Sさんからのお土産

Sさんからのお土産

今回の札幌訪問でSさんから「白い恋人」、その娘のMちゃんからは「リンゴのパイケーキ」を頂いた。
どちらも美味しくいただいている。
「白い恋人」の方は半分ほど頂いた。
「リンゴのパイケーキ」の方はすべて頂いてしまった。
どちらも本当に美味しかった。
Sさん、Mちゃん有難うございました。

白い恋人

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長兄から頂いたアメリカンチェリー

長兄から頂いた甘くて大粒のアメリカンチェリー。

長兄から頂いたアメリカンチェリー

今年も届いた長兄からのアメリカンチェリー。
大粒で甘くてとても美味しいアメリカンチェリー。
冷蔵庫で冷やして夫婦で頂いた。
長兄と奥様に感謝感謝である。
190625長兄から頂いた甘くて大粒のアメリカンチェリー

アメリカンチェリー

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PyCharmでの描画

PyCharmに慣れてくるとこれもなかなか良いもんだと感じるようになった。sinカーブの描画やフェルメールの描画がすぐにできてしまう。

PyCharmでの描画

PyCharmに慣れてくるとこれもなかなか良いもんだと感じるようになった。
sinカーブの描画やフェルメールの描画がすぐにできてしまう。
Atomではパスを一番下まで通さねばならなかったが、PyCharmでは「Python」プロジェクトまででよい。
それにモジュールは両IDE共通なのでこれからは「Hydrogen」でのデバッグが必要でない限りPycharmで行くことにした。

sinカーブ

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Atom-WSL-PyCharm相関図その2

190625

Atom-WSL-PyCharm相関図その2

2019/06/25
Atom
① 印刷できない。
② Flaskがない。
③ データベースがない。
④ Moduleの管理が難しい。
⑤ Pythonの各属性を色表示できる。
⑥ JupyterのModuleを引き込むことができる。
⑦ Hydrogenでstep by stepのデバッグができる。(◎)
⑧ Windows特にExplorerが生で使える。
⑨ Demo Programが多数存在する。(◎)
⑩ 「elif」「else」がエラーになるバグがある。
⑪ Pycharmとモジュールの共存できる。

WSL(Windows Subsystem for Linux)
① 印刷できない。
② データベースがない。
③ Jupyterのmoduleを引き込むことができない。
④ Step by stepのデバッグができない。
⑤ Windowsとのやり取りがUSB経由である。
⑥ Pythonの各属性を色表示できる。(◎)
⑦ Flask環境下でデバッグできる。(◎)
⑧ Linuxのコマンドがじかに実行できる。(◎)
⑨ Moduleの管理が比較的しやすい。

PyCharm
① Step by stepのデバッグができない。
② 有料でないとSQLite3(DB)が使えない。
③ 慣れていない。
④ Linuxのコマンドが使えない。
⑤ Jupyter-notebookとの連携がとりにくい。
⑥ 有料でデータベースが使える。(◎)
⑦ 印刷ができる。(◎)
⑧ Atom下のモジュールと共存できる。(◎)
⑨ インタラクティブシェルで実行できる。「Python console」(◎)
⑩ Atomより貧弱であるが属性の色表示がされる。
⑪ パッケージの追加が簡単。

1. sinカーブなど: Atom Hydrogen・PyCharm 可
2. Image: Atom Hydrogen・PyCharm 可
3. turtle: Atom・PyCharm 可
4. pandas,numpy: Atom Hydrogen 可
5. flask demoxx: WSL・PyCharm 可

以上

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PyCharmでのdemo32.pyの実施

解決するまでの間、開発は「PyCharm」で行うことにした。

PyCharmでのdemo32.pyの実施

前回の記事で「Atom」のpython Programの中で「elif」をコーディングすると文法エラーになってしまうと書いた。
これはまだ未解決である。
解決するまでの間、開発は「PyCharm」で行うことにした。
それで、PyCharm環境下でdemo32.pyを走らせたのがアイキャッチの画像である。
下の画像は「PyCharm」での各ライブラリのヒエラルキーである。

PyCharm下でのFlask関連のヒエラルキー


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Pycharmでのdemoプログラム

190623Pycharmでのdemoプログラム

① Atom下での「elif」の文法エラーによってWSL環境下でのPythonProgramの開発をまず考えた。
② これだとemacsなどの使用を考えなくてはならない。
③ また、モジュールの転送も面倒である。
④ そこでPycharmでの開発を考えた。
⑤ テストプログラムの実行を試みた。
⑥ 普通のプログラムはうまくいったが「Flask」を使用したプログラムはエラーとなった。
⑦ そこでPycharm環境下へ「Flask」のインストールを考えた。
⑧ 途中からのインストールは「ctrl」 + 「alt」+ ‘s’を行ってモジュールを指定すればよいことが分かった。
⑨ こうして「Flask」をPycharm環境下にインストールした。
⑩ まず「demo09.py」を実行した。うまくいった。
⑪ 次に「demo32.py」(login)など「Flask」のインポートを行うプログラムを実行した。
⑫ ⑪はうまくいった。
⑬ 今後はPycharm環境でAI以外の開発を行い特に「SQL」関係を開発することにした。
⑭ Pythonの「elif」が「Atom」でなぜエラーになるのかを解決したい。
⑮ 「Atom」「WSL」「Pycharm」をうまく使って、AI関連の開発につなげたい。

以上

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AtomとPycharm

Atomで作ったPython ProgramをPycharmでデバッグ及び印書する

190623AtomとPycharm

Atomで作ったPython ProgramをPycharmでデバッグ及び印書する

① Atomで「elif」のエラーになった件をPycharmで実施する
② Atomでsrc(Python)までopen Project
③ Pycharmを走らせる
④ 「File」で「NewProject」Pythonを作成する
⑤ 「File」で「New…」をクリック
⑥ 「elif01.py」を作成(するとAtomのパスが表示される)*1
⑦ 「File」で「New…」をクリック
⑧ Python Fileをクリック(メニューの)
⑨ 「operator01.py」(ファイル名を入力)
⑩ Codeを入力
⑪ 「Run」をクリック
⑫ 「Ctrl+s」保存
⑬ Atom側にも反映されている
⑭ Atom Hydrogenを利用(debug可)
⑮ Pycharmで印刷可能
*1:Pathがsrcまで正常になっていなければ左ペインで指定し直す

以上

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札幌最終日

札幌最終日

滞在最終日、腰痛はますますひどくなりこのままだと新千歳国際空港へたどり着くのが難しい状況にあったので朝早く立つことにした。
ホテルからJR札幌駅にはタクシーを使うことにした。
空港で痛み止めを買い求め、さっそく服用した。痛み止めは30分ほどで効き始め、やっと危機から脱出した。
スーパーラウンジに立ち寄り新聞を読んだ。昼飯時間だったので、空港内のフードコートに立ち寄りラム肉定食を頼んだ。
結構おいしかった。
新千歳国際空港フードコート内松尾ジンギスカン、特上ラム肉定食


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札幌初日

札幌初日

航空機が航空会社の都合で機体変更になり、我々の予定も変更になった。午後一番の便を午前の便に変更した。いつもだと午後3時のチェックインとなるが、何時間か空きができてしまったので、エルムの森で時間をつぶすことになった。
JR札幌駅北口を出て北大正門前に向かった。当日は最高気温が15度ということでジャンパーを羽織った。雨の予想はなかったのでハンドキャリーした傘をロッカーに置いて出たが、途中小雨に降られた。カフェは午後一時を過ぎ客はまばらですいていた。まずコーヒーを頼み、時間がたったのでカツサンドを追加注文した。美味しかったが値段も高かった。店内で新発売のおかきも買い求めた。カフェで一時間半ほど滞留してホテルに向かった。

北海道大学インフォメーションセンター内カフェ

北大正門前・エルムの森周辺、北大本部前

羽田国際空港内スーパーラウンジで食べた昼の弁当

JR札幌駅北口付近に立つ北大を示す標識

北大正門前


新発売おかき

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