四則演算をFlask下でプログラミングする

Flaskのフレームワークの下でADRフィールドに「5000/?op=+&a=14&b=22」と入力すると結果に「36」が表示される。

四則演算をFlask下でプログラミングする

Flaskのフレームワークの下でADRフィールドに例えば「5000/?op=+&a=14&b=22」と入力すると結果に「36」が表示される。
op=に「+」「-」「*」「/」をつけると加減乗除ができる。
Python3では除算の時「/」をつけると割り切れなくなると実数表示される。そのため内部では「//」整数の結果になるようにしている。(Python2の結果)と同じようにしている。
今回デバッグして一つ分かったことは関数などで左のかっこが一つ多いと次の「:」にSyntacs Errorが付くということである。考えてみれば文法上致し方ないと思うが。ちょっと迷った。

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投稿者: 管理者

大学の工学部電気工学科演算工学講座で学び卒業論文で「小型コンピューターのオペレーティングシステム(ジョブの連続処理)」を書いた。卒業してコンピューター会社に入社し以来コンピューター一筋SE、SAとして働いた。退職後趣味でWeb開発をしている。現在、AIに興味を持っている。

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