lsmagic実施

lsmagic実施

① root権限でIpythonを実施
② %lsmagic実施
③ プログラム入力
In [1]で「%lsmagic」を入力
f = open(‘lsmagic1’,’w’)→ファイルに追加のときは’a’を指定
str = In [1]
f.write(str)
f.close()
④ ファイルのアップロードでlsmagic1を開く(.ipynb→.pyへ)ただしplain Textを変換
⑤ 本当のアップロード
⑥ ファイル/フォルダー リストに表示されている→クリック
⑦ テキストをコピー,In [1]の中にペイスト
⑧ ファイル・メニューからRename,download asから.pyを選ぶ
⑨ ▶RUNでIpython②で行った結果と同じものが表示された
⑩ Atom環境下に持っていって実施したがだめ
⑪ 自動変換でもだめ、%lsmagicを直接入力してもだめだった

→原書で当たっているがそもそもコマンドを端末から入力しても’>>>’のプロンプトが出ない。In [1]…Out [1]…がプロンプトされてしまう。
Ipython(Anaconda)のインストールがまずかったのか、でもPython3.6のほうは上記のプロンプト’>>>’が出る。インストールのやり直しを何回も行っているため、怖くて現状を改変したくない。どなたかこの辺のこと知っている人はいないだろうか?当ブログの「お問い合わせ」から教えていただければありがたい。

jupyter notebookでのファイルの選択

ファイルの選択

jupyter notebookにはこの方式だとテキストだけしか渡らない

テキストをコピー

notebook側にペースト

notebook側で実行

Atom側で実施、うまく行かなかった

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乱数発生-pythonの場合-Atomで実施

乱数発生-Pythonの場合-Atomで実施

同じテーマをIpython(.ipynb)の場合と
それをIpythonで(.py)でSAVEしてATOM環境下に持ってきてデバッグした場合を2回に分けて掲載する。その2回めである。
前回は端末より「jupyter notebook」と叩いて実行した例である。
プログラムは「.py」でSAVEしただけでCodeには一切手を入れていない。
Ipythonが自動で全部変換している。
プログラム・ファイルをただIpython下のライブラリからAtom管理下のリポジトリに移しただけである。

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乱数発生-Ipythonの場合

乱数発生-Ipythonの場合

同じテーマをIpython(.ipynb)の場合と
それをIpythonで(.py)でSAVEしてATOM環境下に持ってきてデバッグした場合を2回に分けて掲載する。
今回は端末より「jupyter notebook」と叩いて実行した例である。
1行目には画面の都合で省略してしまったが
「%matplotlib inline」とだけある。それを次回のように自動的に変換している。

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markdownを使ってみた

markdownを使ってみた

markdownを使ってみた。
写真からもわかるようにsubject,作成日(自動)など案内に従って入力していくと自動的に文章が出来上がっていく。
プレヴューも簡単にできた。
写真の挿入も試みたがうまく行ったかわからない。
HTMLの変換も行ったが、随分大きなサイズになってしまってこれも心もとない。
写真はプレヴューしたところでスナップショットした。
小さい方はHTMLにしたところである。
まだまだ訓練が必要だ。


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clipboard using Hydrogen in Atom

clipboard using Hydrogen in Atom

Ipythonで作ったモジュールをAtom環境のリポジトリに持ってくることはすでに述べた。
そこで「Shift + Enter」でデバッグする際結果を表示する。
この際結果の表示のコピーができるがそれはテキストに限定される。
グラフなどはコピーされない。
ひとまず「Screenshot」を使うのが次善の策である。
当ブログもそうしている。
それを再掲載する。
※AtomでのmarkdownやJupyter notebookのフル機能を使っていないのでなんとも今の時点で言えないが。

クリップボードを使った例


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IpythonからPython環境へ

IpythonからPython環境へ

Ipythonの実行は端末から入力するとは前回述べた。
端末から「jupyter notebook」と叩く。
そうするとブラウザーが立ち上がり適当な場所(実行したいまたは保存したいプログラムの入ったフォルダー)をクリックする。
NewfileのときはPython3を選択する。
プログラム名が「Untitle」の場合は「file」メニューの「Rename」を選び、つけたい名前を指定する。(ここではピリオド拡張子は指定しない)

実行する。

「file」メニューの「Download as」を選び、さらにPythonにしたければ「.py」を選ぶ。
そうでなければIpythonの拡張子「.ipynb」を選ぶ。
ダイアログボックスで「保存」にOKする。
そしてログオフする。
端末に戻って「Ctrl + C」で5秒以内に「y」で答えてシャットダウンする。
先程保存したフォルダーに行ってモジュールをコピーする。(ノーチラス)
Atomのリポジトリの適切な場所を開いてペイストする。(ノーチラス)
Atom上でLoadする。
Atom上で「Shift + Enter」でデバッグする。(写真)
Ipythonとpythonで文法が若干違うが同じもの、変換できるものもあるのでお試し得である。

IpythonをPython変換しdebugしているところ


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Ipythonインストールについて

Ipythonインストールについて

Ipythonをインストールしてみた、よくできている。
Atomと組み合わせるとその実力がわかる。
そこでSecond Editionがこの1月に出たばかりの原書に当たってみることになった。
数学のグラフがご覧のようにすぐ出てくる。
これはAtomパッケージHydrogenの機能である。
行頭でShift + Enterで実行される。
Notebookと言っていたようだがこのところjupyterというようになった。
実際は端末で’jupyter notebook’と入力し実行する。
これは強力だ。
本が届くのを首を長くして待っている。

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Atomの実施

Atomの実施

Anaconda3のインストールを終わってWindows10で行っているPython関連のソースファイル・モジュールをすべてLinuxに持ってきた。ハノイの塔も動いたし、グラフィックスのプログラムも動いた。GitHubをインストールしている意味がないだろうと言われるかもしれないが、まだ、Git、GitHubをちゃんと勉強していないので勘弁してほしい。

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Ubuntuでの壁紙

Ubuntuでの壁紙

古いPCでのセットアップ作業も一段落した。
写真はLinux Ubuntuでの壁紙の様子である。
インターネットのWebブラウザーにはFirefoxを使い、
文書作成にはLibre Writerを使うことにした。
印書は前述の通りオフラインで行う。
FAT32でフォーマットしたUSBメモリを介してである。
このときはWindows10マシーンを利用して印刷を行う。
残念なのはTVとの接合でDSUB15ピンで繋いでも画面が壁紙しか映らないことだ。
Windows10のときは全て写った。
Ubuntu用にインストールしたAtom(エディター)はそのままでは機能しないようだ。
この記事はすべてLinux Ubuntu上で行っている。
大きな問題はないようだ。すべて快調である。

Linux Ubuntu Firefoxの画面


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Atomの実行・ショートカット・キー

Atomの実行・ショートカット・キーなど

2018/05/11
① 開発環境の開始方法
1) GitHub Desktop Iconをダブルクリック
2) 表示された画面のRepository IconメニューのOpen in Atomをクリックする
3) IDLEは使わない
・実行Windowを中心に持ってくるとエラーが出ない(現象は出なくなった)
・IDLEではなしにインタラクティブシェルを使う
・テストの時もAtomを最初から使う
②  Atomの実施
1) .pyモジュールを実行結果のWindowを中心下で行うとエラーが出ない(現象は出なくなった)
2) ショートカットキー
・Atomのコードを実行
a) Alt + R ・・・・・・・実行開始
b) Ctrl + Shift + C ・・・実行停止
c) Ctrl + S ・・・・・・上書き保存 
d) Ctrl + Shift + P ・・・Atomでのマスターキー
e) Ctrl + \ ・・・・・・エクスプローラを閉じる・開く
f) Ctrl + 0 ・・・・・・エディタ側とエクスプローラ側の切り替え
g) Ctrl + T ・・・・・・ファイルを候補に出して開くことができる
h) Ctrl + B ・・・・・・タブがいっぱいになった時・検索
i) Ctrl + F ・・・・・・ファイル内検索、置換
j) Ctrl + L ・・・・・・行選択
k) Ctrl + K ・・・・・・→:横に分割、↓:縦に分割
l) Ctrl + Shift + K ・・・→、↓でカーソル移動
m) Ctrl + W ・・・・・・現在いるパネルを閉じる
・トグルで閉じる(反対の動作)
・ESC・キーで抜ける
・Version名は#(コメント文に)
・Path名も#(コメント文に)
③  TerminalのOperationを覚える
④ Atomのモジュールも適宜インストール
⑤ Demo Programの印刷:秀丸エディタに読み込み、用紙をたてにして印刷

上記操作は自己責任でお願いします。生じたいかなる結果も当サイトは責任を負いかねます。

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