音声認識編集記号(Siri)

音声認識編集記号(Siri)をまとめた。
参考にしてください。
固有名詞以外はほとんどこの情報で事足ります。
惜しむらくはユーザー辞書などが音声認識(Siri)に非対応なことです。

音声認識編集記号
空白 → タブキー
改行 → かいぎょう
→ → やじるし
。 → まる
、 → てん
① → まるいち
○ → しろまる
● → くろまる
? → クエスチョンマーク
! → びっくりマーク
※ → こめじるし
@ → アットマーク
: → コロン
; → セミコロン
* → アステリスク
※ 固有名詞にユーザ辞書は使えない
学習機能なし

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iPhoneで作成したブログ記事

iPhone関連のインデックス

iPhoneで作成したブログ記事
① iPhoneで作成したブログ記事は途中でテキストを削除したり訂正したりする時、カーソルで間違えてしまった時など、iPhoneを振って取り消しすれば良い。
②原稿をGmailに送って、その後ブログにアップする。その際コピペを行う。
③実際に訂正記事を途中で間違えて見る。

iPhoneアイデアマシーン
iPhoneアイデアマシーン
iPhoneのインデックス
iPhoneのインデックス
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八方ふさがり

全部協力しているのに、ブラウザーにSafariはだめ、Yahooにしろ、Air Printerは使わせない、Actionのポップアップは阻止する、アイキャッチ画像のような迂回方法もだめ、じゃいったいスマホで何をしろというんだ!俺はもうやめた。まだスマホデビューしてから1週間しかたっていないんだぞ。どうにかしてくれ!

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初めてのiPhoneからの投稿

iPhoneからの初めての投稿、パスワードの入力がめっちゃ難しかった!

初めてのiPhoneからの投稿です。シンプルにこれだけの文章で終わります。

ここからは以下の手順でこの項を編集したものです。

①原稿はiPhoneの方で書き下ろし
② iPhone側では音声入力し
③原稿はプレーンで
④その他の写真やデータはPCの方で用意する
⑤その他の体裁もPCの方で修正する
⑥場合によっては写真はiPhoneの方で用意する
以上の要領で行う。

以上はiPhoneの音声認識入力によるものです。

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USB取り忘れメッセージ2

USBがさしっぱなしです( ゚Д゚)
お茶をこぼしても知らないぞ( ´∀`)
席にもういないダーッΣΣ(゚Д゚;)

これはかつて掲載した記事の再掲です。上のメッセージをUSBが残っているとき「お知らせ」として表示します。

#USBログオフ時メッセージプロンプト処理
#メッセージ文
$messagePath="C:\tabc\message.txt"
#ログ出力パス
$usbLOG="C:\tabc\ccc\usblogx.txt"
 
#--------------------------------------
#メッセージボックス
#--------------------------------------
function MessageBox([string]$p_value = "")
{
    [Void][Windows.Forms.MessageBox]::Show($p_value,"お知らせ","OK", "Warning")
}
 
 
$crUSB = Get-WmiObject -Class win32_usbhub | ? { $_.name -eq "USB 大容量記憶装置" } | ? { $_.status -eq  "OK" }
 
 
if ($crUSB) {
    write-output "$env:computername,$env:username,$(get-date)" >> $usbLOG
 
    #Windowsフォームのロード
    [Void][Reflection.Assembly]::LoadWithPartialName("System.Windows.Forms");
 
    MessageBox $([String]::Join("`r`n", (Get-Content $messagePath)))
    
}
USB取り忘れ防止Log
USB取り忘れ防止Log

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Category No 表示頁の追加

サイトマップにそのカテゴリーの一覧表を表示させる方法

Category No 表示のページを「メニュー」構造の「トップページ」→「カテゴリーの表示」の副項目として「Category No 表示」を追加しました。20/05/27以降に追加されたCategoryについての留意事項です。「カテゴリーの表示」の内容に沿って「サイトマップにそのカテゴリーの一覧表を表示させる方法」のxxx用にご利用ください。

メニュー「Category No表示」
メニュー「Category No表示」

以下は「システムジェネレーション」のカテゴリー一覧を表示させた例

カテゴリー「システムジェネレーション」の一覧を表示させた例
カテゴリー「システムジェネレーション」の一覧を表示させた例
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Category No表示

Category No

  • Access 376 URLはこれです
  • AI 718 URLはこれです
  • Application 787 URLはこれです
  • Atom 249 URLはこれです
  • Chainer 722 URLはこれです
  • Classic Editor 670 URLはこれです
  • CodeMirror Blocks 658 URLはこれです
  • CSS 412 URLはこれです
  • CSS 434 URLはこれです
  • DBMS 375 URLはこれです
  • Deep Learning 392 URLはこれです
  • Django 782 URLはこれです
  • DL4US 721 URLはこれです
  • Editor 512 URLはこれです
  • Emacs 314 URLはこれです
  • Enlighter 701 URLはこれです
  • Flask 425 URLはこれです
  • FlightGear 734 URLはこれです
  • GitHub 317 URLはこれです
  • Gutenberg 655 URLはこれです
  • HTML 411 URLはこれです
  • iPhone 741 URLはこれです
  • IPython 321 URLはこれです
  • JavaScript 413 URLはこれです
  • JS 426 URLはこれです
  • Jupyter notebook 476 URLはこれです
  • Keras 719 URLはこれです
  • LaTeX 322 URLはこれです
  • Linux 304 URLはこれです
  • Lions 508 URLはこれです
  • LIQUID BLOCKS 694 URLはこれです
  • Markdown 327 URLはこれです
  • MySQL 455 URLはこれです
  • Nginx 422 URLはこれです
  • NHK超AI入門 465 URLはこれです
  • Object oriented 483 URLはこれです
  • OCTAVE 459 URLはこれです
  • PHP 651 URLはこれです
  • PowerShell 542 URLはこれです
  • PowerShell_ISE 602 URLはこれです
  • Process Monitor 736 URLはこれです
  • PyCharm 451 URLはこれです
  • Python 244 URLはこれです
  • SQL 377 URLはこれです
  • SQLite3 793 URLはこれです
  • Tensorflow 720 URLはこれです
  • Ubuntu 305 URLはこれです
  • VBA 272 URLはこれです
  • WALKMAN 180 URLはこれです
  • Windows10 204 URLはこれです
  • WPSyntaxHighlighter 627 URLはこれです
  • WSL 390 URLはこれです
  • アジア史 66 URLはこれです
  • イベント 27 URLはこれです
  • ウィンドウズX 13 URLはこれです
  • ウィンドウズ関連 11 URLはこれです
  • エクセル 15 URLはこれです
  • オペレーティングシステム 203 URLはこれです
  • クラウド 636 URLはこれです
  • コンサート 601 URLはこれです
  • コンピューター関連 8 URLはこれです
  • システムジェネレーション 354 URLはこれです
  • ソフトウェア関連 10 URLはこれです
  • データベース 367 URLはこれです
  • ドライヴ 87 URLはこれです
  • ニューラルネットワーク 393 URLはこれです
  • ハードウェア関連 9 URLはこれです
  • ボランティア活動 49 URLはこれです
  • ヨーロッパ史 209 URLはこれです
  • レジストリ 194 URLはこれです
  • ワードプレス 48 URLはこれです
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  • 散歩道 663 URLはこれです
  • 数学 407 URLはこれです
  • 旅行 18 URLはこれです
  • 日本史 208 URLはこれです
  • 未分類 1 URLはこれです
  • 畳み込みニューラルネットワーク 395 URLはこれです
  • 言語 243 URLはこれです
  • 誤差逆伝播法 394 URLはこれです
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  • 音声認識 752 URLはこれです
  • 開発環境 247 URLはこれです
  • 食べ物 21 URLはこれです
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Enlighterの注意書き

Windows・キー + 「+」(プラス・キー)(Windows・キーはキーボード左下、左から3~4番目のキー。抜けるにはWindows・キー + 「ESCキー」を押します)

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クラスとインヘリタンス

2019年5月22日の記事の再掲

今、PythonのProgrammingを思い出している。これは2019/5/22付の記事の再掲である。これらはオブジェクト・オリエンティッドのプログラムの必須機能である。内容は同記事を参照してください。

class Pet(object):
    def __init__(self, name, size):
        self.name = name
        self.size = size
    def petcall(self):
        print("Cannot burk")
    def run(self):
        print("running")
class Dog(Pet):
    def petcall(self):
        print("Bow wow")
    def run(self):
        print("running")
class Cat(Pet):
    def swim(self):
        print("cannot swimming")
    def petcall(self):
        print("Mew")
    def run(self):
        print("running")
class Turtle(Pet):
    def __init__(self, name, size, color):
        self.name = name
        self.size = size
        self.color = color
    def run(self):
        print("Just walking")

gardenPet = Pet("Mary", 160)
gardenPet.petcall()
gardenPet.run()
houseDog = Dog("John", 40)
houseDog.petcall()
houseDog.run()
nekoTheCat = Cat("Neko", 35)
nekoTheCat.swim()
nekoTheCat.petcall()
nekoTheCat.run()
tinyTheTurtle = Turtle("tiny", 10, "green")
print(tinyTheTurtle.color)
tinyTheTurtle.petcall()
tinyTheTurtle.run()

上のCode画面の右上隅の左から2番目のアイコン(コピー)をクリックし、ご自分の何らかのエディタにペイストすればPython Programが編集可能となります。

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Python Prog.の復習

最初は「N Queens problem」のコードである。

##!/usr/bin/env python3
# Modified this program by S.K on 2020/04/26
"""
N queens problem.

The (well-known) problem is due to Niklaus Wirth.

This solution is inspired by Dijkstra (Structured Programming).  It is
a classic recursive backtracking approach.
"""

N = 8                                   # Default; command line overrides

class Queens:

    def __init__(self, n=N):
        self.n = n
        self.reset()

    def reset(self):
        n = self.n
        self.y = [None] * n             # Where is the queen in column x
        self.row = [0] * n              # Is row[y] safe?
        self.up = [0] * (2*n-1)         # Is upward diagonal[x-y] safe?
        self.down = [0] * (2*n-1)       # Is downward diagonal[x+y] safe?
        self.nfound = 0                 # Instrumentation

    def solve(self, x=0):               # Recursive solver
        for y in range(self.n):
            if self.safe(x, y):
                self.place(x, y)
                if x+1 == self.n:
                    self.display()
                else:
                    self.solve(x+1)
                self.remove(x, y)

    def safe(self, x, y):
        return not self.row[y] and not self.up[x-y] and not self.down[x+y]

    def place(self, x, y):
        self.y[x] = y
        self.row[y] = 1
        self.up[x-y] = 1
        self.down[x+y] = 1

    def remove(self, x, y):
        self.y[x] = None
        self.row[y] = 0
        self.up[x-y] = 0
        self.down[x+y] = 0

    silent = 0                          # If true, count solutions only

    def display(self):
        self.nfound = self.nfound + 1
        if self.silent:
            return
        print('+-' + '--'*self.n + '+')
        for y in range(self.n-1, -1, -1):
            print('|', end=' ')
            for x in range(self.n):
                if self.y[x] == y:
                    print("Q", end=' ')
                else:
                    print(".", end=' ')
            print('|')
        print('+-' + '--'*self.n + '+')

def main():
    import sys
    silent = 0
    n = N
    if sys.argv[1:2] == ['-n']:
        silent = 1
        del sys.argv[1]
    if sys.argv[1:]:
        n = int(sys.argv[1])
    q = Queens(n)
    q.silent = silent
    q.solve()
    print("Found", q.nfound, "solutions.")

if __name__ == "__main__":
    main()


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N = 12 の時
N = 12 の時
N = 4 の時
N = 4 の時

だいぶ時間が空いた、もうPythonのプログラミングも忘れてしまった。徐々に思い出していこう。最初は「N Queens problem」のコードである。かの構造化プログラミングで有名なダイクストラの解である。

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