2018札幌旅行その2

2018札幌旅行その2

この度は全行程を通じて曇りの日が多かった。

2日目は何時ものように北大構内を散策した。

北大工学部横大野池の全景

北大工学部横大野池裏かもの親子(子育ての様子)

中央食堂で食べたカツカレー

エルムの森で飲んだブレンドコーヒー

中央ローンに近接したクラークの像

北大中央ローンを流れる川の様子


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2018札幌旅行一日目

2018札幌旅行一日目

羽田空港から出発する前空港ビルのスーパーラウンジに寄った。

羽田スーパーラウンジから

千歳国際空港から札幌市内には快速エアポート(JR線)を使った。
そしてホテルには札幌地下鉄南北線を利用した。
最寄りの駅「中島公園」駅に着くと大勢の乗降客と出会った。
それは折からの北海道神宮祭の見物客であった。
北海道神宮祭を示す提灯

ホテルにチェックインした後夕食には去年も行った、
ラーメン店「雪風」に立ち寄った。
地元客も大勢いて、行列に並んだ。
「濃厚味噌ラーメン」を私が注文し
家内は「鶏ガラ汐ラーメン」を頼んだ。
私はきくらげをさらにトッピングしてもらった。
濃厚味噌ラーメンきくらげトッピング

鶏ガラ汐ラーメン

味は確かに濃厚できくらげは嫌というほどついてきた。
でもとても美味しかった。

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女房の指のおしゃれ

女房の指のおしゃれ

旅行を前にして女房は指のおしゃれをした。
自慢の嫁がネイリストで家内にネイルを施してくれた。
最新のネイルである。
とてもよく出来上がってみんなで喜んだ。

嫁がやってくれた家内のネイル

スマホで撮ったネイル1

スマホで撮ったネイル2


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Linux-command一覧

Linux-command一覧

Linuxを勉強し始めた。
主なLinuxのコマンドは以下の通り。

$ ls
$ ls -a(隠しファイルも含めて表示)
$ ls -l(容量やアクセス権限などファイルの詳細を表示)
$ pwd (現在のディレクトリの場所を表示)
$ cd [cp -オプション コピー元 コピー先]
$ cp -r(フォルダの中身も含めてコピー)
$ mv (移動したいファイルorフォルダ) (移動先のファイルorフォルダ)
$ mv a.txt b.txt(リネームしたのと同じ効果)
$ rm (ファイルの削除を行うコマンド)
$ rm -r (ファイルの中身を含めて)
$ mkdir [mkdir 新しいフォルダの名前]
$ rmdir [rmdir 削除するフォルダの名前]
$ cat [cat テキストファイルの名前]
    テキストファイルの中身を表示するコマンド

$ sudo 任意のコマンド (root権限で任意のコマンドを実行する)
$ sudo -u user1 任意のコマンド(user1ユーザーの権限で任意のコマンドを実行する)
$ sudo -u user1 -i(user1ユーザーとしてシェルにいログインする)

apt:パッケージのインストール・アップグレード・削除・パッケージ情報の表示など
$ sudo apt update(パッケージリストを更新する)
$ sudo apt full-upgrade(インストールされているすべてのパッケージをアップデートする)
$ sudo apt install パッケージ名(パッケージをインストールする)
$ sudo apt remove パッケージ名(パッケージをアンインストールする)
$ apt show パッケージ名(パッケージの情報を表示する)
$ apt search 検索文字列(パッケージを検索する)

dpkg:Debパッケージの操作をします
$ sudo dpkg -i Debファイル(手元にあるDebファイルからパッケージをインストールする)
$ dpkg -l(Installされているパッケージの一覧を表示する)
$ dpkg -L パッケージ名(任意のパッケージに含まれるファイルの一覧を表示する)
$ dpkg -S ファイル名(そのファイルが含まれるパッケージ名を表示する)

$ less (catと異なり、カーソルキーで前後にスクロールしたりキーワードで検索できます

$ head A.txt (A.txtの先頭10行を表示)[$ head -n 3 A.txt (先頭3行)]
$ tail A.txt (A.txtの末尾10行を表示)[$ tail -f A.txt](10行表示あと追記の度に表示)

$ grep 検索文字列 A.txt(検索文字列を含む行を表示)[-v](以外を)

ネットワーク系command
$ ip
$ ss
$ host
$ ping

その他command
$ top (システムの稼働状況を表示)
$ free -s

wildcard

## * ##
$ cp *.* /demo

## ? ##
$ rm ?????

$ls [0-9]*
$ls [a-zA-Z]*

##{指定}##
$ rm*.{jpg,png}

以上

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1週間早い父の日

1週間早い父の日

1週間早い父の日でプレゼントに「回鍋肉」をご馳走になった。
大変美味しかった。
わかめの中華スープも美味しかった。
父の日は旅先になるので1週間早い父の日のお祝いになった。
うちの嫁は相変わらず料理がうまい。
感謝感謝である。いつも有難い限りである。
お土産は何か工夫せねば!

中華スープと回鍋肉


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学校計算ドリルテストその2

学校計算ドリルテストその2

当プログラムは自己責任でお使いください。

※本プログラムをご利用の方はお問い合わせフォームより「学校計算ドリルテスト」希望の旨、メールアドレスを記入し申し込んでください。折り返し本プログラムを添付し送らさせて戴きます。「種別」は「活動に関するお問い合わせ」でお願いします。

本プログラムを使用したいかなる結果も当サイトでは責任を負いかねます。
プログラムの改変は各自の自由です。
第3者への配布も自由ですがそれによる結果についても当方は責任を負いかねます。
またいかなるサポートも致しません。
四則演算でマイナスになることはありません。(マイナス結果を考慮する改変大歓迎!)

手順
①resetボタンを押してください
②表示されたら実行を押してください(何も表示されてなくても)
③Listに自分の名前があったらそれをクリックしてください
④赤の×をクリックしてください(パネルをクローズするという事)

上記オペレーションは違和感があるでしょうがその通りにしてください

入力のカレントポインターは「K1」(黄色の部分)にありまあす、この数値を変えていただければNEXT LINEポイントになります。「K1」は絶対に4以上にしてください。そうでなければヘッダー部分が破壊されます。(この時はオリジナルファイルからやり直しになります)

このプログラムの中身を見るには「ファイル」、「オプション」、「リボンのユーザー設定」、「(開発)にチェックを入れてOK」メニュー・バーに「開発」の文字が入ってから実行してください。

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学校計算ドリルテスト

学校計算ドリルテスト

Excel VBAで四則演算のプログラムを作った。
1~4桁指定でき、最初テスト受験者を登録してから行う。

①resetボタンを押してください
②表示されたら実行を押してください
③Listに自分の名前があったらそれをクリックしてください
④赤の×をクリックしてください
⑤名簿に追加したいものがあればYesをそうでなければNoを
⑥Yesの時は入力してあるものを消してから自分の入力をしてください
⑦加減乗除を選択してください
⑧桁数を選択してください
⑨解答欄に答えを入れてください
⑩checkをクリックしてください
⑪青字が正解、赤字が不正解です
⑫Sheet2をクリックして自分の加減乗除、桁数欄に表示されています
⑬確認したら①に戻って他の加減乗除、桁をやってください
商を求める計算では 余りも正解でないと正解数には入れられません
ボタン2は関係ありません

Sub チェック()
Dim i As Long ‘カウンタ変数 ※→「開発」→「マクロ」→「Module1」→「ツール」→「マクロ」→「チェック」→「編集」
Dim myTemporary As Long ‘あまりの処理
Dim myAmari As Long
Dim myGANS As Long ‘Counter Good Answer
Dim SRT_BS As Long ‘Displacement Count Area
Dim ST_PTR As Long ‘生徒のラインナンバー
Dim myANSWR As Boolean ‘割り算の商と余りが両方あってなければいけない
‘ Code
myGANS = 0 ‘Initialize
myANSWR = False
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
myOperator = Cells(1, 10).Value

For i = ORG_CLM To DST_CLM
‘A列の値とC列の値の和がE列に入力された答えと正しいか判定
If myOperator = “+” Then
SRT_BS = 5
If Cells(i, NUM1_RW).Value + Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “-” Then
SRT_BS = 10
If Cells(i, NUM1_RW).Value – Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “*” Then
SRT_BS = 15
If Cells(i, NUM1_RW).Value * Cells(i, NUM2_RW).Value = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myGANS = myGANS + 1
Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に
End If
End If
If myOperator = “/” Then
SRT_BS = 20
If Int(Cells(i, NUM1_RW).Value / Cells(i, NUM2_RW).Value) = Cells(i, ANSW_RW).Value Then
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlue ‘正解なら文字色を青に
myANSWR = True

Else
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbRed ‘不正解なら文字色を赤に

End If
myTemporary = Int(Cells(i, NUM1_RW).Value / Cells(i, NUM2_RW).Value)
myAmari = Cells(i, NUM1_RW).Value – myTemporary * Cells(i, NUM2_RW).Value
If Cells(i, AMAR_RW).Value = myAmari Then
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbBlue
If myANSWR = True Then
myGANS = myGANS + 1
End If
Else
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbRed
End If
End If
Next i
If myGANS = SEIKAI_SU Then
MsgBox “全問正解です。おめでとう!”
Else
MsgBox “もうちょっと!”
End If

SRT_RW = Cells(1, 13).Value ‘Bias Locate depend on 横 operator
Sheets(“Sheet2”).Select
SRT_BS = SRT_BS + SRT_RW ‘Fix Count Location
ST_PTR = Cells(1, 14).Value ‘Current 生徒の行
Cells(1, 15).Value = SRT_BS ‘横のLocation
Cells(ST_PTR, SRT_BS) = myGANS ‘正解数を入れる
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Change Manage Page To Question Page
End Sub

Sub リセット()
Dim i As Long ‘カウンタ変数
Dim myTemporary As Long
UserForm3.Show ‘Show List2
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
If IsNumeric(Cells(1, 11).Value) Then
‘ MsgBox “True”
If Cells(1, 11).Value = 0 Then
ST_NUM = 4
Cells(1, 11).Value = ST_NUM
Else
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘前回からの登録簿のスタート値を使用
‘MsgBox ST_NUM
End If
Else
ST_NUM = 4 ‘生徒ライン番号初期化
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘生徒ライン番号初期化
MsgBox ST_NUM ‘for debug
End If
If MsgBox(“追加登録しますか?”, vbYesNo) = vbYes Then ‘追加登録をするか?
Do While Cells(1, 12).Value <> “End” ‘後でENDをセットするルーチンを作る事
If Cells(1, 12).Value = “End” Then ‘登録作業エンド
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
End If
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Error Flag On?
Do While Cells(1, 10).Value = “Error”
FRM_USER.Show ‘User Form Show Registry ID
Loop
Cells(1, 10).ClearContents ‘Error Flag On?
Loop ‘New Loop End
Else
MsgBox “今回は登録しません。”
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 12).Value = “End”
End If
‘問題出題
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Servey Loop End
If Cells(1, 12).Value = “End” Then
Cells(1, 12).ClearContents ‘For debug
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
UserForm1.Show ‘UserForm1 Show 加減乗除
UserForm2.Show ‘桁数セット
End If
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
myBias = Cells(1, 11).Value ‘WorkCell for Bias Value
myOperator = Cells(1, 10).Value ‘Workarea for Operator

For i = ORG_CLM To DST_CLM
Cells(i, ANSW_RW).ClearContents ‘値をクリア
Cells(i, AMAR_RW).ClearContents
Cells(i, ANSW_RW).Font.Color = vbBlack ‘文字色を黒に
Cells(i, AMAR_RW).Font.Color = vbBlack
Cells(i, NUM1_RW).Value = Int(Rnd * myBias) ‘A列に1桁~4桁のランダムな数値を入力
Cells(i, OPR_RW).Value = myOperator ‘四則演算子を入れる
Cells(i, NUM2_RW).Value = Int(Rnd * myBias) ‘A列に1桁~4桁のランダムな数値を入力
If myOperator = “-” Then
myTemporary = Cells(i, NUM1_RW)
If Cells(i, NUM1_RW) < Cells(i, NUM2_RW) Then Cells(i, NUM1_RW) = Cells(i, NUM2_RW) Cells(i, NUM2_RW) = myTemporary End If End If If myOperator = "/" Then myTemporary = Cells(i, NUM1_RW) If Cells(i, NUM1_RW) < Cells(i, NUM2_RW) Then Cells(i, NUM1_RW) = Cells(i, NUM2_RW) Cells(i, NUM2_RW) = myTemporary If Cells(i, NUM2_RW) = 0 Then 'Escape 0 devide Cells(i, NUM2_RW) = 1 End If Else If Cells(i, NUM2_RW) = 0 Then 'Escape 0 devide Cells(i, NUM2_RW) = 1 End If End If End If Next i End Sub Option Explicit Dim strMSG As String Public ST_NUM As Long Private Sub TextBox2_Change() MsgBox "Box2" Unload Me End Sub Private Sub TextBox3_Change() MsgBox "Box3" Unload Me End Sub Private Sub FRM_USER() MsgBox "FRM_USER()" Unload Me End Sub Private Sub CMD_OK_Click() 'UserForm_Click() 'MsgBox "Execute _Click() on Registry" Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If OptionButton1.Value = True Then '登録終了 Cells(1, 12).Value = "End" End If If OptionButton2.Value = True Then Cells(1, 12).ClearContents End If If OptionButton3.Value = True Then Cells(1, 13).Value = "指定" 'Fix Row End If '入力内容のチェック If Trim$(TXT_NAME.Text) = "" Then strMSG = "氏名が入力されていません。" ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) = "" Then strMSG = "生徒Noが入力されていません。" ElseIf Trim$(TXT_SCLNM.Text) = "" Then strMSG = "学校名が入力されていません。" ElseIf IsNumeric(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> True Then
strMSG = “生徒Noが数字ではありません。”
ElseIf Len(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> 5 Then
strMSG = “生徒Noは5桁で入力してください。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) < 10000 Then strMSG = "生徒Noは10000以上で入力してください。" End If Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If Trim$(strMSG) <> “” Then
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Set Error Flag
MsgBox strMSG
Else
Cells(1, 10).ClearContents ‘Clear Error Flag
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘生徒の番号をセット

Cells(ST_NUM, 1).Value = Trim$(TXT_NAME.Text) ‘氏名
Cells(ST_NUM, 2).Value = Trim$(TXT_CODE.Text) ‘生徒No
Cells(ST_NUM, 3).Value = Trim$(TXT_SCLNM.Text) ‘学校名
ST_NUM = ST_NUM + 1 ‘Sheet2の行No
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘Save 生徒No
End If
Unload Me
End Sub
Option Explicit

Private Sub CommandButton1_Click()
ListBox1.RowSource = “Sheet2!A4:A103” ‘Set List
‘Unload Me
End Sub
Private Sub ListBox1_Click()
‘MsgBox Cells(ListBox1.ListIndex + 1, 1) ‘Display ST_NUM 生徒No
‘MsgBox ListBox1.ListIndex ‘Line No. ST_PTR – 4
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 14).Value = ListBox1.ListIndex + 4
‘MsgBox ListBox1.ListIndex + 4 ‘Line NO. ST_PTR
End Sub

Option Explicit
Dim strMSG As String
Public ST_NUM As Long
Private Sub TextBox2_Change()
MsgBox “Box2”
Unload Me
End Sub

Private Sub TextBox3_Change()
MsgBox “Box3”
Unload Me
End Sub

Private Sub FRM_USER()
MsgBox “FRM_USER()”
Unload Me
End Sub
Private Sub CMD_OK_Click() ‘UserForm_Click()
‘MsgBox “Execute _Click() on Registry”
Sheets(“Sheet2”).Select ‘Select Sheet2
If OptionButton1.Value = True Then ‘登録終了
Cells(1, 12).Value = “End”
End If
If OptionButton2.Value = True Then
Cells(1, 12).ClearContents
End If
If OptionButton3.Value = True Then
Cells(1, 13).Value = “指定” ‘Fix Row
End If
‘入力内容のチェック
If Trim$(TXT_NAME.Text) = “” Then
strMSG = “氏名が入力されていません。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) = “” Then
strMSG = “生徒Noが入力されていません。”
ElseIf Trim$(TXT_SCLNM.Text) = “” Then
strMSG = “学校名が入力されていません。”
ElseIf IsNumeric(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> True Then
strMSG = “生徒Noが数字ではありません。”
ElseIf Len(Trim$(TXT_CODE.Text)) <> 5 Then
strMSG = “生徒Noは5桁で入力してください。”
ElseIf Trim$(TXT_CODE.Text) < 10000 Then strMSG = "生徒Noは10000以上で入力してください。" End If Sheets("Sheet2").Select 'Select Sheet2 If Trim$(strMSG) <> “” Then
Cells(1, 10).Value = “Error” ‘Set Error Flag
MsgBox strMSG
Else
Cells(1, 10).ClearContents ‘Clear Error Flag
ST_NUM = Cells(1, 11).Value ‘生徒の番号をセット

Cells(ST_NUM, 1).Value = Trim$(TXT_NAME.Text) ‘氏名
Cells(ST_NUM, 2).Value = Trim$(TXT_CODE.Text) ‘生徒No
Cells(ST_NUM, 3).Value = Trim$(TXT_SCLNM.Text) ‘学校名
ST_NUM = ST_NUM + 1 ‘Sheet2の行No
Cells(1, 11).Value = ST_NUM ‘Save 生徒No
End If
Unload Me
End Sub

Option Explicit
Public myOperator As String
Const OPR_RW As Integer = 2

Private Sub CommandButton1_Click() ‘UserForm_Click()
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
If OptionButton1.Value = True Then
myOperator = “+”
End If
If OptionButton2.Value = True Then
myOperator = “-”
End If
If OptionButton3.Value = True Then
myOperator = “*”
End If
If OptionButton4.Value = True Then
myOperator = “/”
End If
‘MsgBox myOperator
Cells(1, 10).Value = myOperator ‘Save Operator as String
Unload Me
End Sub

‘Private Sub UserForm_Click()
‘ ‘UserForm.Show
‘ MsgBox “Before CommandButton1”
‘End Sub
Private Sub UserForm_Click()

End Sub

Option Explicit
Public myBias As Long
Public SRT_RW As Long
Private Sub CommandButton1_Click() ‘UserForm_Click()
Sheets(“Sheet1”).Select ‘Select Sheet1
SRT_RW = 0 ‘Initialize Operator Bias Location
‘MsgBox “Before CommandButton1”
If OptionButton1.Value = True Then ‘1桁
myBias = 10
SRT_RW = SRT_RW + 0
End If
If OptionButton2.Value = True Then ‘2桁
myBias = 100
SRT_RW = SRT_RW + 1
End If
If OptionButton3.Value = True Then ‘3桁
myBias = 1000
SRT_RW = SRT_RW + 2
End If
If OptionButton4.Value = True Then ‘4桁
myBias = 10000
SRT_RW = SRT_RW + 3
End If
‘MsgBox myBias
Cells(1, 11).Value = myBias ‘Save 桁数
Cells(1, 13).Value = SRT_RW
Unload Me
End Sub

‘Private Sub UserForm_Click()
‘ MsgBox “Here is UserForm2”
‘UserForm2.Show
‘End Sub
Private Sub UserForm_Click()

End Sub
Option Explicit

Private Sub CommandButton1_Click()
ListBox1.RowSource = “Sheet2!A4:A103” ‘Set List
‘Unload Me
End Sub
Private Sub ListBox1_Click()
‘MsgBox Cells(ListBox1.ListIndex + 1, 1) ‘Display ST_NUM 生徒No
‘MsgBox ListBox1.ListIndex ‘Line No. ST_PTR – 4
Sheets(“Sheet2”).Select
Cells(1, 14).Value = ListBox1.ListIndex + 4
‘MsgBox ListBox1.ListIndex + 4 ‘Line NO. ST_PTR
End Sub

※本プログラムをご利用の方はお問い合わせフォームより「学校計算ドリルテスト」希望の旨、メールアドレスを記入し申し込んでください。折り返し本プログラムを添付し送らさせて戴きます。「種別」は「活動に関するお問い合わせ」でお願いします。

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東京オリンピックまであと777日と7時間7分7秒

東京オリンピックまであと777日と7時間7分7秒

東京オリンピックまであと777日と7時間7分7秒になった。
その経過を動画でお届けする。

その瞬間をお届けしました。
同WEBSiteのURLは
東京オリンピックまでのカウントダウン
です。

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Python(変数と組み込み型)

Python(変数と組み込み型)

Python(変数と組み込み型)をまとめました。
I. 変数と組み込み型
1. コレクション型

シーケンス型 文字列、リスト、タプル
マップ型 ディクショナリ

2. 変更可能、変更不可能

変更可能な組み込み型 リスト、ディクショナリ
変更不可能な組み込み型 文字列、タプル

3. 組み込み型
Pythonでよく使われる組み込み型
Pythonでは代入を行うことで新しい変数を作る
例)mach = 1225
topspeed = 40000
topspeed / mach
数値 数を表現するために利用するデータ型です。数値の精度によって整数型、浮動小数点型に分かれています。
[例] 10、3.1415、0xFF、0b110
文字列 文字を順番に並べたテキストデータです。
[例] “abc”、”string”、”日本語”
リスト 複数の要素を順番に並べて利用するためのデータ型です。リストには、数値や文字列を入れたり、リストにリストを入れることもできます。リストにはいろいろな型のオブジェクトを入れることができます。リストに入っている要素は順番(インデックス)を使って指定したり取り出すことができます。また、要素を自由に追加したり、削除することができます。
[例] [1,2,3]、[“python”,”あいう”,[4,5,6]]
タプル リストと同じで、複数の要素を順番に並べて利用するためのデータ型です。一度定義したら要素の追加や変更ができないのがリストと異なる点です。
[例] (1,2,3,4)、(“abc”,5,”def”)
ディクショナリ
(辞書) リストと同様に、複数の要素を入れることができるデータ型です。要素を順序で管理する代わりにキーと呼ばれる索引を使って管理します。キーを使って要素を追加したり、取り出すことができます。
[例] {‘spam’:’スパム’,’ham’:’ハム’,1:’one’}
ほかにbool型、byte型、set型などがあります。

4. int()関数
文字列を数値に変換する。
5. float()関数
小数点の付いた文字列を数値(浮動小数点型の数値)に変換する。
6. 数値を文字列に変換する
str()
7. 文字列の長さを調べる
len(文字列)
8. 文字列の置換や検索を行う
検索したい文字列 in 検索対象の文字列
TrueやFalse(真偽(bool)値)
9. メソッドを使った処理
1) 文字列.replace(検索文字列,置換文字列)
2) replace()メソッドを呼び出しても、元の変数は変わりません。
10.インデックスを使って要素を取り出す
  1) digits = “1234”
digits[2]
→‘3’
11.1文字の文字列を文字コード(キャラクターコード)相当の数値に変換する
1) ord(文字列)
ord(digits[2])
→51
12.文字コード(数値)から1文字の文字列を得るには
1) chr(数値)
chr(52)
→’4’
13.リストを使う
a = [1, 2, 3, 4, 5]
1) インデックスの利用
a[2]
→3
a[-1]
→5
14.スライスを利用して要素を取り出す
1) a[1:3]
→[2, 3]
2) a[3:4]
→[4]
コロン(:)の後ろに指定する数値には、取り出したい要素のインデックスに1を加えた整数を指定する必要がある。
3) a[2:]
→[3, 4, 5]
4) a[:3]
→[1, 2, 3]
5) a[2:100]→エラーにならない
→[3, 4, 5]
6) リストを使った足し算、掛け算
a) リストを足し算すると連結になります
b) リストを掛け算すると同じものをその回数分繰り返します
a = [1, 2, 3] * 3
→[1, 2, 3, 1, 2, 3, 1, 2, 3]
c) 要素の置き換え、削除
a = [1, 2, 3, 4, 5]
a[1] = “二”
→[1, ‘二’, 3, 4, 5]
d) リストの要素を削除するにはdel文を使います
del リスト[インデックス]
e) リスト要素の検索
検索値 in リスト
→True、Falseで返る
f) ある要素が何番目にあるかどうか調べるには、リストの持つindex()メソッドを使う。リストに存在しない要素を渡すとエラーになる。
g) リストの最大値、最小値
max(リスト)
min(リスト)
h) リストのソートと順序の反転
リスト.sort()
リスト.reverse()
i) リストで利用できるその他のメソッド
リスト.append(追加要素)
append()はリストの末尾に要素を追加する。
j) リストの要素を分割してリストの末尾に追加したい場合には、extend()というメソッドを使う。
リスト.extend(追加するリスト)
a = [1, 2, 3, 4, 5]
a.extend([200, 300, 400])
→[1, 2, 3, 4, 5, 200, 300, 400]
k) 多次元配列をリストで表現する
            board = [[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],←0番目のリスト
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],←1番目のリスト
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 1, 2, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 2, 1, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0],
[0, 0, 0, 0, 0, 0, 0, 0]]
             board[3][4]
→2
l) ディクショナリ(辞書)を使う
             ディクショナリでは、順序の代わりに(Key)で要素を管理します。
         ディクショナリでは、見出し語と対応する要素を紐づけて管理する。
        ディクショナリを定義する
        キーを使って要素を取り出す
        ディクショナリに新しいキーと要素を追加する
        キーを使って要素を削除する
        キーの一覧と確認
m) タプルを使う
          タプルがリストと異なるのは、要素を書き換えることができない
          タプルを定義する
          t = (1, 2, 3, 4, 5)
t[1]→2
t[2:4]→(3, 4)
・タプルの足し算
          ・タプルの利点
        n) 組み込み型相互の変換
          ・list([シーケンス])
          ・tuple([シーケンス])
          ・str([オブジェクト])
          ・a = list(t)
→[1、2、3、4、5]
          ・t2 = tuple(a)
→(1, 2, 3, 4, 5)

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奥州まんじゅう

奥州まんじゅう

先日、次男の嫁の母君から福島土産の奥州まんじゅうを頂いた。
素朴な甘みでとても美味しかった。
普段からお気を遣わせて多少心苦しくもある。
でも有難い限りである。

福島土産の奥州まんじゅう

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