loginをFlask下で作ってみた

ワークエリアに代入しないで2次元ディクショナリを直接参照できれば良いのだが!→解決、後日修正してここに掲載する予定である。2018/12/17完成。

loginをFlask下で作ってみた

loginの完成形が下記のリンク先でupした参照してほしい。
neverjpのぶらり日記

loginをFlask下で作ってみた。Qiitaに載っていた問題を自分なりに作ってみた。
2次元ディクショナリをPythonプログラムの中に作りidとpasswordをADRに入力しid,passwordとも一致したら画面に「success」と表示する。失敗したら「fail」と表示する。
2次元ディクショナリのキーワードの参照の仕方がわからなかったので一度ワークエリアに代入した。
問題は2番目の要素以外に「success」が表示されないで「fail」になってしまうことだ。
ワークエリアに代入しないで2次元ディクショナリを直接参照できれば良いのだが!後日修正してここに掲載する予定である。
「work_data」の代わりに「user_data[i][“id”]」にしたが結果は同じであった。結果は表示しない。
※ programの初歩的ミスで済みません。完成しました。
過去にも一度画面にCSSの属性が表示されるとそれ以降CSSを変えても元のままになってしまう現象があった。
「http://localhost:5000/login?id=hoge&pass=foo」と入力するわけである。
課題では「url_for」も使ってみよとあったが「demo18.py」にてやってみたがまだうまくいっていない。

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投稿者: 管理者

大学の工学部電気工学科演算工学講座で学び卒業論文で「小型コンピューターのオペレーティングシステム(ジョブの連続処理)」を書いた。卒業してコンピューター会社に入社し以来コンピューター一筋SE、SAとして働いた。退職後趣味でWeb開発をしている。現在、AIに興味を持っている。

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