Djangoを使ってみた

Djangoの各モジュールでWEB処理したところ

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>templates test</title>
</head>
<body>
{% block body %}
{% endblock %}
</body>
</html>
親のテンプレート
親のテンプレート
{% extends "base.html" %}

{% block body %}

<p>This is {{app}} test.</p>
<h2>I am {{ccc}} for test.</h2>
<h3>His name is {{ddd}} from DataBase.</h3>
<p>
{% for i in num %}
{{ i }}<br>
{% endfor %}
</p>

{% if is_weekday %}
<p>Today is weekday.</p>
{% else %}
<p>Today is holiday.</p>
{% endif %}
{% endblock %}
子のテンプレート
子のテンプレート
# from django.shortcuts import render

# Create your views here.
from django.shortcuts import render
# from django.http.response import HttpResponse
from myapp.models import Person


def index_template(request):
    p = Person(last_name="Python", first_name="Taro")
    myapp_data = {
        'ddd': p.last_name,
        'app': 'Django',
        'ccc': 'studied',
        'num': range(10),
        'is_weekday': False,
    }
    return render(request, 'index.html', myapp_data)
myapp/views.py
myapp/views.py
from django.urls import path
from . import views

urlpatterns = [
    path('templates/', views.index_template, name='index_template'),
]
myapp/urls.py
myapp/urls.py
# from django.db import models

# Create your models here.
from django.db import models


class Person(models.Model):
    last_name = models.CharField(max_length=20)
    first_name = models.CharField(max_length=20)
    created = models.DateTimeField(auto_now_add=True)
    saved = models.DateTimeField(auto_now=True)
myapp/models.py
myapp/models.py

文字が小さく見ずらい時はWindows拡大鏡をお使いください。Windows・キー + 「+」(プラス・キー)(Windows・キーはキーボード左下、左から3~4番目のキー。抜けるにはWindows・キー + 「ESCキー」を押します)
Enlighterのコードは窓の右上アイコンの「<>」を押すと明るい表示になります。

base.htmlは親のtemplate fileであり、index.htmlは継承を行う子のtemplateである。views.pyはパラメータを渡したり、配列を渡したり、状況に応じて表示内容を変えるブーリアン定数を渡したりしている。
Database関連の受け渡しは嘘っぽい。勉強をして出直してきます。
(Samurai Blogを参照させていただきました。)

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拡大鏡について

拡大鏡について

2019/12/27

すばらしいツールをお伝えします(どの場面でやっても通用します)

①	使うキーはキーボード一番左下のキーから右に3つ目Windowsロゴマークが刻印されている「Windows・キー」、そして「+(;)」キー、と「―」キー、と「Esc」キー

②	終了は「Windows・キー」+「Esc」キー
これで元に戻ります。

③	始まりは「Windows・キー」+「+」キー、これで100%ずつ拡大アップ

④	縮小は「Windows・キー」+「―」キー、これで100%ずつ縮小

⑤	画面での移動はポイント(ドラッグではなしに)で行う(マウスをずらすだけ)

⑥	③(始まり)をやると左上方に「拡大鏡パネル」が表示されます

⑦	パネルの「表示▼」をクリックすると
1)	全画面表示
・画面・上・下・左・右・端に近づくとその方向にスクロールします

2)	レンズ
・10㎝×6cmぐらいの虫眼鏡が現れます。ポイントをずらすと移動します

3)	固定
・画面上端5分の1のところに今カーソルがいる部分の拡大表示がされます
が選べます

⑧	一度やってみるとよいと思います

⑨	残念なことは慣れるまで拡大鏡パネルが非常に邪魔なことです
いちいちパネルのタイトルバーをドラッグで邪魔にならないところに移動させなければならないことです

⑩	時としてスタート画面が表示される時がありますが、慌てずその外側でクリックして閉じてください

⑪	虫眼鏡の下でも通常の操作は変わりません(レンズのとき)

※分からなくなったら「Windows・キー」+「Esc」キーで抜けることです
(パネルのクローズボタンをクリックしても良いです)

※「Windows・キー」+「+」キーで拡大しすぎる場合(例えば400%)は拡大鏡パネルの「―」記号をクリックすることによって縮小してください。
「Windows・キー」はシステムがいろいろな目的で使っているので細心の注意をもって扱ってください。
お勧めは「レンズ」モードでパネルを「×」(閉じる)の左の「―」(タスクバーにしまう)でタスクバーにしまっておくとパネルが煩わしくなくなります。
拡大率やモードの切り替えなどはタスクバーにレンズを移動して行います。

(No Highlighting)

文字が小さく見ずらい時はWindows拡大鏡をお使いください。Windows・キー + 「+」(プラス・キー)(Windows・キーはキーボード左下、左から3~4番目のキー。抜けるにはWindows・キー + 「ESCキー」を押します)
Enlighterのコードは窓の右上アイコンの「<>」を押すと明るい表示になります。

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PowerShellを使ってのデバッグと実行

190712

PowerShellを使ってのデバッグと実行

① PowerShellを走らせる
② 「mkdir cgi-bin」でフォルダを作成する(PS)
③ Pythonのプログラムをエディタで作成する(UTF-8)
④ ②で作ったフォルダに出力する
⑤ 「python -m http.server –cgi」を入力する(PS)
⑥ ブラウザーを立ち上げADRフィールドに「localhost」のURLを入力する
⑦ デバッグする
⑧ 正常に動作したらFTPでプログラムをアップロードする
⑨ 「/sample/wareki.py」を入力する
⑩ アイキャッチ画像のような画面で操作する
・入力エリアに「明治」~「令和」を入力する
・1スペース開ける(半角・全角)
・年号を数字で入力する(範囲チェックはしていない)(半角・全角)
・ただしマイナスの数値は半角のみ
・1スペース開ける(半角・全角)
・「年」を入力する(省略可)
・「Enter」または「西暦変換」をクリックする
・「元」年はだめ「1」を入力する
・先頭にスペースを入れても可
・「昭和 100 年」も可
⑪ PowerShellは「cd」、「ls」、「mkdir」、「pwd」etcのLinuxコマンドが使える
⑫ PowerShellではWSLと同様「↑」、「↓」で過去入力した「コマンドライン」が表示され二度打つ必要がない。これもLinuxと同じ。
⑬ 但し「-a」などのパラメータは使えない

以下のリンク気楽にクリックしてお使いください。
和暦→西暦プログラム
西暦→和暦プログラム

以上

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メニューの追加(Python,lions,NHK超AI入門,Linux,WSL,レジストリ,システムジェネレーションetc.)

メニューの追加(Python,lions,NHK超AI入門,Linux,WSL,レジストリ,システムジェネレーション,Atom,Emacs,markdown,Python,Flask)

「野生の証明」のメニューに「Lions」、「展覧会」、「食事」、「NHK超AI入門」、「Linux」、「WSL」(Windows Subsystem for Linux)、「レジストリ」、「システムジェネレーション」、「Atom」、「Emacs」、「markdown」、「Python」を追加した。
アイキャッチ画像は「Linux」、「WSL」のパスを示している。
①「活動」→「趣味」→「lions」
①-1「活動」→「趣味」→「展覧会」
①-2「活動」→「趣味」→「食事」
②「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Deep Learning」→「NHK超AI入門」
③「コンピューター」→「ソフトウェア」→「オペレーティングシステム」→「Linux」(→「Flask」)
④「コンピューター」→「ソフトウェア」→「オペレーティングシステム」→「Windows10」→「WSL」
⑤「コンピューター」→「ソフトウェア」→「オペレーティングシステム」→「Windows10」→「レジストリ」
⑥「コンピューター」→「ソフトウェア」→「システムジェネレーション」
⑦「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Editor」→「Atom」
⑧「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Editor」→「Emacs」
⑨「コンピューター」→「ソフトウェア」→「Editor」→「markdown」
⑩「コンピューター」→「ソフトウェア」→「言語」→「その他の言語」→「Python(Object指向)」→「Python」

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Atomの実行・ショートカット・キー

Atomの実行・ショートカット・キーなど

2018/05/11
① 開発環境の開始方法
1) GitHub Desktop Iconをダブルクリック
2) 表示された画面のRepository IconメニューのOpen in Atomをクリックする
3) IDLEは使わない
・実行Windowを中心に持ってくるとエラーが出ない(現象は出なくなった)
・IDLEではなしにインタラクティブシェルを使う
・テストの時もAtomを最初から使う
②  Atomの実施
1) .pyモジュールを実行結果のWindowを中心下で行うとエラーが出ない(現象は出なくなった)
2) ショートカットキー
・Atomのコードを実行
a) Alt + R ・・・・・・・実行開始
b) Ctrl + Shift + C ・・・実行停止
c) Ctrl + S ・・・・・・上書き保存 
d) Ctrl + Shift + P ・・・Atomでのマスターキー
e) Ctrl + \ ・・・・・・エクスプローラを閉じる・開く
f) Ctrl + 0 ・・・・・・エディタ側とエクスプローラ側の切り替え
g) Ctrl + T ・・・・・・ファイルを候補に出して開くことができる
h) Ctrl + B ・・・・・・タブがいっぱいになった時・検索
i) Ctrl + F ・・・・・・ファイル内検索、置換
j) Ctrl + L ・・・・・・行選択
k) Ctrl + K ・・・・・・→:横に分割、↓:縦に分割
l) Ctrl + Shift + K ・・・→、↓でカーソル移動
m) Ctrl + W ・・・・・・現在いるパネルを閉じる
・トグルで閉じる(反対の動作)
・ESC・キーで抜ける
・Version名は#(コメント文に)
・Path名も#(コメント文に)
③  TerminalのOperationを覚える
④ Atomのモジュールも適宜インストール
⑤ Demo Programの印刷:秀丸エディタに読み込み、用紙をたてにして印刷

上記操作は自己責任でお願いします。生じたいかなる結果も当サイトは責任を負いかねます。

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Python開発環境構築

Python開発環境構築

Python開発環境構築を行った
途中トラブルも見舞われ構築に3日もかかってしまった
まだAtomの操作に慣れていないのでこれからというところ
構築に関してメモを取ったのでここに表示する
最初32bitでPython開発環境を構築しようとしたが
途中64bitに変更したので読者は迷われると思う
でも実行時に両者を選択できるので両システムをインストールしても問題ない

Python開発環境設定
2018/05/09
① Python開発環境設定手順(当文書)作成
② 64bitに合わせる(両方混在)
1) 今ある64bitをアンインストール
2) 32bitと64bitの残骸を削除
3) 32bitと64bitの環境変数を削除
4) 64bit on win32で行く
5) エラーメッセージの検討
・どのモジュールが64bit?
・python -m pip install ipykernel(コマンドプロンプトで実施)
・python -m ipykernel install – -user(コマンドプロンプトで実施)
③  Sign in to GitHub・GitHubでRepository Nameを設定
1) x86-64 executable installer(32bitも混在できる、実行時選択)
・Customize installation
・☑install launcher for all user(Recommended)
・☑Add Python 3.7 to Path
・Optional Fitures
全部に☑
・Advance Option
下の2つにはチェック無(その他は☑)
④ Gitの再インストールは必要?→不要
⑤ Atomの再インストールは必要?→不要
⑥ Atom のインストール
1) Hydrogen(日本語化は済)
・Setupインストール(各種パッケージのインストール)
2) Atomのhydrogenの設定で右端のCopyを押す
・utf-8で秀丸エディタを使って作成
・Atomの環境設定でペースト(どこで?)→Atomでやる→IDLEは使わない
⑦  Repository Nameに新規に「X/MyPythonPrograms」と名付ける
1) ??Data
2) ??DataPython
3) ??????
⑧ 日本語化の再インストールは?(Atomについて)→不要
⑨ Atomの実行の仕方
⑩ PythonのGitHubとAtomによる環境構築について
⑪ 整合性が取れているのはどのモジュール同志か?→混在可能
⑫ Welcomeの頁でbin,srcなどのFileをcheckしてみる(32bitか64itか?)
⑬ Control Panelで全関係モジュールを洗い出す(リスト有)
⑭ Atomのタブと空白を混在させないための機能があるか?(atom-beautifyインストール)

Atomの実行
2018/05/09
① 開発環境の開始方法
1) GitHub Desktop Iconをダブルクリック
2) 表示された画面のRepository IconメニューのOpen in Atomをクリックする
3) IDLEは使わない
・実行Windowを中心に持ってくるとエラーが出ない
・IDLEではなしにインタラクティブシェルを使う
・テストの時もAtomを最初から使う
②  Atomの実施
1) .pyモジュールを実行結果のWindowを中心下で行うとエラーが出ない
2) ショートカットキー
・Atomのコードを実行
a) Alt + R ・・・・・・・実行開始
b) Ctrl + Shift + C ・・・実行停止
c) Ctrl + S ・・・・・・上書き保存
・Version名は#(コメント文に)
・Path名も#(コメント文に)
③  TerminalのOperationを覚える
④ Atomのモジュールも適宜インストール

※上記の事柄について当サイトはいかなる責任も持ちません。単なる参考として考えてください。

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Windows10 MajorUpdate

Windows10 MajorUpdate

今回のアップデートはControl PanelがApplicaion側に行ったり、スタートボタンを右クリックしたときに表示されるメニューが今までと違ったり、面食らうことが多すぎます。
ちゃんと改めてユーザーに告知しないとユーザーはとんだとばっちりを受けることになります。
User Interfaceの肝ともいうべきLook & Feelが変わるという事は大問題なのですよ!
私も慣れるまで大変な時間を要しました。MSにはもうちょっと注意してリリースしてほしいです。

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windows10uodate
windows10uodate

最終ドキュメント(MF4330d)一部解決

最終ドキュメント(MF4330d)一部解決

Toolbox実行時エラー
「Canon MF4330dのスキャナーが動かなくなった」という文書を作った。
その後疑似システムを杉並の自宅でつくりレジストリのテストを繰り返した。
MF4330dがないのであくまでレジストリの存在チェックのみ。
TWAIN(Technology Without Any Interested Name)機器スキャナなどの統一規格
レジストリの中ではAutoplay装置になっておりMF ToolboxのキーをUninstallしたときSoffwareの一部を取り除き忘れたと思われる。

1月になって静岡で「process monitor」、「regedit」を使ってデバッグを行った。レジストリの内容は一見正常そうである。

1月12日に行った内容のおさらい。

① 前回積み残しておいたToolboxのごみはクリアした(program files(x86)内)
② Toolboxを再インストールした、エラーは起きなかった
③ Toolboxのアイコンをダブルクリックした
④ 次頁にあるようなエラー・メッセージが再び出た
⑤ PCのレジストリをToolboxのインストール前に取った
(Windowsキーの所でエクスポート)
⑥ process monitorを走らせた「180112TBエラー捕獲」参照
⑦ Toolboxの実行後に(Windowsキーの所でエクスポート)
⑧ process monitorの実施ログ(但しレジストリのログだけ)

ScanGear MFエラーメッセージ
―――――――――――――――――――――――――――――
ScanGear MF
スキャナとの通信ができません。
ケーブルが外れているか、電源が入っていない可能性があります。
スキャナの状態を確認してください。
スキャナドライバを終了します。
OK
――――――――――――――――――――――――――――――

180112TBエラー捕獲

1.Procmon start 41’00”
2.Procmon通過(ok) 41’07”
3.スキャナーアイコンWクリックリック 41’09”
4.スキャナースタート(pdf) 41’20”
5.エラーメッセージ(ok) 41’25”
6.ディスケット・オン(クリック) 41’35”
7.CSVラジオボタン・オン 41’40”
8.終了 42’00”

Toolboxインストール前
180112WindowsTB前.reg(40.5MB)

Toolboxインストール後
180112WindowsTB後.reg(40.5MB)

Toolbox実施(process monitor)ログ(レジストリのみ)
180112TBerror捕獲.CSV(62.3MB)

状況
program files(x86)残存フォルダ・ファイルなどを削除
・再インストール、Reboot
・Toolboxを実施
・最初pdfを選択
・「接続されていないのエラーメッセージ」*1
・ExcelでCSVファイルを見てみた
・Toolbox再実施
・エンドレス・ループになってしまう*2
・強制終了(Toolboxのパネル外でクリック後)
・以降は*1、*2を交互に繰り返す
・Procmonを走らせログを取った

以上で作業終了

・杉並区でレジストリ・データ、ログ・データを分析
・スキャナのスタートを押してMF Toolboxの保存を選んでおけばPCに取り込まれる
・Scannerのスタートを押すことによって通信がうまくいくことはオンライン上のドキュメントで知った
・結局レジストリの問題とH/WとS/Wの連携の問題であった
・問題は一件落着したように見えたがスキャナからのPCへの保存が1回ごと出来たりできなかったりする(問題継続)スキャナが使えればという事でこの件はペンディング
レジストリの問題は解決、MF Toolboxの件はペンディング

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process monitor 実行画面

(画像はネットより借用)

Canon MF4330dのスキャナーが動かなくなった

Canon MF4330dのスキャナーが動かなくなった

・新しくコンピューターを購入した
Windows10で動いている
SetUpをN月M日に行った
Windows7で動いていたPrinterも接続した
Windows10で問題なく印書機能は動いた
その時はスキャナーをインストールしなかった
・P月Q日スキャナーのインストールを行った(Canon MF Toolbox Ver.4.9.1.1.mf17)
問題なく稼働した
イメージの繋ぎのソフトウエアはペイントにした
編集機能で編集したのち画像を保存した
正しく保存されていた
(Downloadや解凍Installはうまくいった)
そこでシャットダウン(更新してシャットダウン)を行った
Windows Updateが走った(Windows10のメジャーバージョンアップ)
Updateのバージョンアップは正しくインストールされた
そして正常にシャットダウンされた
・続いてRebootしてスキャナーを稼働した
「電源が入っていないか接続されていない」というエラーメッセージが表示された
USBケーブルの結合状況を確かめた、また印書してみた
印書もされこのエラーメッセージが誤りであることが分かった
・それでCanon MF Toolbox Ver.4.9.1.1.mf17のアンインストールをした
20分ぐらい待っても終わらなかったのでRebootした
再度アンインストールしたらアンインストール実行でだんまりになる
Rebootしてスキャナーを再インストールしてアンインストールしたら次のMSGがでた
「アンインストール中です」
それで諦めた
① Windows10のメジャーバージョンアップで動いていたスキャナーが動かなくなったのはなぜか?(UtilityのInstallとWindows Updateを同日中にやってはならないという事か?)
② レジストリの問題であると思うが一旦インストールを行ってからアンインストールすればよいといわれるがどの部分からインストールを開始すればよいか?
③ 関連のレジストリの編集、登録、削除は分かった。
④ Procmon.exe(Process Monitor)を使ってDebugする。
⑤2018年1月12日実施(同1月14日のブログで記述)

「伊豆の踊子」のお土産

pcmon.exe

(写真はネットより借用)

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