WSLでの和暦→西暦プログラムの実行

WSLでの和暦→西暦プログラムの実行

①Library→USBメモリー
②USBメモリ-→WSLのディレクトリに
③S_JIS→UTF-8
④Python3の実行(elif07.py)
⑤元号、数字、年(全角)の入力
⑥デリミターは半角(または全角)
⑦数字も半角(または全角)
アイキャッチ画像を参照ください。

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Atomでelif,elseがSyntax errorになる件その2

Atomでelif,elseがSyntax errorになる件その2(PyCharmの場合)

Atomでelif,elseがSyntax errorになる件その2

西暦から元号(和暦)への変換プログラムの再掲載(PyCharmの場合)。

・AtomとPyCharm環境下でelse,elifを実行すると違った結果になる。
・AtomのHydrogen(Shift+Enter)を実行することは裏でJupyterが走っていることに他ならない。
・PyCharmでelifが正常に処理されることからProgramに誤りはない。
・Atom下でAlt+Rで実行するとErrorも起きないが処理結果もCode化けで正しく表示されない。
・AtomでAlt+Rで実行するには漢字などの2バイトコードを使うProgramは実行できない。
・これらのことからAtom下では限定的なプログラムにとどめて大部分はPyCharmで開発することになる。

① 西暦を入力させる
② 入力した年を表示する
③ 明治元年か?
④ 明治時代の何年か?
⑤ elifがSyntaxErrorとならない

結果として2025を入力すると「令和7年」が表示される。

以上

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AtomとPycharm

Atomで作ったPython ProgramをPycharmでデバッグ及び印書する

190623AtomとPycharm

Atomで作ったPython ProgramをPycharmでデバッグ及び印書する

① Atomで「elif」のエラーになった件をPycharmで実施する
② Atomでsrc(Python)までopen Project
③ Pycharmを走らせる
④ 「File」で「NewProject」Pythonを作成する
⑤ 「File」で「New…」をクリック
⑥ 「elif01.py」を作成(するとAtomのパスが表示される)*1
⑦ 「File」で「New…」をクリック
⑧ Python Fileをクリック(メニューの)
⑨ 「operator01.py」(ファイル名を入力)
⑩ Codeを入力
⑪ 「Run」をクリック
⑫ 「Ctrl+s」保存
⑬ Atom側にも反映されている
⑭ Atom Hydrogenを利用(debug可)
⑮ Pycharmで印刷可能
*1:Pathがsrcまで正常になっていなければ左ペインで指定し直す

以上

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