Python Program dictionary その2

Python Program dictionary その2

①辞書の定義
②keys()メソッド(keyの一覧表を表示する)
③④辞書にそのキーがあるかないか(if文などとともに用いられる)

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Python program coloring on Atom

Python(Atom)Code色表示

2019/5/21

① 赤:オブジェクト(Object)
② 紫:予約語
③ 青:関数(Method)
④ 緑:文字列
⑤ 白:変数・その他
⑥ 茶:定数・数値
⑦ 橙:クラス

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Atom-WSL-PyCharm相関図

Atom-WSL-PyCharm相関図を簡単にまとめましたので中間報告的に記述します。(長短含めて)

Atom-WSL-PyCharm相関図

2019/01/06
Atom
① 印刷できない。
② Flaskがない。
③ データベースがない。
④ Moduleの管理が難しい。
⑤ Pythonの各属性を色表示できる。
⑥ JupyterのModuleを引き込むことができる。
⑦ Hydrogenでstep by stepのデバッグができる。(◎)
⑧ Windows特にExplorerが生で使える。
⑨ Demo Programが多数存在する。(◎)

WSL(Windows Subsystem for Linux)
① 印刷できない。
② データベースがない。
③ Jupyterのmoduleを引き込むことができない。
④ Step by stepのデバッグができない。
⑤ Windowsとのやり取りがUSB経由である。
⑥ Pythonの各属性を色表示できる。(◎)
⑦ Flask環境下でデバッグできる。(◎)
⑧ Linuxのコマンドがじかに実行できる。(◎)
⑨ Moduleの管理が比較的しやすい。

PyCharm
① Step by stepのデバッグができない。
② 有料でないとSQLite3(DB)が使えない。
③ 慣れていない。
④ Linuxのコマンドが使えない。
⑤ Jupyterとの連携がとりにくい。
⑥ 有料でデータベースが使える。(◎)
⑦ 印刷ができる。(◎)

以上

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PyCharmをテストで使ってみた

因みに、私の環境ではSQLは使えないが新プロジェクト名に「SQL」と名付けてしまったので悪しからず。

PyCharmをテストで使ってみた

「PyCharm」をテストで使ってみた。
因みに、私の環境ではSQLは使えないが新プロジェクト名に「SQL」と名付けてしまったので悪しからず。
コマンドプロンプト内の「Atom」で展開した「Python」プログラムをCtrl+Cでコピーし「PyCharm」内でCtrl+Vでペーストするとこれができてしまう。
アイキャッチ画像は「test01.py」というファイル名でセーブして「Run」で実行したところです。
ちゃんと実行してくれました。
でも私は「PyCharm」を使うつもりはありません。

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for文をAtom上のHydrogenを使ってみる

Hydrogenを使ってみる。

for文をAtom上のHydrogenを使ってみる

便利な補助関数としてrange, enumerateがある。rangeは0から指定した数までのリスト(正確には違う…),enumerateは要素のインデックスと要素のペアのリストを返してくれる。

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白黒PNGファイルの呼び込み

「Deep Learning」の教科書よりの再掲だけど「else:」の「:」がなかったり私自身の間違いもあったので修正した。青みがかったり、黄色みがかったり「白黒」じゃないよね?

白黒PNGファイルの呼び込み

「Deep Learning」の教科書よりの再掲だけど「else:」の「:」がなかったり私自身の間違いもあったので修正した。
青みがかったり、黄色みがかったり「白黒」じゃないよね?
「Access」の勉強が進んでない、「手順」だけ述べているだけでそうする理由が書かれていない。
覚えにくいわけだよ!ゆっくりやろうっと!

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pathの問題

最終的に「path」を「Python」ではなしにその下の下「ch01」まで繰り下げてやってみた。その結果アイキャッチ画像のように表示が正常に行われた。

pathの問題

「Deep Learning」の本がやってきてからその本の例題をやってみた。
GitHubのリポジトリからプログラムのダウンロードしてから例題をやってみた。
「File or Directory not found」が表示された。
WSLを使っているので「../dataset/」のあたりがいけないのかな?と思って、
その辺を重点的に書き換えてみた。
どれもうまくいかなかった。
最終的に「path」を「Python」ではなしにその下の下「ch01」まで繰り下げて
やってみた。その結果アイキャッチ画像のように表示が正常に行われた。

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Anaconda無しのHydrogen

先日、Anaconda無しのHydrogenを当コマンドプロンプトにインストールした。これはWSL(Windows Subsystem for Linux)をUbuntu上で実現してPython3を走らせると「No kernel for grammar Python found」になってしまうのを防ぐ手立てになった。

Anaconda無しのHydrogen

先日、Anaconda無しのHydrogenを当コマンドプロンプトにインストールした。
これはWSL(Windows Subsystem for Linux)をUbuntu上で実現してPython3を走らせると「No kernel for grammar Python found」になってしまうのを防ぐ手立てになった。
これは今年の5月から出ていた現象だった。追及しても一人ではどうにもならなかった。
それが今回「Qiita」の記事でコマンドプロンプトにHydrogenをインストールする方法を知りPythonのプログラムをデバッグできる状況になった。
これは私にとって大きな福音である。
アイキャッチ画像はPythonのListとTupleを使ったデバッグの様子である。

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