれも心もとない。
写真はプレヴューしたところでスナップショットした。
小さい方はHTMLにしたところである。
まだまだ訓練が必要だ。


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clipboard using Hydrogen in Atom

clipboard using Hydrogen in Atom

Ipythonで作ったモジュールをAtom環境のリポジトリに持ってくることはすでに述べた。
そこで「Shift + Enter」でデバッグする際結果を表示する。
この際結果の表示のコピーができるがそれはテキストに限定される。
グラフなどはコピーされない。
ひとまず「Screenshot」を使うのが次善の策である。
当ブログもそうしている。
それを再掲載する。
※AtomでのmarkdownやJupyter notebookのフル機能を使っていないのでなんとも今の時点で言えないが。

クリップボードを使った例


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NumPy on Ipython

NumPy on Ipython

Ipythonのデモプロを実行している。
実行環境はだんだん慣れてきたがこれをプログラミングするのは大変だ!
早く開発環境を整えててもっと深くLinux,python,数学,SQL,etcの勉強に入りたい。

NumPy実行


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