Comprehensionその4

Comprehensionその4

リスト内包表記のシーケンスの右には、ifを使った条件式を置くことができる。
①②は24の約数をリストにして返す。

③④は等価で結果は⑤である。
④はリスト内包表記である。

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Comprehensionその2

回文であるかどうか判定した結果「True」とでました。

Comprehensionその2

リスト内包表記と文字列を使って、文字列を反転する。
文字列に渡す引数としてマイナスを使うと、
最後から数えた要素を取得できることから
文字列を反転する。
「あいうえお」が反転しました。
回文であるかどうか判定した結果「True」とでました。
②⑤はs == “”.join(reversed(s))と等価(rs == ・・・)

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Comprehensionその1

ListComprehension1

リスト内包表記

文字列の各文字を元として、文字コード相当の数値に変換してリストを作る。
for文を使った例は①です。
この処理をリスト内包表記使って書き表したのが②です。
結果は③のようになります。

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ファイル’a’モードでの書き出し

ファイルの末尾に追加するためにはopen()関数に「a」というモードを使います。

ファイル’a’モードでの書き出し

ファイルの末尾に追加するためにはopen()関数に「a」というモードを使います。
「w」モードを使うと、ファイルを開くたびにファイルの内容を空にしてしまいます。
アイキャッチ画像で「a」(①)モードで追加する場合、「r」モードで読み込みすると
②のように追加されて読み込まれます。

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Windows10のファイル名のエンコーディング

‘utf-8’を使っていました。

Windows10のファイル名のエンコーディング

Windows10にインストールしたPython3を使って、
システムが使用しているファイル名のエンコーディングを
調べます。
すると’utf-8’を使っていました。

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ファイル操作(文字列データの場合)

ファイル操作(文字列データの場合)

以前、イメージファイル操作について述べた。
例えばフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」の表示などである。
ここではもっと単純な文字列の書き込み、読み出しの例をAtom・Hydrogen、PyCharmで表示する。
‘w’は何度同じものを書き込んでも同じデータが書き込まれる。
‘a’にするとファイルの終わりに追加される。
単純だがPythonの基本なので取り上げた。

書き込んだデータ

ファイル操作・PyCharmの場合(書き込み)

ファイル操作・PyCharmの場合(読み出し)


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Atom(Alt + R)(文字化け)

191002

エンコードの判定

以前からHydrogenで日本語の表示はうまくいっていたがAtom(Alt + R)で日本語を表示させると文字化けが起きてしまっていた。何が原因かわからなかったのでアイキャッチ画像にあるような関数を作って(encodings = [“ascii”, “utf-8”, “shift-jis”, “euc-jp”])の4種類を利用してAtomのコードが何であってもAlt + Rで文字化けしないように試みたが②のように無駄だった。日本語表示させるためにはPyCharmを使うか、Hydrogenを使ってステップバイステップでやるしかないということが分かった。

Atom(Alt + R)文字化けあり

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2019年パ・リーグ最終盤の戦い

投手陣で1年を通して好調だったのはニール投手だけであった。彼の成績は12勝1敗で、ライオンズのシーズンの貯金の半分以上に当たる。私が選べばMVPは彼に上げる。

191001

パ・リーグ最終盤の戦い

今年のパ・リーグのペナントレースの戦いぶりはソフトバンクが終始安定したものであった。故障者だらけで工藤監督はよくやったと思う。それに続いて栗山・日本ハムも途中までよくやった。楽天も去年の最下位からよくAクラスに食い込んだと思う。
それらに比して西武ライオンズの前半戦は低迷した。1年を通じてバッティングは好調だった。が、投手陣はふがいなかった。投手陣が頑張り始めたのはペナントレース最終盤からであった。投手陣で1年を通して好調だったのはニール投手だけであった。彼の成績は12勝1敗で、ライオンズのシーズンの貯金の半分以上に当たる。私が選べばMVPは彼に上げる。もう一人候補を挙げれば首位打者を獲得した森捕手である。
とにかく西武ライオンズはリーグ優勝した。これは打撃陣によるところが大きい。辻監督の采配も大きな要素だ。
これからCSが始まる。西武ライオンズに頑張ってほしい。そして11年ぶりの日本一を目指してほしい。

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