ライオンズ2020先発投手(10/29)

西武の平良海馬投手

ライオンズ2020先発投手
ライオンズ先発投手
6月19日ニール○相手日本ハム
6月20日松本●日本ハム
6月21日与座●日本ハム
6月23日高橋○ソフトバンク
6月24日今井●ソフトバンク
6月25日本田●ソフトバンク 
6月26日ニール○ソフトバンク
6月27日松本○ソフトバンク
6月28日与座○ソフトバンク
6月30日高橋○オリックス
7月1日今井●オリックス
7月2日本田○オリックス
7月3日ニール△オリックス
7月4日松本●オリックス
7月5日与座●オリックス
7月7日高橋●ロッテ
7月8日今井○ロッテ
7月9日本田ノーゲーム
7月10日ニール○ロッテ
7月11日松本●ロッテ
7月12日与座○ロッテ
7月15日今井●楽天
7月16日高橋●楽天
7月17日ニール○楽天
7月18日松本○楽天
7月19日榎田●楽天
7月21日今井○ロッテ
7月22日高橋●ロッテ
7月23日与座○ロッテ
7月24日ニール○ロッテ
7月25日本田●ロッテ
7月26日榎田○ロッテ
7月28日今井●ソフトバンク
7月29日松本●ソフトバンク
7月30日与座○ソフトバンク
7月31日ニール●ソフトバンク
8月1日本田●ソフトバンク
8月2日試合なし対ソフトバンク
8月4日高橋●日本ハム
8月5日伊藤○日本ハム
8月6日与座●日本ハム
8月7日ニール●日本ハム
8月8日松本●日本ハム
8月9日本田●日本ハム
8月11日高橋●楽天
8月12日伊藤●楽天
8月13日与座●楽天
8月14日ニール○楽天
8月15日松本△楽天
8月16日本田○楽天
8月18日高橋○オリックス
8月19日榎田○オリックス
8月20日平井○オリックス
8月21日ニール●オリックス
8月22日内海●オリックス
8月23日松本●オリックス
8月25日高橋●日本ハム
8月26日榎田●日本ハム
8月27日本田○日本ハム
8月28日ニール●楽天
8月29日ノリン○楽天
8月30日松本○楽天
9月1日高橋○ロッテ
9月2日内海○ロッテ
9月3日平井●ロッテ
9月4日ニール○日本ハム
9月5日ノリン●日本ハム
9月6日松本○日本ハム
9月8日高橋○オリックス
9月9日内海○オリックス
9月10日平井●オリックス
9月11日ニール●ソフトバンク
9月12日ノリン●ソフトバンク
9月13日松本○ソフトバンク
9月15日高橋○ロッテ
9月16日浜屋○ロッテ
9月17日内海●ロッテ
9月18日ニール●オリックス
9月19日ノリン●オリックス
9月20日松本○オリックス
9月22日高橋●日本ハム
9月23日浜屋○日本ハム
9月24日伊藤●日本ハム
9月25日ニール○楽天
9月26日ノリン○楽天
9月27日松本○楽天
9月29日高橋●オリックス
9月30日浜屋●オリックス
10月1日今井○オリックス
10月2日ニール○ロッテ
10月3日ギャレット●ロッテ
10月4日松本●ロッテ
10月6日高橋○ソフトバンク
10月7日浜屋○ソフトバンク
10月8日今井△ソフトバンク
10月9日ニール○楽天
10月11日松本●楽天
10月13日高橋○日本ハム
10月14日浜屋●日本ハム
10月15日ニール●日本ハム
10月16日今井○オリックス
10月17日十亀●オリックス
10月18日松本○オリックス
10月20日高橋○ロッテ
10月21日浜屋○ロッテ
10月22日ニール○ロッテ
10月23日今井●ソフトバンク
10月24日十亀○ソフトバンク
10月25日松本●ソフトバンク
10月27日高橋○楽天
10月28日浜屋○楽天
10月29日ニール

3西武10954523.50912.5

10月28日現在 試合   勝    敗   分  勝率  ゲーム差

2020/10/28現在パ・リーグクリンチナンバー
2020/10/28現在パ・リーグクリンチナンバー

(写真・データはネットより借用)

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西武対楽天20回戦

楽天則本が1球に泣き6試合白星なし「悔しい」

201027西武対楽天20回戦

<西武4-3楽天>◇27日◇メットライフドーム

楽天のエース則本昂大投手が1球に泣いた。2点リードの5回1死二、三塁。西武森に150キロ直球をバックスクリーンへ運ばれた。逆転3ランに両膝へ手をつき、うなだれた。今季最多130球で7回4失点(自責3)。6敗目で自身6戦白星がない。「悔しい1発になってしまった。火曜を取りたかったので何とかしたかった」。チームは両リーグワーストとなる30度目の逆転負けとなった。

▽楽天三木監督(今季30度目の逆転負けに)「緊迫した状況では1つのプレーが大きな意味を持ってくる。しょうがないですまさずに原因を突き詰めていかないといけない」

西武対楽天 勝利しタッチを交わす西武の増田(左)と森
西武対楽天 勝利しタッチを交わす西武の増田(左)と森

西武対楽天 勝利しタッチを交わす西武の増田(左)と森

西武増田達至投手が2年連続30セーブ達成した。1点リードの9回のマウンド。無失点で抑え節目のセーブを記録した。増田は「自分ひとりで達成できるものではないので、監督はじめ打者の皆さん、先発投手、中継ぎ陣に感謝したいです。残りシーズンわずかですが、これからもチームに貢献していきたいです」と、2ゲーム差に迫った2位浮上に全力を尽くす。

▽西武増田2年連続30S「これからも貢献したい」

20/10/28 23:00現在クリンチナンバー
20/10/28 23:00現在クリンチナンバー

(文・写真ともネットより借用)

20/10/28 23:00現在クリンチナンバー

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ソフトバンクvs西武19回戦

ソフトバンク対西武 満塁本塁打を放った中村剛也

201024ソフトバンクvs西武19回戦

「アップルコブラーりんご&カスタード」グラニースミス
「アップルコブラーりんご&カスタード」グラニースミス

<ソフトバンク1-4西武>◇24日◇ペイペイドーム

西武が中村剛也内野手(37)の21本目となる満塁弾で、12連勝中だった首位ソフトバンクを食い止めた。1点を追う8回1死満塁、左中間へ逆転の8号満塁アーチ。自身の持つプロ野球記録を更新する21本目のグランドスラムで、今カードでのソフトバンク優勝とチームの3連覇完全消滅を阻止した。2位ロッテと2ゲーム差に迫る勝利を呼び込み、辻発彦監督の62歳の誕生日に花を添えた。主役は満塁が大好物のおかわり君だった。8回好投の東浜に代わってリリーフに登場したのはモイネロ投手だった。先頭の4番栗山に対して四球、続く外崎にもカーブが決まらず四球、6番山川に辻監督はピンチバンター岡田を送った。岡田は1球で3塁前にバントを決めランナー2塁3塁、続くスパンジェンバーグに代打木村を送った。木村も四球を選んだ。ここでソフトバンクの工藤監督はモイネロをあきらめ岩嵜をリリーフに送った。8回1死満塁。中村は4球連続の直球が、高めに浮いたのを見逃さなかった。左中間へ逆転満弾。打線はソフトバンク投手陣の前に沈黙が続いたが、3四球で訪れた絶好機に回ってきたのが、昨季の満塁成績が32打数17安打4本塁打、打率5割3分1厘という千両役者。「少し打つゾーンを高めに設定してたんで、ちょうどきたんで打てました」。21本目の満塁弾が持つ意味は、両チームにとって大きかった。負ければ3連覇が完全消滅する危機だった。相手は12連勝という勢いに乗るソフトバンク。しかも敵地3連戦。3連敗すれば宿敵の胴上げを見届ける可能性があった。計り知れない重圧を背負っているのかと思いきや、百戦錬磨の中村は「わかんなかったっす。あんまり知らなかったですね」とどこ吹く風。代名詞の本塁打で主役となり、ライバルの足を食い止めた。最高の舞台を演出したのは、62歳の執念が凝縮された采配だった。辻監督は1失点で粘る先発十亀を3回で早々と交代。(十亀はオープナーでこの日はさながらブルペンデー、)平井を投入し、5回2死でワンポイントに左腕小川を送った。短期決戦のように次々と継投を刻み、1点差で食らいついて迎えた8回の攻撃で逆転に成功した。7人の投手を送り込んだ辻監督はこの日が誕生日。でも中村は「まあ、そんなことをバッターボックスで何も考えてなかったですけど。良かったです」。最高のプレゼントになった。これで2位ロッテと2ゲーム差。主演・中村、演出・辻監督で、逆転の西武が終盤力を発揮。個人としてもチームとしても勢いに乗る勝ち方に「どうっすかね? わかんないけど、明日起きてから考えます」。いつものおかわり君が戻ってきた。

▽西武平井(4回から登板し1回2/3を完璧の内容)「感覚がよかったので自信を持って投げようと。僕自身、久しぶりにチームに貢献できたと思います」

▽西武森脇(7回に登板し3者凡退に抑え6勝目)「ここ最近いい内容ではない中でも、結果的に抑えることができた試合もありましたが、今日はよかった。チームが勝ったことがうれしい」

10月24日現在パ・リーグクリンチナンバー
10月24日現在パ・リーグクリンチナンバー

(文・写真ともネットより借用)

ライオンズは残り14試合で14勝すると自力でCSに進むことができる。

現時点で西武ライオンズが日本1になる確率は甘く見ても5.4%である。ペナントレースで2位以内に入る確率を6割、CSで勝つ確率を3割、日本シリーズで巨人に勝つ確率も3割と超甘く見積もってもである。0.6✖0.3✖0.3=0.054つまり5.4%である。

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2試合連続サヨナラ勝利

西武山野辺翔内野手が9回2死一、二塁で右前適時打を決めた

201022 2試合連続サヨナラ勝利

<西武2-1ロッテ>◇21日◇メットライフドーム

正真正銘のサヨナラ打だった。西武山野辺翔内野手が9回2死一、二塁で右前適時打を決め、2試合連続サヨナラ勝利を呼び込んだ。前夜は、同じ9回裏の得点圏で打ち上げたフライに相手守備陣が交錯しサヨナラエラーを誘った。この試合では、本塁でのクロスプレーにロッテからリクエストが出たがくつがえらず、「昨日とはまったく感情が違うお立ち台ですけど、ああいう場面で引き続き打席に立たせてもらい、そこで打ててよかった」。前夜とは打って変わって素直に喜んだ。2年目の終盤に入り、存在感を増してきた。社会人出身のドラフト3位で、即戦力の二塁手と期待されたが、定位置獲得は遠かった。キャンプでは、春も秋も3季連続で辻監督から特守で徹底指導を受けてきた。前日の試合前、「一日一善」との言葉を受け、見事に実行。同監督は「試合でうまくなるということもあるからね。この緊張の中でプレーすることが、これからの成長につながっていく」と目尻を下げた。チームはこれで82日ぶりに勝率5割に復帰し、単独3位とした。2位ロッテとは4ゲーム差。辻監督は「4ゲームは大変なことよ。大変だけど、明日勝つことでチャンスが出てくる。選手もその気になって一緒に戦っていけば面白い結果になる」。逆転の雰囲気がチームから漂ってきた。

▽西武外崎(サヨナラ走者として生還。タッチプレーにリクエストも覆らず)「手が先に入ったと分かっていたので、セーフだと確信していました」

▽西武投手浜屋は自身初の7回を投げ1失点で後続に託した。勝利投手にはなれなかったがチームに対する貢献大。

▽辻監督の采配がだんだん冴えてきた。2位浮上も狙える位置に付けた。これで今日のニールでこの3連戦スウィープを狙う。

(文・写真とも日刊スポーツWEBネットより借用)

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西武外崎は重症

日本ハム対西武 3回途中で降板する西武ザック・ニール

201016西武外崎は重症

日本ハムVS西武21回戦(日8-3西)◇15日◇札幌ドーム

先発マルティネス対ニールで始まった。経過は日本ハム近藤の活躍で日本ハムが7対3でリードして迎えた7回の表西武の攻撃は7番中村から始まった。中村がライト前ヒットで出塁して、8番木村が右中間を割って2塁打、ノーアウトで2,3塁とした。次打者は9番外崎である。ここで日本ハムの守備陣形は内野手が定位置やや深めに守った。1点はしょうがないという守りである。投手は秋吉である。今期は調子が出ず、防御率はここまで自己ワーストの6点台。右バッターを処理するため栗山監督は外崎まで続投させた。ここで外崎がまず考えなくてはならないことは内野に浅いフライを挙げては絶対にいけないこと。2塁ゴロを打てば1点入って1アウト3塁になる。次打者次第では確実に2点が入り7対5になるところだった。こうなれば試合は分からない。がしかし外崎はファーストファールフライを打ち上げてしまった。ボーンヘッドである。私は以前今の山川と外崎は技術的というより心の問題と書いた。このシチュエーションではだれが考えても2塁ゴロを打てば1点入るのは明白である。外崎はそれをしなかった。自分の打ちたいという欲求に勝てなかった。この後、左投手日本ハム堀に交代して後続の西武の打者は打ち取られ万事休した。このままでは西武は上に行かない。各打者に頭を使えと言いたい。(写真はネットより借用)

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日本ハム対西武19回戦

日本ハム対西武 力投する西武先発の高橋光成

日本ハム0-7西武>◇13日◇札幌ドーム

西武高橋光成投手は8回2死、最後の1球にかけていた。日本ハム西川の打席でカウント2-2と追い込んだ。直前に外角低めのカットボールをボール判定。サインに首を振り、1度プレートを外し、仕切り直しの1球を、球1個分内側に決めて見逃し三振に仕留めた。「一番いいところに投げられた。そこしかないというところに」。132球目のこの1球が、最後の1球になった。8回4安打無失点。ベンチで9回続投を問われると、やんわり“拒否”した。「監督と、西口さんにいけるかと言っていただいたんですけど、即答で『やめます』って。8回も全部出し切る気持ちであそこのピンチを切り抜けたので、いきたかったですけど、体が、疲れてました」。引き際を分かっているから、15回1/3連続無失点を継続。昨季から5連敗中だった日本ハム相手に7勝目を挙げ、チームは借金1とした。当試合は天敵日本ハム上沢との一騎打ち、それまでライオンズは今年上沢に3連敗中だった。この1勝は西武にとって本当に大きい。
(文・写真ともネットより借用)

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西武ニールが好投

楽天対西武 西武先発のニール

<楽天2-5西武>◇9日◇楽天生命パーク

楽天は1回に銀次の適時打で先制。西武は2回に3点(3点目は1塁走者外崎が金子が1~2塁間でおとりになっている間に生還-頭脳プレー)を奪い逆転。楽天は3回に銀次のこの試合2本目の適時打で1点を返した。中盤は両軍無得点。楽天先発の塩見は5回を5安打3失点で降板。西武先発のニールは4~6回は無安打に抑え、終盤に入った。西武は8回に2点を奪い、引き分けを挟んで3連勝。3位楽天に0・5差に迫った。ニールが4勝目。増田が26セーブ目。楽天は塩見が7敗目。
(写真・文章ともネットより借用)

ズワイガニ3種盛り
ズワイガニ3種盛り

本ズワイガニVSトロフェアー

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ソフトバンク石川を相手にドロー

西武対ソフトバンク 7回裏西武2死一、三塁、左越えに同点3点本塁打を放つ山川。投手石川

<西武4-4ソフトバンク>◇8日◇メットライフドーム

ソフトバンクは同点の3回に西武今井を攻め、栗原の2点適時打など5安打で3点を追加。今井は3回8安打4失点降板となった。ソフトバンク先発の石川は6回まで4安打1失点と好投。西武も中盤は救援陣が踏ん張り、4~6回は相手打線を0点に抑えた。西武は7回に山川が24号3ランを放ち同点。9回裏はクローザーの森が登場、栗山が無死から2ベースヒット、ピンチランナー熊代に代わった。岡田がスパンジーに代わって、ピンチバンターになって熊代を3塁まで送った。ここで山川、次打者外崎が申告敬遠で1死満塁になった。次打者は木村である。ソフトバンク監督工藤は敬遠で出した山川や外崎よりも木村を組みやすしと考えた。森は木村に2ボールにした。3球目、木村はファールにしてしまった。選べば3ボールになり絶体絶命になったところだった。結局木村は三振に切って取られ、次打者金子はライトフライに打ち取られ絶好のチャンスを逃した。10回裏も西武はチャンスを作ったが得点できず、延長戦の末、引き分けた。西武は苦手の石川を打ち崩したが勝ち切れずスウィープを逃した。
(写真はネットより借用)

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西武対ソフトバンク好試合

3回裏西武無死一、二塁、栗山(左)に適時打を浴びる笠谷

<西武4-3ソフトバンク>◇7日◇メットライフドーム

ソフトバンク自慢のリリーフ陣が打たれ、西武にまさかの逆転負けを食らった。1点リードの7回に嘉弥真新也投手(30)が同点にされると、セットアッパーのリバン・モイネロ投手(24)が8回に勝ち越しを許した。ともに無失点投球が続いていたが、8月以来の失点が敗戦につながった。勝った2位ロッテとのゲーム差は1に縮まった。9日からは直接対決3連戦(ペイペイドーム)があり、踏ん張りどころだ。必勝の流れが崩れた。ソフトバンクは柳田の2ランなどで先行し、1点リードの7回から「勝ちパターン」をつぎ込んだ。まずはサブマリン高橋礼が右打者の木村を三振に斬ると、代打森に左腕の嘉弥真をぶつけた。だが、いつものシナリオが狂った。嘉弥真は森に四球の後、源田にも四球。2死一、二塁から栗山の中前打が適時打となり、同点とされた。嘉弥真の失点は8月20日ロッテ戦(ZOZOマリンスタジアム)以来。左打者に絶対的な強さを見せてきた左キラーが、左打者にやられてしまった。同点の8回にはセットアッパーのモイネロを投入した。西武戦には今季ここまで8戦に登板し、1点も許していなかった。残りの攻撃で勝ちをつかむために、絶対的な信頼を持って送り出していた。だが1死から山川に左越え二塁打。2死三塁から木村に左中間を破られ、これが決勝点になった。モイネロは8月4日楽天戦(楽天生命パーク宮城)以来、22試合ぶりの失点で2敗目を喫した。ともに防御率1点台で、ここまでブルペンを支えてきている2人が打たれた。まさかの形で白星がスルリと逃げ、チームは連敗を喫した。工藤監督はモイネロについて「チームとして信用して使っていますので。彼が打たれればしょうがないという風に思っています」とかばった。
(文・写真ともネットより借用)

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