新しいLinuxの教科書

今私の読んでいるLinux関連の書籍は表題のものと雑誌Linuxです。

新しいLinuxの教科書

今私の読んでいるLinux関連の書籍は表題のものと雑誌Linuxです。
リンクは「新しいLinuxの教科書」の章立てです。
2018-08-21-新しいlinuxの教科書.markdown
LinuxはUnix系のOSですが筆者が米国滞在中、当時のMINIコンにUnixを移植することになり、相当調査した経緯があります。ディスクのセクターサイズ512と1024の違いがありそのままでは移植できませんでした。
でもこういった経緯からUnixははじめての経験ではありません。
Linuxもまたそういった意味で親近感を持っています。
Pythonの学習よりLinuxの学習のほうが遥かにやりやすいと思っています。

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みんなのPython

「みんなのPython」の章立てが見ることができます。

みんなのPython

2018-08-20-みんなのpython.markdown
上記リンクをクリックすると「みんなのPython」の章立てが見ることができます。
私は主にこの本の章立てに従ってPythonを習得していきます。

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プリンターとの接続

Linuxマシンから直接印刷できるようになった。WriterやCalcといったAppをWord、Excelに変換しないで直接印刷できるメリットは大きい。

プリンターとの接続

長い間USBメモリーを介してUbuntuで作った文書などをWindows10で印刷していたものをUSBケーブルを介してであるがLinuxマシンから直接印刷できるようになった。
プリンターはEPSON EP-903Aである。
これは大変な進歩である。印刷を行うたびに家内のマシンを借りなければならないところを、直接私のマシンから印刷できるようになったからだ。
WriterやCalcといったAppをWord、Excelに変換しないで直接印刷できるメリットは大きい。
作業が大変楽になるであろう。
Ubuntu環境下で印刷できる場面は他にもある。これが実行できるようになったのだからこの差は大きい。

下の写真はドライバーのインストール画面である。

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8/18(土)西武×日本ハム第16回戦

8/18(土)西武×日本ハム第16回戦 —だらしない投手陣を救った獅子打線 3タテを回避した大きな1勝—

8/18(土)西武×日本ハム第16回戦

8/18(土)西武×日本ハム第16回戦 —だらしない投手陣を救った獅子打線 3タテを回避した大きな1勝—
昨日の西武ー日本ハム16回戦は秋山・中村のホームランで3点を先行したものの西武十亀投手の日ハム下位打線に対する連続フォアボールなどですぐに追いつかれてしまう展開。中継ぎ投手陣の不甲斐なさも手伝って8回の裏まで2点ビハインド。西武1アウト満塁から代打栗山選手の3塁ゴロで1点差まで迫り、2死2,3塁バッター金子の場面。ここで私は野球の神様へ今年一番の願掛けを行った。もう今シーズンの願掛けは行わない、その代わりここで金子外野手が逆転打を打つようにと願った。案の定、野球の神様は私の願いを聞いてくださり金子は起死回生の3塁打を放った。逆転である。9回は西武のクローザー・ヒースが3人でしっかり締め、西武は7−6で打ち勝った。この試合負ければこのシリーズ3連敗もあり2.5ゲーム差で終わることもあり得た。今シーズン西武が優勝することがあればこの一戦がキーの一つとなる試合となるであろう。私はそう見ている。
写真はネットより借用

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System Generation(最終?)

システムジェネレーションその4、Sony VAIO(VGN-NW51FB CORE2Duo)にUbuntuをインストールするまで。TV録画用などの外付けHDDはシステムには向いていないようです。それで中古PC(Windows10)を購入する予定だったがこのマシンは倅に譲りSonyのVAIOを使用。

System Generation(最終?)

システムジェネレーションその4
Sony VAIO(VGN-NW51FB CORE2Duo)にUbuntuをインストールするまで
① 2018/08/16実施
② 自分の必要なモジュールの選定
③ インストール順番を考える
④ ディスクのレイアウトを考える(今回は1パーティション)
⑤ Ubuntu 18.04 LTS 日本語RemixマスターUSBメモリーを使用(ISO-image)
⑥ Live-USBメモリーの作成(既成)
⑦ 内蔵HDDの作成
・パーティションの削除(今回はやらない)
・複数のパーティションの作成(今回は1パーティション)
・fdisk(不要)
・fsck(不要)
・MBRの作成(自動作成)
・1つは’/’
・1つは’/home’(今回は不要)
⑧ Firefoxのお気に入りのインポート(IE11から)
⑨ Firefoxのお気に入り整理(前回のFirefoxのJSONファイルのリストア)
⑩ ・DailyCheck(今回は前回システムのお気に入りのバックアップから復元)
・Software
・Linux
・Ubuntu
・Atom
・GitHub
・Blogetc
・Finance
・Other
⑪ 端末の背景を白地に(編集メニューの→Preference→色)
⑫ タッチパッドを殺す(マウスオンリー)(Doc→デバイス→マウス・タッチパッド)
⑬ emacs,LaTeXのインストール(最後にやる)
⑭ pip,pip3,dumpのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
⑮ Python3.6のインストール(Firefoxコピー・ペースト)
⑯ Thunderbird(メールソフト)のセットアップ
⑰ パーティションの中身の印刷(最後の最後にやる)
⑱ 壁紙の設定
⑲ 電源の設定に注意(暗く、ブラックアウトなし)
⑳ Ipythonのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
㉑ Jupyter notebookのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
㉒ Anaconda3のインストール(Firefoxお気に入りから)
・md5sumの実施(Document参照)
・bashの実施(細心の注意が必要)(Document参照)
㉓ Atomのインストール(Firefoxコピー・ペースト)
・パッケージのインストール(Document参照)
㉔ Gitの設定
㉕ GitHubの設定
㉖ GIMP(GNU Image Manupulation Program)のインストール
㉗ FlightGear(Game)のインストール
※ ⑮、⑳、㉑、㉒と㉓の順番は間違わないように!システム・ジェネレーションを4度もやってしまったので。Atom-Hydrogenでエラーになってしまう。
※ Anaconda3をatomの前にやっておかないと(正常に行われるとあるはずの)アイキャッチ画像にあるようなIpythonやPython3.6のフォルダーの中身が空になってしまうようです。
※ モジュールのインストールは「#」ではなくて「$」で行うほうが良いようです。Anaconda3もユーザーライブラリーに入れたほうが良いようです。たまたまかも知れませんが、IpythonやPython3.6が正常にpathに載ったのもそのせいだと思っています。
※ TV録画用などの外付けHDDはシステムには向いていないようです。それで中古PC(Windows10)を購入する予定だったがこのマシンは倅に譲りSonyのVAIOを使用。(8/18追記)

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5ヶ年計画

リンクをクリックすると私の5ヶ年計画の文書が見られます。目標、目的はあえて述べません。それは私自身の能力によるからです。

2018-08-17-5ヶ年計画.markdown
上のリンクをクリックすると私の5ヶ年計画の文書が見られます。
目標、目的はあえて述べません。それは私自身の能力によるからです。
1.Atomのパッケージのインストールで
・markdown-writer
・markdown-scroll-sync
・tool-bar
・tool-bar-markdown-writer
を入れておく
2.Atomでmarkdownの文書を作る
3.プレビューする
4.プレビュー画面で右クリック
5.HTML文書作成をクリック
6.Wordpressテキスト画面にHTML文書をドラッグ・アンド・ドロップする
7.リンクが貼られます
以上です。

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CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストール

CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストールを行った。家での稼働する一番古いPCである。Linuxように東芝製の中古のPCが届いたのであるがこれがまた素晴らしい内容のPCで入っていたWindows10とOffice2016を殺すのが忍びなく倅のPCと交換したわけである。開発環境の構築の方はPIP,PIP3,Python3.6,IPython,Jupyter notebook,Anaconda,Atom,GIMP,emacs,LaTeX,FlightGearをインストールして完了できた。

CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストール

昨日、CORE2Duo-VAIOへのLinuxのインストールを行った。家での稼働する一番古いPCである。Linuxように東芝製の中古のPCが届いたのであるがこれがまた素晴らしい内容のPCで入っていたWindows10とOffice2016を殺すのが忍びなく倅のPCと交換したわけである。先日書いたスペックよりも型番はB553ではなくB554でレビューで書かれたようなOfficeを自分でインストールする必要もなく(プリインストールされていた)なにせHomeエディションでなくパワーポイントも入ったビジネスエディションであった。ハードウェアはキーボートも使用感はなく、WiFiアダプターが予めセットされていて天板に多少擦れ傷のある他は宣伝どおり新品のようであった。ただし底板のビスが1つ外れそうになっていたことを除けば、望外の品物であった。これからこのマシンをLinuxで潰すのは忍びなく冒頭のVAIOの使用と相成った。
実際のインストールは付録についていたDVDよりのインストールであったが途中でLOOPに入ってしまいやめようと思うたびDVD装置がちょっと動くのでやめるわけも行かず、4時間ほど時間が経ってしまった。また選択のボタンが途中画面の下に隠れてしまうなどのトラブルもあり、先日作ったUSBメモリのISOイメージのインストールメディアがあったのでそれを起動ディスクにしたら小一時間でインストールは終了した。ラッキーだったのは東芝でだめな外部装置からの起動がVAIOではBOOTデバイスとして指定できたことだった。このためUSBメモリを使ったISOイメージがBOOTデバイスになり得たことである。しかしアイキャッチ画像にもあるとおり1パーティションの構成になってしまった。
開発環境の構築の方はPIP,PIP3,Python3.6,IPython,Jupyter notebook,Anaconda,Atom,GIMP,emacs,LaTeX,FlightGearをインストールして完了できた。

Atomでのsinカーブの表示、jupyter notebookでの数々のデモ・プログラムの実行・IPythonの実行、Jupyter notebook環境での.ipynbモジュールの.pyモジュールへの変換、及びそのモジュールをAtom環境下での実行確認、それぞれでうまくいった。

実施でのトラブルはJupyter notebookでの実行時モジュールが0バイトだとJSON Unreadableになってしまうことであった。これはインターネットでかなり調べた。

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シスジェンのときに使うお気に入り

Ubuntuのシステムジェネレーションのときに使ったお気に入りです。

シスジェンのときに使うお気に入り

Ubuntuのシステムジェネレーションのときに使ったお気に入りです。(アイキャッチ画像)
それとそれに対応したURLです。ご自身の責任で参照・実行してください。

IT用語No.01Atom
IT用語No.02
IT用語No.03
IT用語No.04
IT用語No.05
IT用語No.06Python
IT用語No.07
IT用語No.08
IT用語No.09
IT用語No.10Ipython
IT用語No.11Anaconda
IT用語No.12GitHub
IT用語No.13

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Tangentのグラフ

マシーンは東芝製でCPUはCORE-i5(2.5GHz)でMemory 8GB,HDDは新品で1TB,DVD装置,画面サイズ15.6,Windows10,Office2016Home Edition,無線LANでこんなフルスペックで2万7千弱(会社使用を個人向けに改造)。

Tangentのグラフ

Windows10中古マシーンが届くのを今か今かと待っている。
このブログは私の古いPCにUbuntuOSを外付けHDDにインストールしたものを使って書いている。Bootするとこのマシーンは永久に使うことができなくなると思うので、スリープ状態にしてこの3日間使い続けている。
外付けHDDはシステム用途にするとMBRなどシリンダー0-トラック0を頻繁にアクセスするのでディスク・エラーになってしまうものと思われる。今度の中古マシーンは内蔵HDDが新品らしいから期待して待っている。
ただし嫌な予感もする。マシーンは東芝製でCPUはCore-i5(2.5GHz)でMemory 8GB,HDDは新品で1TB,DVD装置,Windows10,Office2016Home Edition,無線LANでこんなフルスペックで2万7千弱(会社使用を個人向けに改造)なんだから眉唾ものである。しっかり動くことをただただ祈るのみといったところ。
マシーンはこの16日には届く予定である。
そこでこのシステムジェネレーションを前に、旧マシーンを使ってタンジェントを表示させたところでscreenshotした。

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