令和元年年の瀬に当たって

令和最初の年を いかが過ごされたでしょうか

令和元年を終えるに当たって
この一年 新たな時代 新たな文明 新たな社会 を築いていくために
私たち一人一人がそれぞれに出来ることを着実に積み重ねてきたことを
振り返り 確認出来れば幸いです


新たな何かを生み出すためには
まず 新たな心が必要なのかもしれません
私たち一人一人の内に

その新たな心とは
  私たちの内に本来有るものではあって
忘れられ 隠されているもの...
それを「誰もが本心に基づいて選択し行動して良いんだ」
と気付き 実際にそうしていくためには それを再認識し
  新たな決意をすることが必要なのかもしれません


自分(たち)の利益だけを優先させる
そのために
  自分(たち)の「正義」を掲げ それを他人に押し付け
それを盾にし 振りかざして戦み
...それが この一年間の世界での出来事が私たちに示してくれたものでした


自分たちの利益 自分たちの正義 自分たちの...
それらを主張したり 貫こうとした時に
「自分たち」に属さない他人とぶつかり合うのは明白なことで
そして だからこそ
誰もが幸せに生きられないのも明白なことで


もう そういう考え方や行動は過去のものにしましょう
そして 慈しみに満ちた 本来の世界を取り戻しましょう

自分自身と 全ての生命の黄金のハートを 最高に輝かせましょう

自分自身と 全ての生命の素晴らしさを 最高に発揮させましょう

どの生命(存在)をも大切に思える気持ちを思い出し
誰もが 幸せを 歓びを 満ち足りた心を実感出来るように

幸せに生きたいのは 《あなた》 だけではありません

新しい年が 愛と希望に満たされた年でありますように
祈りを込めて

・・・

上の意見はその通りと思いますが、理想主義的すぎます、すべての人(国)が善人とは限りません、もっと現実を見つめて!

皆さま、良いお年を!

下記URLからコピーさせていただきました。

http://www.sathya.be/2001.html

Y.O.さんから頂いた男爵イモで作ったカレーライス、とても美味しかったです。

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引用

今日は今までに一度も使ったことがない「引用」を使用してみる!
間違ったらごめんなさい。

3−8.引用

役割 … 引用ブロックを挿入する
タグ … <blockquote>

引用	引用ボックスを挿入する

役割 … 引用ブロックを挿入する

タグ … <blockquote>

https://bazubu.com/how-to-use-gutenberg-36143.html

野性の証明カバー

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複数のブロックを1つにまとめる?

地崎バラ園のバラ
  • 第1のブロックは画像の中を指定。
  • 第2のブロックはこのブロックで段落を指定。
  • これをテキストの範囲を指定する同じ要領で指定
  • どうなるか?

第1のブロックは画像の中を指定。
第2のブロックはこのブロックで段落を指定。
これをテキストの範囲を指定する同じ要領で指定。
どうなるか?

  • 段落1(段落4はインライン画像です)
  • 段落2
  • 段落3
  • 段落4 インライン画像用
  • 段落5
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再利用可能・保存と呼び出し

再利用可能なカバー画像と人気ブログ・バナーを登録した。

野性の証明カバー

野性の証明カバー

海鮮丼(かに・いくら)
海鮮丼

上の画像はフルサイズを指定

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EnlighterでPython codeを表示

アイキャッチ画像は北大旧交流プラザ(エルムの森)です。

Plugin Enlighter Sourcecodeを初めて使う!

#!/usr/bin/python3
# -*- coding: utf-8 -*-
#demo32.py sessin managed &amp; username get
from flask import Flask, redirect, request, render_template, url_for, session
 
app = Flask(__name__)
 
@app.route('/login', methods=['GET', 'POST'])
def login():
    if request.method == 'POST':
        session['username'] = request.form['username']
        return redirect(url_for('index'))
    return render_template('demo07.html')
 
@app.route('/program', methods=['GET', 'POST'])
def program():
    if request.method == 'POST':
        session['username'] = request.form['username']
        return redirect(url_for('index'))
    return render_template('demo03.html')
 
@app.route('/program1', methods=['GET', 'POST'])
def program1():
    if request.method == 'POST':
        session['username'] = request.form['username']
        return redirect(url_for('index'))
    return render_template('demo04.html')
 
@app.route('/program2', methods=['GET', 'POST'])
def program2():
    if request.method == 'POST':
        session['username'] = request.form['username']
        return redirect(url_for('index'))
    return render_template('demo05.html')
 
@app.route('/param/&lt;parameter>')
def show_user_profile(parameter):
    if 'username' in session:
        html = render_template('demo07.html',name = str(parameter))        
        return html
    return 'You are not logged in. from param processing'
 
@app.route('/reset', methods=['GET', 'POST'])
def reset():
    session['username'] = 'monkey'
    return render_template('check31.html')
 
@app.route('/')
def func():
    if 'username' in session:
        html = render_template('demo07.html',name = str(session['username']))        
        return html
    return 'You are not logged in'
 
@app.route('/check', methods=['GET', 'POST'])
def check():
    if request.method == 'POST':
        session['username'] = request.form['username']
        return redirect(url_for('func'))
    return render_template('check31.html')
 
@app.route('/',methods=['POST'])
def index():
 
    if (request.form['attr'] == 'need'):
 
        success = False
        name = request.form["username"]
        passwd = request.form["pass"]
        att1 = request.form['attr']
        my_message = "keyword処理は?"
    else:
        con1 = request.arg.get('_ControlID')
        pg1 = int(request.arg.get('_PageID'))
        act1 = request.arg.get('_ActionID')
        flg1 = request.arg.get('getFlg')
        html = render_template('demo07.html', con = con1, pg = str(pg1), act = act1, flg = flg1)        
        return html
 
    user_data = [{"id":"カリフラワー", "pass":"hanakyabetsu"},{"id":"西行法師", "pass":"masako"},{"id":"monkey", "pass":"kayochan"},{"id":"program1", "pass":"pass1"}]
 
    for i in range(0, 10):
        if user_data[i]["id"] == name:
            if user_data[i]["pass"] == passwd:
                success = True
                session['username'] = name
                return render_template('demo07.html',suc=success,name=name,pas=passwd,msg=my_message,att=att1)
            else:
                continue
        else:
            continue
    success = False
    return render_template('demo07.html',suc=success,name=name,pas=passwd,msg=my_message,att=att1)
 
@app.route('/logout')
def logout():
    session.pop('username', None)
    return redirect(url_for('func'))
 
app.secret_key = 'B0Qp89i/2xY F~XHH!jnVVLWX/,%QR'
 
if __name__ == '__main__':
    app.run(debug=True)
  • EnlighterでPython codeを表示
    Code画面の右上
  • 左(+)Open Code in new Window
    新しいWindowが開かれ大きな文字で表示
  • 中(表)Toggle RAW Code
    Line番号の表示/非表示がトグルで
  • 右(E)EnlighterJS Syntax Highlighter
    省略
51行目うす肌色で2行分ハイライトしている
51行目うす肌色で2行分ハイライトしている

51行目うす肌色で2行分ハイライトしている。カーソルをそこへもって行くと、自動的に51行目が2行にわたっている旨ハイライトする。

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Gutenberg エディターにようこそ

Gutenberg を試してみよう

この新しいエディターのゴールは、WordPress へのリッチコンテンツの追加をシンプルで楽しくすることです。この投稿全体がコンテンツのパーツ—LEGO ブロックのようなもの—により構成されており、動かしたり操作できるようになっています。カーソルを動かすと、様々なブロックが枠線と矢印とともにフォーカスされます。矢印を押すとブロックをすばやく並び替えることができ、コピー & ペーストしているうちに内容が消えてしまう恐れがありません。

現在ご覧いただいているのがテキストブロックで、すべてのブロックのうち一番基本のブロックです。テキストブロックは、投稿内を自由に移動できる独自のコントロールがついています。

…例えば、右揃えのこれのようなものです。

見出しは別ブロックとなっており、コンテンツのアウトラインと構成に役立ちます。

百聞は一画像にしかず

画像とメディア取り扱いへの高い気遣いは、新しいエディターのメインフォーカスです。キャプションを追加したり、全幅にするのがより簡単で強力になっているのにお気づきいただけるでしょう。

美しい風景
テーマでサポートされていれば、画像ツールバーに「幅広」ボタンが表示されます。お試しください。

キャプションを選択、削除、編集してみてください。画像や他のテキストを間違って選択して、表示を台無しにしないよう気を使わずに済むようになりました。

「挿入」ツール

WordPress ができるすべてのことが、すばやく、同じ場所・インターフェイスで可能であると想像してみてください。HTML タグやクラスを理解したり、複雑なショートコード構文を覚える必要はありません。これこそが「挿入」ツール—エディター中にある (+) ボタン—の真髄で、すべての利用可能なコンテンツブロックを閲覧し、投稿に追加することができます。プラグインとテーマは独自のブロックを登録することができ、リッチな編集や公開の可能性を拡げます。

お試しいただくと、WordPress が投稿に追加可能でありながら、ご存知ではなかったものを見つけていただけるでしょう、以下はこの投稿が使用しているブロックの簡単なリストです。

  • テキストと見出し
  • 画像と動画
  • ギャラリー
  • YouTube、ツイート、他の WordPress 投稿などの埋め込み。
  • ボタンやヒーロー画像、区切りなどのレイアウトブロック。
  • もちろん、このようなリストも ^^

ビジュアル編集

ブロックの大きな利点は、それぞれの場所で編集し、コンテンツを直接操作できることです。引用ソースやボタン内テキストなどを編集するためのフィールドを持つのではなく、コンテンツを直接変更できます。以下の引用を編集してみてください:

このエディターは、リッチな投稿や固定ページの作成を簡単にする、新しい執筆体験を生み出そうとしています。また「ブロック」によって、現在はショートコード、カスタム HTML、外部埋め込みコード自動ディスカバリー機能が実現していることをより簡単にします。

マット・マレンウェッグ、2017

引用の​​ソースに対応する情報は、画像下のキャプションに似た別のテキストフィールドです。このため、ソースを選択、変更、または削除しても、引用自体の​​構造は保護されます。いつでも簡単に戻すことができます。

ブロックは、必要なもの何でもかまいません。たとえば、テキスト構成の一部として目立たない引用符を追加してもよいでしょう。または、巨大で装飾的なものを表示させることもできます。これらのオプションはすべて挿入ツール内で利用できます。

サイドバーのブロックインスペクターでスライダーをドラッグすると、ギャラリーのカラム数を変更できます。

メディア重視

新しい幅広全幅配置をギャラリーと組み合わせると、非常にメディアリッチなレイアウトをすばやく作成できます。

アクセシビリティは重要です — 画像の Alt 属性をお忘れなく。

全幅画像はかなり大きくなる場合もありますが、画像によってはそうする価値があることもあります。

上は2つの画像のみのギャラリーです。フロート調整を行うことなく、魅力的な見た目のレイアウトを簡単に作成することができます。またブロックを切り替えて、ギャラリーを個別の画像へ簡単に戻すこともできます。

あらゆるブロックでこれらの配置を選択できます。埋め込みブロックでも利用でき、ボックス外でもレスポンシブ対応しています:

静的または動的、装飾的またはプレーンなものなど、お好みのブロックを構築できます。こちらがプルクオートブロックです。

Code is Poetry

WordPress コミュニティ

追加ブロックを作成する方法を学んだり、プロジェクトに協力したりすることに興味がある場合は、GitHubリポジトリへ移動してください。


Gutenberg をテストしていただき、ありがとうございます !

👋

and_gate.pyのPython codeである

# coding: utf-8
import numpy as np


def AND(x1, x2):
    x = np.array([x1, x2])
    w = np.array([0.5, 0.5])
    b = -0.7
    tmp = np.sum(w*x) + b
    if tmp &lt;= 0:
        return 0
    else:
        return 1

if __name__ == '__main__':
    for xs in [(0, 0), (1, 0), (0, 1), (1, 1)]:
        y = AND(xs[0], xs[1])
        print(str(xs) + " -> " + str(y))

Enlighter SourcecodeでPython Programを表示しているところ。

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Gutenberg移行後の最初の編集

今までクラシックエディターのみでWordPressの記事をアップしてきた。それが2022年には使えなくなるという情報である。それなら早くからのGutenbergへの移行が得策ではないかと考えた。

Headerの例(h2)

今までクラシックエディターのみでWordPressの記事をアップしてきた。
それが2022年には使えなくなるという情報である。
それなら早くからの移行が得策ではないかと考えた。
【Gutenberg疑問事項】

  1. ダッシュボードの機能操作性は変わらないのか?大丈夫!
  2. 編集画面上の:(アイコン)からメニューを開き「オプション」を選択

・文書パネル
・パーマリンク
・カテゴリー
・タグ
・アイキャッチ画像
・枠
・ディスカッション

  1. すべてにチェックを入れてよいか?(自動的にすべてON)!
  2. フォーマット(標準・アサイド・画像・・・)の処理は?ブロックで!
  3. カテゴリー→親子関係はあるか?ある!
  4. タグ(操作方法は同じか?)同じ!
  5. アイキャッチ画像(どこに、大きさは?)今までと一緒!
  6. ブログランキングのバナーの取り付け方法は同じか?再利用でOK!
  7. 抜粋は?ある!
  8. 投稿の表示方法(プレヴューか?)そう!
  9. ダッシュボードのメニューのplaceの仕方は同じか?同じ!
  10. WP SyntaxHighlightに代わる「Enlighter Sourcecode」でOK!
  11. カスケードメニューがどうなるか?今までと同じ!
  12. 月別アーカイブの常時表示はできるか?すべて表示!

疑問点はまだまだある!。見切り発車をすべきか?すべき!

 文字のサイズやヘッダーと段落の違いは分かりました。 バナーの貼り付け方も分かりました。
 まだまだ各ブロックの使い方が分かっていません。
 今後は編集方法などをネットで調べて、自由自在に使っていこうと思っています。

Gutenbergで行こうと思っています。

散歩道に咲いた小さな花

#USBログオフ時メッセージプロンプト処理
#メッセージ文
$messagePath="C:\temp\usbmessage.txt"
#ログ出力パス
$usbLOG="C:\temp\test\usblog.txt"
 
#--------------------------------------
#メッセージボックス
#--------------------------------------
function MessageBox([string]$p_value = "")
{
    [Void][Windows.Forms.MessageBox]::Show($p_value,"お知らせ","OK", "Warning")
}
 
 
$crUSB = Get-WmiObject -Class win32_usbhub | ? { $_.name -eq "USB 大容量記憶装置" } | ? { $_.status -eq  "OK" }
 
 
if ($crUSB) {
    write-output "$env:computername,$env:username,$(get-date)" >> $usbLOG
 
    #Windowsフォームのロード
    [Void][Reflection.Assembly]::LoadWithPartialName("System.Windows.Forms");
 
    MessageBox $([String]::Join("`r`n", (Get-Content $messagePath)))
    
}
#USBログオフ時メッセージプロンプト処理「PowerShell(.ps1)」 CodeMirror Blocks 使用(Gutenberg移行に伴ってWP SyntaxHighlighterは使用中止)
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#USBログオフ時メッセージプロンプト処理
#メッセージ文
$messagePath="C:\temp\usbmessage.txt"
#ログ出力パス
$usbLOG="C:\temp\test\usblog.txt"
 
#--------------------------------------
#メッセージボックス
#--------------------------------------
function MessageBox([string]$p_value = "")
{
    [Void][Windows.Forms.MessageBox]::Show($p_value,"お知らせ","OK", "Warning")
}
 
 
$crUSB = Get-WmiObject -Class win32_usbhub | ? { $_.name -eq "USB 大容量記憶装置" } | ? { $_.status -eq  "OK" }
 
 
if ($crUSB) {
    write-output "$env:computername,$env:username,$(get-date)" >> $usbLOG
 
    #Windowsフォームのロード
    [Void][Reflection.Assembly]::LoadWithPartialName("System.Windows.Forms");
 
    MessageBox $([String]::Join("`r`n", (Get-Content $messagePath)))
    
}

WP SyntaxHighliterでPowershellのプログラムを表示させているところ。

Gutenberg移行前の最後の編集

今までクラシックエディターのみでWordPressの記事をアップしてきた。それが2022年には使えなくなるという情報である。

Gutenberg移行前の最後の編集

今までクラシックエディターのみでWordPressの記事をアップしてきた。
それが2022年には使えなくなるという情報である。
それなら早くからの移行が得策ではないかと考えた。
【Gutenberg疑問事項】

  1. ダッシュボードの機能操作性は変わらないのか?
  2. 編集画面上の:(アイコン)からメニューを開き「オプション」を選択
  3. ・文書パネル
    ・パーマリンク
    ・カテゴリー
    ・タグ
    ・アイキャッチ画像
    ・枠
    ・ディスカッション

  4. すべてにチェックを入れてよいか?
  5. フォーマット(標準・アサイド・画像・・・)の処理は?
  6. カテゴリー→親子関係はあるか?
  7. タグ(操作方法は同じか?)
  8. アイキャッチ画像(どこに、大きさは?)
  9. ブログランキングのバナーの取り付け方法は同じか?
  10. 抜粋は?
  11. 投稿の表示方法(プレヴューか?)
  12. ダッシュボードのメニューのplaceの仕方は同じか?
  13. WP SyntaxHighlightに代わる「CodeMirror Blocks」はどうか?
  14. カスケードメニューがどうなるか?
  15. 月別アーカイブの常時表示はできるか?

疑問点はまだまだある!。見切り発車をすべきか?

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wp-syntaxhighlighterの記事は野性の証明でないと見られません

wp-syntaxhighlighterの記事は野性の証明でないと見られません

野性の証明 を参照。

wp-syntaxhighlighter を参照。

アイキャッチ画像は最近のカスケードメニューです。

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