Anaconda無しのHydrogen

先日、Anaconda無しのHydrogenを当コマンドプロンプトにインストールした。これはWSL(Windows Subsystem for Linux)をUbuntu上で実現してPython3を走らせると「No kernel for grammar Python found」になってしまうのを防ぐ手立てになった。

Anaconda無しのHydrogen

先日、Anaconda無しのHydrogenを当コマンドプロンプトにインストールした。
これはWSL(Windows Subsystem for Linux)をUbuntu上で実現してPython3を走らせると「No kernel for grammar Python found」になってしまうのを防ぐ手立てになった。
これは今年の5月から出ていた現象だった。追及しても一人ではどうにもならなかった。
それが今回「Qiita」の記事でコマンドプロンプトにHydrogenをインストールする方法を知りPythonのプログラムをデバッグできる状況になった。
これは私にとって大きな福音である。
アイキャッチ画像はPythonのListとTupleを使ったデバッグの様子である。

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Accessを使用してみた

昨日関連本が自宅まで届いて今日は3章のクエリまでon machineで学習した。身近な住所録管理に応用してみようと思う。それから将来のSQLの足掛かりにするつもりだ。

Accessをやってみた

中古PCについてきたOffice365の中にあるAccessを使ってみた。
直感的にはまだまだ操作できないが会社時代使っていた、
T/MAKERというデータベースとデータベース以外のスプレッドシート
ワードプロセッサーにもなったソフトウェアと本質的には変わらないので
意外と素直に入れたと思う。
データベースが基本的に持っているテーブルの作成、クエリ、リレーションシップ、レポート、フォームは基本的にはT/MAKERと一緒である。
昨日関連本が自宅まで届いて今日は3章のクエリまでon machineで学習した。
身近な住所録管理に応用してみようと思う。それから将来のSQLの足掛かりにするつもりだ。

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